季節感も何もありませんが、写りものが好きなもので・・・
散文的な道を散歩中ショーウインドウの飾りが目を引きました。
散歩道の地蔵、今日は晩秋の日差しを浴びていました。
見ざる、聞かざる、言わざる? なるほど。
クモです。
みなさん 大変ご無沙汰しております。 2重3重に仕事が重なり、ヒーヒー言っています。 レスもつけませんで、張り逃げ失礼いたします。 午前中にちょっとだけ、いつものリスの公園に行ってきました。
紅葉も見に行けないかと思いましたが、間に合ってよかったです。
遅蒔きながらクラシックポストを見つけました。
カメラを持ち歩くとつまらないものにも気を惹かれます。
邪道ついでにこれもフォトショップでの悪戯です。 流石ヨーガのポーズが決まっています。
白鷺を見るとつい撮りたくなります。日が傾いても白い姿が印象的です。
名も知らぬ可憐な花に名も知らぬ小さな虫(アブか蜂か)、小雨が降り出したので慌てて撮りました。
正統派の紅葉はまだなのでこんなのはどうでしょうか。
苔むした桜の老木に自身の落葉が一枚、来年も 頑張るぞと言っているようです。
紅葉も何もありませんが手持ちで挑戦してみました。
自分の影まで入っています。
西日に輝く金属達が面白くて
残り少ない柿を目当てか柿の木にカラスがいました。 もう少し柿の実を多く取り込みたかったのですが、構図を模索中にカラスに逃げられてしまいました。
紅葉の色合いが極めて私好みだったので、何の木か分からないままに撮って帰りました。図鑑で調べてみると花水木ということで、三つ四つ見える半円形のものは来年用の花芽だそうです。
鹿を待っていましたがこの方がカラフルで良かったです。
ああっ! この間、嵐の日にポスト見つけて撮ったんだった〜! すみません。雨の中だったので、構図も何も、 走っていって、パチリ、ダダダターー、バタン(車のドアの音)、 ふうーー。っていう写真です。
仕事の帰りにちょっと海岸へ寄って、パチリと。 北海道は日暮れが早くて、皆さんが撮られたような、金色の海に間に合いません。
お客様この辺りは静かなんですよ。
ドングリ拾いにいい時期になりました。 虫が出るから嫌いという人もいますが、 ドングリ虫もよく見るとかわいいですよ。
泥まみれになってっも冷たくて気持ち良さそうです。
思わず溜め息が出たようです。
水浴びも終わった事だし雌鹿を呼ぼうーと。
そうだ、小さな秋シリーズ、忘れてました。 このごろ忘れてばっかり。 そろそろアルツ君かな?
焦げ付いている仕事から逃避して、嵐の中、無謀なドライブへ。 とんでもない海でした。 外へ出たとたん、眼鏡もレンズも、塩で曇ってしまいます。 雨がバラバラしていたり、波しぶきが飛んできたり、風で体ごと飛ばされそうになったり。膝を曲げて四股を踏むような体勢でも、姿勢を保つことができませんでした。 Dsちゃん、塩で壊れないだろうな・・・。心配です。
滝の縦×横は、北海道1とも言われる『賀老の滝』です。 木の枝が折れて散乱している山道を14㎞、 車から降りて、風のブンブン吹き渡る中を約1㎞歩き、やっとたどり着きました。 写真を撮っているうちに大粒の雨がバラバラバラときて、大あわてで戻ってきましたが、680メートルの急な登りは、心臓が爆発しそうでした。もう若くないことを実感しました。