ざくろの蕾
割れ始めは初撮り 因みにAI画像検索では 馬酔木の実、ローゼンル実とのアンサー
割れ始めは初撮り 因みにAI画像検索では 馬酔木の実、ローゼンル実とのアンサー
鎧をまとったような、がっしりとした風貌 体長3センチくらいに見えた、カメムシで最大級という
目は8個あるが、3個のつぶらな目でこちらを見ているようだ
益虫であるテントウムシに見た目は似ているが テントウムシダマシには光沢はなく、農作物に被害を与える害虫である。という 細かい毛は何となく悪者っぽい。体長は5ミリぐらいに見えた
四つ星とは分かり易い
ユキノシタに吸蜜しに来るのもいる
ギボウシの縁取りラインで一休み
体長は5ミリくらい、日本最小のバッタという 全身が黒のメタリック調のボディ。複眼を確認
雨の滴の中にササグモ発見、画像反転しています。
絶滅危惧種と言われてますが、今年はビオトープで早くも出現。 しかも瞬間マッチングの様子が撮れていたのには、びっくり。
やさしく愛嬌のある顔・・・・には見えない ペットで人気があるとか。 30枚ほどフラッシュ焚いても、逃げようとしない せっかくモデルになってくれたので、いい顔のものをアップ。
芋虫のようなユニークな形の植物、ビオトープにて
マウンティング中、一歩踏み込んだ途端各々 逃げてしまった。ごめんごめん
笹に止まっている様子を見ると随分スマートに見える
日が落ちても、ユキノシタの吸蜜にきています
花穂の黄色のオシベに、3本の白いメシベの柱頭がみえました
獲物を捕らえたところを狙いたいが 体長10㎜にも満たないから、どんな虫が くるのかユリの開花がたのしみ
大きな二つの目はつぶらで小型犬や猫のぬいぐるみのようですね ペットとして飼いたいくらい、毛深いから♀のようですね。
らしきものが再登場。
AFが壊れたレンズでMFで撮りました。 MFなら使用できそうです、50年前のレンズを思い出しながら・・
AFが壊れMFで撮りました。 撮って出しの画像です。 ”タムキュウ”レンズとかMFではピントが・・
AFが壊れMFで撮りました。 昔のレンズを思い出しながら・・ 画像はトリミング大です。
開花したユキノシタに吸蜜中
あこがれのハエトリグモとようやく対面 大きな目と対峙したいものですね
セイヨウジュウニヒトエにハナバチ(セイヨウミツバチ?)が オレンジの厚底、履いて。
トンボが飛び回る季節になりました
ワラビ巻きもバイオリンの頭部に似ている ことから、こんな別名がついたそうですね
ルリイトトンボ
何かと話題になるハエ男、森高千里や古い洋画でそんな映画ありました ヤドリバエ
停止したところを撮って見ました