もう1枚失礼します。 元日本銀行のクラブハウスの建物を生かし、石神井公園に隣接する「石神井松の風文化公園」の管理棟です。 日本ステンドグラス作家協会会長の三浦啓子さんの作品とのこと。 しゅっちゅう横を通っているのに、こんな身近にステンドグラスがあったなんて知りませんでした。 練馬広報のインスタで知って、早速出掛けました。 換算36mm相当です。
何度かアップしているオールドレンズですが、時々無性に使いたくなります。 ゆるい感じですが、70年ほど前のレンズなのに赤や青の収差はないし歪み補正もしていないけど、そんなに歪むわけでもなし。 何より、優しい感じが良い雰囲気です。 8mmフィルム用のZUNOW光学のレンズになります。
ロータリーすぐ前、ここは完全に新しくなったお店です。 こういう描写をするコンデジあったら、売れると思うんだけどなぁ。 この緩さには、時々癒されたくなります。
石神井公園駅近く、オールドレンズで。 賑やかな通りをと思ったら、南口商店街の4~5軒がシャッタ降りて囲われていて取り壊し予定となっていました。(撮っている後方ですが) 再開発で何か代わりに建つとは思うのですが・・。
逆光で輝いている紅葉を撮ってみました。 この場所はキンシバイが咲いていた記憶があるので、多分それかな?
1950年代、8mmフィルム用のオールドレンズで撮ってみました。 この優しい描写が良くて、時々使ってます。 昔のレンズなのに赤や青の色収差なんかが全く出ないのは凄いなぁと思います。
連張り失礼します。左のポケットには、Q+オールドレンズを入れていきました。 1950年代のレンズ、約60年以上も前のものですが、不思議とゆるさも許せてしまいます。 前投稿とは、また違った楽しみ方が出来ます。