カメラ側でのモノトーン撮影。フォトショップで黒を加えました。
って感じの顔だね、カマキリってさ。
どれだけ変わるかな? 自動レベル補正してみたら、大笑い! 背景が紫になった。 案外いいかも、って思っちゃったね。 でもまあ、それはやめといて〜 大袈裟でない程度にレベルと部分レベルと明るさの補正。
猫「わたしね、この浜辺の駐車場で生まれ育ったんよ。 まあ、子もできてね、今と〜っても忙しいのよ。 疲れるったら・・・。 人間はいいわねぇ。。。夏だ海だと大騒ぎ。 いちいち かまっちゃいられないわ。 ふぁ〜〜〜。。。おやすみ、、、っと。」
とは言っていませんが。 波にのまれたサーファーの・・・。 この写真でわかるかなぁ???
ロリロリ1「あはは、おぼれてるよ。」 ロリロリ2「どこどこ?あ、ホントだ、あはは〜。」 父さん「・・・行ったほうがいいかな、形だけでも・・・」
どうも、RAWで撮る癖がついてるので・・。
逃げない子。 なぜか鼻の下に小枝が!!(〃^∇^)o_彡☆あははははっ
実際の見た目より、青が強く出ているような気がします。 あえてそのままにしてあります。
散歩の途中でであった猫。こちらにガンを飛ばしているくせに すぐにでも逃げられる体勢で、こちらの動きを観察してました。 14-45しか持っていなかったので、これ以上近づくことが出来ず、 思いっきりトリミングしました。 ★★★写真の健康のためトリミングのし過ぎに注意しましょう!★★★
朝早かったので、動きが鈍く近づいても逃げる気配がなく、おかげで しっかり眼にピントを合わせることが出来たつもりです。 バックのミドリを明るく調整してトンボを浮き立たせるように 処理しました。
お久しぶりです。 某誌にせっせと投稿しておりました。(世間では身の程知らずと言うらしい) 撮り貯めたものに、寸評など頂ければ、後学のために・・・・ うれしいです。(辛口歓迎です。)
名も知らぬ花ですが、花弁としべの色が相対的で鮮やか・・・ 茎にある袋は何だ〜。種か? コントラストをちょっと化かし強くしてトーンカーブで 明るさ調整。
水の枯れた池の淵。ちょっと残っていた水に映った外の景色と淵が 写って階層をなしていました。 トーンカーブで定番のS字に調整。
小さなレストランの店先の一部分。 ちょっとレトロっぽく見せようとして赤を強めに出したんだけど きっぱりと、セピア調にしてしまえば良かったかも
かなり硬いタイトルだけど、そのままです。 熊でも出そうな薄暗い沢に下りていっての撮影。 シャッター速度優先で、露出表示が点滅している状態でカット 水の白さと苔のミドリ、ぬれた岩肌の質感を全部、(欲張りにも) 出したかったので、PhotoShopでどこをどういじったのか 思い出せないくらいの調整をかけました。
一見キャベツにも見えたアジサイです。 バックに曇天下の池をぼかして入れて黒く整理してみました。
雨上がりの水滴が付いた花が重そうに下を向いていました。 (始めから下を向いていたのかも) マクロっぽく見せるため、思いっきりトリミングしてます。
毒々しい色の花弁とヘビの舌のようなシベ。 あまり虫が寄り付きそうにもありませんね。 ちょっと明るめにトーンカーブを調子してやりました。
ピンク色だけど、ペンギンの行列のように見えない? ピンクの花の彩度を上げて見ました。
なんという種類のアジサイなんでしょうね。 周りにだけ花びらがあって、真ん中はビーズの 玉がいっぱいのアジサイです。
ヒルガオのツタと葉っぱがアジサイの花をねぐらにしている 龍のようにも見えて。 珍しいアジサイでしょ。ヒルガオのピンクと後ボケで使った 黄色い花をアクセントにしたつもりです。
石材屋さんの店先で、猫、蛙、狸、だるまなどが 網にかかってましたよ。大漁だ〜
夫婦もこうありたいものです。 若い頃ならまだしも現実は厳しいかも
バックの森のトーンを少しばかり落としてやって 中心の木の陽のあたっている部分を明るめに調整してます。
このあと怒られました(w
時期的に“ベタ”ですけどぉ〜!
近所の運動会でのワンカット。 課にかの係りになっている女の子二人が、手持ち無沙汰なのか 話に夢中になってました。バックに運動会の喧騒をボケをいかして入れて 対比させてみました。 こんな小さな女の子でもなぜか大人の女性の片鱗を見出してしまいました。
子供たちの一生懸命な姿は見るものを十分に感動させます。