Exif情報
| ソフトウェア | Photoshop CS Windows |
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| サイズ | 761x759 (105KB) |
松屋銀座の8階大催事場で今月9日まで開催されている写真展「盲導犬クイールの一生」の(印刷などを会社が携わった為)招待券が手に入ったので見てきました。 今年、映画やドラマにもなったのでクイールをご存じの方も多い事でしょう。 実は私は本(盲導犬クイールの一生)を読んだ事が無いのでこの写真展を見て感動できるものなのかと思いつつだったのですが。 誕生から死ぬまでの12年間を静かに写し続けた白黒の記録写真ですが優しさと温かさで満ちあふれていました。 既に本や映画・ドラマを見た人ならばこの様な写真展を見て更に感動して涙するのかなと思いながら会場を見渡すとハンカチで目元を抑さえている方や鼻をグスグス音たてている方がやはりおられました。 出口付近には盲導犬育成援助の募金箱が設置してあったのですが写真展を見に来た殆どの人達は募金してしまうようです。
MASANORIさんのイラスト作品はいつも良い勉強になります。 私は写真だけでなく、イラスト等も勉強中なので・・・ さりげないタッチですが、とても気持が伝わってくるようで好きです。
写真ではなかなか犬のかわいい顔って表現しにくいですよね。(笑)
盲導犬の写真展ですか、、面白い企画ですねぇ、、、 日本社会は長い間「臭いものには蓋をしろ」的で、、、 結婚するまで「日赤」と「BSつくし会」でボランティア活動をしていました。アメリカは黒人開放など人種差別からはじまり障害者への配慮も盛んでしたし、それにキリスト教会などいろいろ活動をしていましたね。日本人も徐々に障害者への配慮が進み始めましたね。
KatsuhiroさんSHUさんブリリアントさんマリオさんコメントありがとうワン! 写真展は明日の月曜日で終わりだワン! 他の地域のデパートなど今回の松屋銀座のお客の入りで同写真展をやるかやらないか様子を見ているらしのだワン! 入り悪いと残念な事に皆に会えないクー!
>写真展を見に来た殆どの人達は募金してしまうようです ボクは殆どに入らない人、うんうん。 名古屋にはサーブという盲導犬の像がどっかに飾られていますよ。 しかし、うまいにゃ!PCでえがいてるんでしょ!?。