私もみかんを……
まだ青くて食べられないなと想いながら撮りました。
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投稿写真の Exif の Software 欄に残る「Able CV Exif Writer」は、個人作者の H&C.Yoda 氏が作った国産シェアウェアの画像管理ソフト「Able CV」で、JPEG を保存したり Exif を編集したりした結果と見られる。ただし「Able CV Exif Writer」という製品名は資料に見当たらず、Able CV がこの文字列を書き込むことも資料では確かめられていない。Able CV は1999年に1,000円のシェアウェアとして紹介された Windows 向けの画像閲覧・整理ソフトで、Exif 内サムネイルの一括削除や撮影日時による一括リネームといった Exif を扱う機能も備えていたが、2006年の更新より後の配布状況や後継ソフトは確認できない。
投稿写真 1011枚
まだ青くて食べられないなと想いながら撮りました。
萩の花が散ると紫色になっています。
萩が石垣の上から枝垂れかかっています。建長寺です。
風で踊るようにススキが揺れています。 報国寺の庭園です。
富士川SAからです
白い曼珠沙華です。赤い曼珠沙華と並んで咲いています。 鎌倉のあちこちに曼珠沙華が咲いていす。
This is a lycoris. メインストリートに咲く曼珠沙華は、陽気な感じなので、 英語でリコリスと呼ぶほうが似合うと思いました。
蝶が曼珠沙華の上で舞っています。鎌倉鶴岡八幡宮脇です。
宝戒寺の裏庭は一面、白萩、満開でした.
鎌倉、浄光明寺の曼珠沙華です。写真家、大勢でした.
鶴岡八幡宮の例大祭です。境内には、鎌倉囃子が笛太鼓が響いています。
卵を抱えたミナミヌマエビです。 ガラス越しにきれいに撮るにはどうしたらよいのでしょうか。
射手の放った矢は、見事的に命中しました。的に当たると、パーン!と景気のよい音が響きます。
TOPMAN MC AUTO ZOOM/C-MACRO 28-80mm F3.5-4.5 (Kマウント) ジャンク品で見つけたトップマンという日本のメーカーのレンズで撮りました。 Googleで調べても、もうつぶれたぐらいしか分からないのですが、 どんなメーカーだったのでしょうか。
サルスベリとハナムグリ
握ると痛そう
虫が苦手な方、すみません。 おとなしいセグロアシナガバチで良かったのですが、 剪定をしようとしたら、目前にハチの塊りがあり大仰天でした。 虫の中でもとくにハチは苦手なので、遠くから望遠で、 カメラを置いてでも逃げ出せるようと三脚を立てて、 恐る恐るの盗撮でした。
寄り添って咲いていました。 Komura 105mm F3.5, L39、Av F8
サルスベリ Komura 105mm F3.5, L39+接写リング 絞り値 F8
向こう側に、昔のレンガが残っています。
上から接写してみました。
夜景です。手持ちで撮れるくらい明るい街です。
TVの街角インタビュー?
私も便乗させて下さい。 京都府立植物園でこの夏に撮ったものですが、 目のような黒いしみがあります。 この一羽だけ、こうなっていました。
A Buddhist temple in Japan.
