皆様方へ PhotoshopCSの新コマンド、シャドウハイライトこのツールとても便利で、今迄みたいに全体が、上がるのでなく、とても便利なツールです。 今迄で夕方の写真が、昼間の様にとか、使い方もこれから多様されるでしょう デジタル化写真を触る事が、前提になります。 今回の写真もちがう迫力でみせていただきました・・・ RAW解凍もデジタルならばです。銀塩とデジタルを同列に語れません。。。 モニター時もプリントでは、透過光?反射光で、見え方が違う印象でしょう。 しかし写真と言う表現分野は、同じです。。。 今回作者さんに御許可を得てステッチされたのでしょうか??? 作者の意志で違うイメージを?と相談があったのなら! 皆さんの勉強になりますのでこの場を有効に使用して、情報交換して、絵作りにこの場ならではの利用方で、役立てて下さい。。。 しかし作者の意志が、無くトリミングしたりステッチする行為は、如何な物かと・・・思います。 ここでの舵取りは、私が、しないと無法地帯になってしまうので・・・ 写真が、デジタル化して写真が軽くなったと言われる昨今ですので、、、。 得にに貼付け部屋は、ルールを設けておりませんので、あえて・・です。 写真のマナーを皆様から頂ければと思います。 皆様の御理解をいただければと思います。。。土屋勝義より
土屋先生わざわざ有難うございます。パソコンを上手く操れない年寄りのひがみかもしれませんが、私自身は撮影しているときの楽しさ(被写体になってもらう人達との会話も含め)やフィルム現像があがってくるまでの数日間のドキドキ感そして、ルーペで覗きながら1枚1枚チェックしながら構図や露出のことなど自問自答しているときなどが私にとっては至福の時間です。でもこれからの時代はそういうわけにはいかなくなっているのは充分解っているのですが。先生のようなプロではないし、これからも楽しみながら自分の写真ライフを満喫して行こうと思っていますので、これがアマチュアの良い所なのではないでしょうか。hosozumiさん余り気になさらないで下さい。多少私と写真に関する見解が違うのではないかと思いますので、それと知らない仲ではないのでこれからも色々教えてください。
私は、お二人とは酒席を共にした仲ですので、説教じみた事を言う訳ではありませんが、 ひだか> 多少私と写真に関する見解が違うのではないかと思いますので、 お互いの見解・感性・表現を、大切に扱いたく思います。 --- 大阪の赤い帽子のおっさん ---
>ひだかさん ご好意ある見解ありがとうございます。 私は、この問題は大変重要だと思っています。何故なら自分では その作品をより効果的にアピールさせるためのツールを紹介したい等の善意でやった事が結果として作者の著作権というガードを甘くしてしまう事につながるからです。(俗にいうところのヒイキの踏み倒し)
>Tomozoさん、ひだかさん ひだか> 多少私と写真に関する見解が違うのではないかと思いますので。。。、 今回の問題はあくまでも「私が勝手に、ひだか氏の写真を改変した」事にあります。 見解が相違するのは当然ありうる事で自分の感性を表現したいなら、あくまでも自分の写真でやればよいと思います。 念のため改めて表明させていただきます。
御理解頂きありがとうございます。 得に堅苦しい事は、この場では、あまり言いたく無かったのですが、、、あえて書かせていただきました。。。 デジタル化になり写真が、軽く見られがち、な昨今ネット上こうして人の写真が、手に入りやすくなっています。 得にココの張り付けは、生画像upですので・・・ 人に言わせれば、危険が、危ない!?そうです。。。 自分のモニターでなら、、、勉強の為許容範囲なのでしょが、、 ネット利用そこまでは、しょうがない事なのでしょう。。。 しか〜し そのデメリットよりもここのメリットは、大きいはずです!!! ココの貼り付け部屋の写真に触れず触らずでは、ネット利用の速報性・生画像・の意味・デタ−などの公開・をなくしたら、それこそここの楽しみが、無くなります。 お互いの承諾を柄ながらならば、この場を勉強の場として生画像upのネット利用にての素早い情報交換が、有効にかつ、友好的に 逆に利用できるのでは・・・ 新しい試み個人1人では、中々出来ません。。。 パソコン・ソフト・デジタルカメラetc.日進月歩私も皆さんのアドバイスが、ないと着いて行けませ〜ん。。。 皆さんのアドバイスなどで、お互い写真の上達に役立てて頂ければ幸いです。。。 土屋勝義
HOSOZUMIさんが悪意でないのはよく解かりますよ。 親しいひだかさんの作品だから、つい遊んでしまったのでしょう。
今回大変失礼しました。 作者の意志が、無くトリミングしたりステッチする行為は、如何な物かと・・・思います。。この事に尽きると思います。 原則として人の作品を改変することは今後とも厳に避けたいと思います。