東の空-2
Exif情報
| メーカー名 | CASIO |
|---|---|
| 機種名 | QV-2900UX |
| ソフトウェア | Ver1.000 |
| 焦点距離 | 6.2mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/51sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1200 (520KB) |
| 撮影日時 | 2009年12月26日(土) 07時40分 |
今日は QV-2900UXの撮影画像-2です。 撮ってそのままです。 こちらは露出補正 0.EV です。 こんなに暗いのにお空のくもは飽和しています。 QV-2900, QV-2800などのこのころの画像処理のタコなデジカメできれいな画像に撮るには。 シャープネス : ソフト 彩度 : 標準 コントラスト : 標準 で撮ることです。 あとは画像編集ソフトで、ピュアディテールの処理を(シャープネス処理すると例のタコな画像になる)するときれいな輪郭になります。 でも、色が悪いのは直らない、レタッチでごまかす? ノイズっぽいのは、Neat Image て処理すると取れます(好みがあります)。 です、タコなデジカメは苦労しますね。
MYCAさん、今晩は コメントありがとうございます。 二つの画像のいいとこ取りしてつなぎ合わせが一番よさそうです。
Hiroshi Nozawaさん こんばんは。 こちらは「露出補正±0」ですね。やはり全体が明るくな って田んぼの様子もわかります。「飽和」の意味がよく わかりませんが、設定データは参考になります。優秀な 画像処理ソフトは持っていませんので、Hiroshi Nozawa さんのように、完璧を求めるのは無理ですね。
Seichanさん、今晩は 此方も参考資料2です。 画像資料1とホボ同じくもの形のはずなのに、そらの右側半分がつぶれて真っ白です。 QV-4000で撮った物は、1/1.8CCDと少し大きいのでこの様なことは有りません。また、Z250も 1/2.5CCDに910万画素も詰め込んでるのに、似たような傾向はあっても、暗部や明部が潰れたり飽和したりの様なことにはなりません。 QV-2800UX,QV-2900UX シリーズだけが特別にダイナミックレンジが低いようです。 このことを撮影の参考資料にわかって欲しかったのです。
同じQV-2900UXで撮影された写真
QV-2900UXで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Hiroshi Nozawaさま 今日は〜。 「東の空」の何枚ものお写真一生懸命比べながら拝見していますが、私には全部同じように見えます。 山のきれいな輪郭とおっしゃられても、木が生えているので、それがギザギザではないかと・・・。