ざらざら感、
昨年の3月3日、午後に撮ったものです。 わたしもMELONさんが仰ってる様に、ざらざら感が気になることはありました。 日陰、光の量に左右されるのかなと。でもばっちり決まるときがあって、そういう時の画像は大好きです。 左は13:59−でjpg。右はもうちょっと早い時刻ですけどTif。 カメラはs2pro、レンズは50ミリf1.8。 左に関してはiso100、絞り:6.7、シャッタースピード:125分の1、露出補正−1。 私感ですけど、背景が近いか遠いかのボケ味によるものなのかな?とも思えてます。自分でも?だったので、のせてみます。分かりづらくて失礼!
ここまで美しければ、ザラザラ感なんて気になりませんね。 月を写すと、“海”の暗部だけにザラ付きが発生する事があるので、暗さが関係するのは間違いないと思います。 ある程度は絞りで解決しそうですが、これからの研究課題です。
MELONさん、お邪魔虫さん、コメントありがとうございます。 個人的意見ですけれど.. 画像加工ソフトなどで「明るさ・コントラスト」、「ガンマ補正」、「トーンカーブ」(加工前の撮影画像によって違いは出ると思うけど)などを加えますと、これ以上無理!の限界を超えると全体が白っちゃけたり。 フィルムでもそうで、明るくしようとするとペーパーでの白色を超えた場合に粒子の様なノイズの様な、直接的ではないのですが、カメラがその場所・光具合に対応不可能な場合に出る現象なのかな?なんて。なんとなくなんですが、分かりかけてるような感じなんです。でも、言葉に表せません。。 今は高感度カメラがありますけど、私は低感度フィルム、低感度デジタルカメラがほしいです。最近ではiso200〜ですし、減感・増感はあるけど、iso50って無いものね。。しょぼん
たとえ、ざらざら感?気にならないです。 って・・・色が爽やかですね♪ スッーとした、この爽やかさが好きです。
赤いバラさん、ありがとうございます。 早春に見る空、陽は一番好きな光です。 なんだか、カメラを持って飛び出したくなりますよね♪
もうザラザラ感を検証する以前にあまりのきれいな写真に目を奪われてしまってます(^_^;)