レンズはTOKINA AF745 70-210 F4.5です。 カビだらけのジャンク品300円を部品取り用にと買いました。 ソフトレンズと違い、芯のないぼやけ方ですが、 何かもったいなくて使っています。 真中に小さく写っているのはルリシジミです。 もちろん、このときは霧などはなく、快晴の朝でした。
最大撮影倍率6.4:1と実体顕微鏡写真並みの倍率が、おうちでお手軽に達成できました。 周辺域の結構歪みまくりで、セッティングを改良する必要がありますが、とりあえず使ってみました。 被写体はスパイス用のコリアンダーです。
名前のわからない雑草を撮った失敗写真なんですが、 油断したら派手に出てしまいました。
駅へ急ぐ途中です。
ローズマリーの花です。 Super-Takumar 135mm F3.5に、クローズアップレンズ 5枚(Pentax No. 1×2枚、Kenko No, 1, No. 3, Canon 450)で倍率1.74:1でしたが、 これに 接写リングNo.2を加えて倍率2:1にしました。 画面いっぱいで、およそ12mm×8mmになります。 絞り開放では、ちょっとぼやけた感じになりますが、絞り込むと多少改善されます。F22で撮りました。 三脚+微動装置使用で、まるで顕微鏡を覗くような感じで撮影しました。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Able CV の初版の公開時期は確認できない。1999年2月11日付の Vector ソフトニュースが紹介したのは Windows95/98/NT 向けの版2.2Aで、次の版として2.3Aの予定も書かれていた。1プレス VectorVector ソフトニュース 99.02.11(Able CV for Windows95/98/NT)
窓の杜は2002年2月27日に v4.9H を更新情報に載せた。2プレス 窓の杜(Impress Watch)窓の杜 更新情報 2002/02/28(Able CV for Windows v4.9H)3月5日には、ベータ版と見られる vβ0305 も載せている。3プレス 窓の杜(Impress Watch)窓の杜 更新情報 2002/03/05(Able CV for Windows vβ0305)
以前から Able CV を使っていた個人の利用者のブログによると、更新は2002年3月8日の Ver 4.9J を最後に止まっていた。同じブログは2006年3月17日付の記事で4年ぶりの更新を伝え、新しい版は新規インストール扱いで、シリアル番号の再登録が必要だったと書いている。4レビュー toshyon(個人ブログ)画像管理ソフト「Able CV」が4年の沈黙を破ってバージョンアップしました。
その後の配布終了の時期や後継ソフトは確認できず、作者の公式ページも2026年10月時点で開けない。2017年の掲示板では、新しいPCに入れ直したいが入手先が分からないという質問に対し、回答はサードパーティの配布サイトを案内しただけで、公式の配布状況には触れていなかった。5掲示板 Yahoo!知恵袋以前ablecvと言う写真ソフトがありました。pcを新しくしたため...
1999年の版2.2Aは、エクスプローラー風のフォルダツリーとサムネイル一覧、画像表示を並べた画面で、仮想グループによるアルバム管理、スライドショー、JPEG から BMP への変換、明るさ・コントラスト・ガンマの補正を備えていた。IE のキャッシュフォルダを指定する機能もあった。対応形式は JPEG だけで、作者は他の形式への対応を検討中とし、次の2.3Aではメディア管理、各種フィルタ、縮小画像の画質向上、類似画像の検索・並べ替え・絞り込みの強化を予告していた。1プレス VectorVector ソフトニュース 99.02.11(Able CV for Windows95/98/NT)2002年の v4.9H は「HTMLアルバム機能付画像管理ソフト」と紹介されている。2プレス 窓の杜(Impress Watch)窓の杜 更新情報 2002/02/28(Able CV for Windows v4.9H)
Exif を扱う機能については、2000年代の個人の利用者のブログに具体的な記述がある。2004年のブログは、一括リサイズと一括リネームに対応し Exif 情報を扱えると紹介したうえで、撮影日時などを残したまま Exif 内のサムネイルだけを、ディレクトリ単位や選んだファイル単位で一括削除できると書いている。6レビュー ハンチングガールド(オオカワ)Exifを写真整理に役立てる2006年のブログの筆者は、旧版で使っていた機能として、Exif の撮影日時をもとに「YYYYMMDD_HHMMSS.jpg」形式へ一括でリネームする機能と、Exif を編集して写真にコメントを加える機能を挙げた。新しい版でも使えるかは確かめていないという。4レビュー toshyon(個人ブログ)画像管理ソフト「Able CV」が4年の沈黙を破ってバージョンアップしました。
作者の H&C.Yoda 氏は、Able CV の前に「JPEG CV」というソフトを公開していた。Able CV は JPEG CV に寄せられた利用者の要望と意見を取り入れて改良を重ねたものだと作者は述べており、開発の経緯について資料が伝えるのはこの点に限られる。1プレス VectorVector ソフトニュース 99.02.11(Able CV for Windows95/98/NT)
内容の確認日: 2026年10月22日