なんだか、そこら辺中から、三角形が飛び出してきそうでしたよ。 三角の中にはもちろん、『東映』という文字が入っているのです。
太陽の居所が面白かったのでイスラム寺院をシルエットにしました。
偶々信号も赤になりました。
人の動きを撮ろうとしましたが手持ちはやはりきつかったです。
私はサルサに凝っていますが、こちらはタンゴです。
ちょっと少女趣味の嫌いはありますが・・・・
白鷺の在庫処分みたいになってしまい申し訳ありません。
白鷺の在庫処分の一環。逃げられる瞬間のものです。
遠くの山と彼岸花の横線が印象的でした。
今年はタイミングよく短い寿命の彼岸花を堪能しました。
エノコログサと一緒に。
飛鳥で見た白鷺は京都の鴨川で見た白鷺とはまた違った雰囲気です。 背景となる環境のせいでしょうか。
彼岸花が面白い曲線を描いていました。
彼岸花の咲く水田に降り立つ白鷺です。
飛鳥で彼岸花を撮ってきました。
夏毛だと、耳も小さく見えるし、しっぽのふさふさ感も少なくなって、ちょっと寂しいかも。 結構トリミングしてあります。
白鷺が餌を漁っていました。彼岸花の赤を見慣れた目には白が印象的でした。
バイクの人も彼岸花を見に来ていました。
朝夕はめっきりと涼しくなり、エゾリスも気持ちよさそうです。
台風の風で、青いイガが結構落ちてしまいました。 まだまだ食べられません。
思いっきり警戒されています。 rrbさんのようなのは撮れそうもありません・・・。
スズメさんたちは、五線譜の上で、曲を作っているところです。
クジャクチョウが、目につくようになりました。 秋になり、エサをとるために余裕がなくなったのでしょうか、ずいぶん近くまで寄せてもらえるようになりました。
出張ついでに、夏のリベンジへ。 平日、閉園間際というのに、何で人がいっぱいいるんだ?? でも、まあ、並ばずに見られましたが。
泳ぎ終わったホッキョクグマです。
エサやりのモグモグタイムを見ることができました。 夏場は近寄ることもできませんでしたが、今回は4−5重の人の輪をかき分けて、何とか近寄れました。
オーソドックスな地蔵像ですが、小山卓治ファンさんに倣ってモノクロ仕上げにしてみました。
良く見ると亀の目に私が写っていました。
この亀少しは私に気を許してくれたようです。
ノラニンジンも、そろそろ白い花が終わりに近づきました。