この写真を撮った30分後にあの大地震が起きました。何か不気味な色に感じましたが、地震の前兆だったのでしょうか。 (ミノルタα-9、17-35mm、F11・オート、ベルビア100)
よく撮りましたね。。! 地震の前兆としての雲について専門に研究されている大学の先生もいらっしゃったと思います。(お名前は忘れましたが。。) 貴重な資料になると思います。
日高さん 中條先生がよく行かれる夕日の撮影ポイントですね。 それにしてもすごい色ですね。 今にも雨が降りそうな空が一転して赤く染まったと云われましたが確かに不気味に美しいですね。 生涯忘れない1枚の写真となりますね。 心に後遺症を残さないよう十分ケアしてくださいね。 と言いながら、私は燃え尽き症候群のように抜け殻状態です。 早く立ち直らなくては・・・!
ひだかさん、本当に貴重な写真ですねぇ、、、 地震学の先生達には何か参考になるのでは、、、
これ、地震雲かな? 山が燃えているように見えます。大抵、地震がやってくる前に山が燃 えているような不気味な現象が発生します。真っ昼間でもこういう現 象が見えることがあるようです。 ちなみに、地震雲というのは、狼煙のような雲のあれです。雲は横に なっていますが、狼煙は縦になって渦を巻いているような雲がそうで すね。
ひだかさんへ 中越地震、ご無事で何よりでした。 一刻も早い復興を願いますが、今日のニュースでは山古志村は 土砂でせき止められた芋川の水が住宅地に浸水を始めたそうで。 国や県が適切な支援策を取って欲しいですね。
皆さん色々とスミマセンでした。 Tomozoさん、私は専門家ではないので地震雲なのかどうかはさっぱり解りませんが、兎に角異様な夕景でした。体調は大分良くなりましたので、ご心配お掛けしました。 hosozumiさん、自分では地震雲なんて全く解りませんでしたが、まさかこの後あの恐ろしい大地震がやって来るなんて誰が思ったでしょうか。 おばさま、中條さんはご自分の家は全て壊れてしまい、でも我々の事を気遣い我々の仲間を連れて、歩いて山を抜けて長岡に向いましたが途中余りにもひどい惨状だったため山古志に引き返し、年老いた両親と奥さん子供が心配で自分だけで長靴に履き替えてもう一度長岡に向かい無事に辿り着いたようです。しかし、家の中はメチャクチャで撮りためた写真も機材も全て失ってしまったようです。何と言って励ましてあげたらよいか解りません。果たしてあの緑美しい山古志村はいつ帰って来るのでしょうか。寂しいです。 マリオさん、学術的にどうなのかは全く自分でも解りませんが、暗雲の中からの突然の夕景はとっても不気味でした。 ハジメさん、ゴメンサイ!私は地震雲とは言ってませんし、学術的な事は全く解りませんので誤解のないように。撮っている時はオー素晴らしい夕景だ。何て言いながらただ写真を撮る事に夢中になっていました。 クロムさん、何とか無事に帰ってきましたが、改めてテレビの映像を見るにつけ恐怖が蘇り身体に振るえが来てしまいます。いつの日かあの美しい山古志の風景が見られるようになることを切望します。
ひだかさん 中條先生のご様子をお知らせ頂きありがとうございます。 私の40年来の親友が、自分のカメラ倶楽部を連れて山古志に2度行きました。 2度とも偶然中條先生グループとご一緒してとても親しくなったそうです。 それで心配して電話をお掛けしても通じなくて様子を知りたがっていました。 すばらしい写真を撮る方で、先生の写真集を私も友人も持っています。 本当にお気の毒で言葉もありません。 日高さん、こころのケアと体のケアを充分して下さいね。 山古志亭のご主人と料理担当の池田さんは新潟市に避難しているそうです。
ひだかさん、大変だったですね。落ち着かれましたか? これが、俗に言う地震雲でしょうか? 何か、地底からの叫び声が聞こえて来る様な、不気味な色彩。 貴重な、映像を見せて頂き、ありがとう御座います。 --- 大阪の赤い帽子のおっさん ---