京都で一番古いお茶屋さん街の上七軒に“本物の舞妓さん”を撮りに行ってきました。これは北野天満宮の赤い鳥居の前で撮ったものです。初めて舞妓さんを撮りましたが、日本髪にだらりの帯そしてはんなりした京言葉。何とも言えませんでした。 (ミノルタα-7、ミノルタ80-200mm・f2.8、絞りF2.8・オート、プロビア400)
背景が黒で舞妓さんの顔が引き立ちますね。赤も効いていますねぇ、、ぼくもいつか舞妓さんを撮ってみたいです、、
京は、よろしますな。 半玉さんじゃ無く、舞妓はんですか。綺麗おすな。 --- 大阪の赤い帽子のおっさん ---
舞妓はんのだらりの帯って、 その人(置屋のだったかな?)の紋が入ってるのを知ってました?^^ 今度は、ぜひ、見返り美人とともにGETしてくださいませ〜〜♪
清志さん、有難うございます。舞妓さんは初めての撮影でしたのでどう撮っていいか解らずひたすらシャッターを押しました。 マリオさん好みのシーンがイッパイ。多分マリオさんがいたら素晴らしいマリオチックな舞妓さんが撮れたと思いますよ。 Tomozoさん、京都まではスグでしょうからこんど舞妓さん撮ってきてくださいよ。それにしても可愛かったヨ! まあちさん、だらりの帯に紋が入っているなんて全然知りませんでしたし、見てても全く気が付きませんでした。(撮るのに夢中でした)今度は見返り美人とともにGETしてこいだなんてどうやってGETしたらいいの。今度会った時に教えて!
さすが!うまいっすね。ありがとうございました。 舞妓さんの目線の先が気になりますね。
> 今度は見返り美人とともにGETしてこいだなんて > どうやってGETしたらいいの。 後姿から上半身だけ振り返ってもらえばGETできますデス!(^-^) 舞妓(舞うことが仕事)なので、そのへんはお手のもののはず♪ ただ、全身になるので、お顔は小さくなりますけどね。^^;
シリーズ3枚中この作品が一番好きです。 和傘と舞妓さん良い取り合わせですね。構図もバッチリですね。