バンの親子
実際に見るのは初めての事ですが、ここ瓢湖ではカルガモの親子やバンの親子が見られるようになりました。
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実際に見るのは初めての事ですが、ここ瓢湖ではカルガモの親子やバンの親子が見られるようになりました。
この板で教えてもらったオオヨシキリです。
なんて大げさですが、偶然にも鳥追い人さんが好きだとおっしゃる姿?が撮れました。
瓢湖のミズ鳥はほんとに少なくなりました。
この時期に来て、ゴイサギが見られるようになりました。瓢湖には何羽もいましたが、田んぼの中に一人いたので思わず車を止めて撮りました。
瓢湖のホシハジロです。二羽並んで休んでいました。
身近なところにいることに驚きです。
撮るときは気がつきませんでしたがアオサギの右側にバンの額が見えました。
今日は、コサギの捕食を見ました。
一羽毛色の変わっているシギがいました。
きれいなカワセミの後にすみません。同じところにいつもいます。何を食べてるのか気になりました。
私にとっては珍しく載せさせていただきます。一瞬ですがアオサギが白鳥のようでした。
瓢湖にはこの白鳥の他にも留鳥になったような白鳥が20羽ぐらいいます。湖の周りの車道を歩くような白鳥もおります。
いろいろ調べツルシギだと思っています。左側にはコガモ右側にはマガモとカルガモもおりました。瓢湖です。
5月3日朝 兼六園で撮った野鳥です。 写りが悪くて申し訳ありませんがどなたか教えてください。お願いします。 後ほどもう一枚アップいたします。
写りの悪さからも何とか図鑑で調べたらヒレンジャクという鳥かもしれないと思っております。
蝶は、アカシジミで 鳥取県:準絶滅危惧種 です。W3のマイカーのドアーに映し出されて びっくりシタノデショウかしばらく 遊んでいました。
6月初旬に庭の草抜きをしてて見つけました。 急いで写しました。いつも庭の手入れのときはお縁までカメラを もってきます。
セマダラコガネ?でしょうか 良く分かりません 我が家のお花の葉に小休止。 凄く小さいです。 マクロで。
ミカドフキバッタでしょうか? 大きな葉の上で、雄が上で雌がオブっているようです こんなシーンをみると 仲良きことは、良いことですよね どんな会話をしているのでしょうか?
環境省:準絶滅危惧種、国の天然記念物:山梨県各地、福知山市、鳥取市 県の天然記念物:福島県三島町、神奈川県藤野町 分布が局地的なうえ、多くが里山環境にあるため 開発の影響を受けやすく、各地でげき少しています。 来期は観察出来る保証はありません。 どうかこの姿をご覧頂きたいです (翅は少々傷みましたが)、この時間で 帰り際に飛来して、名残惜しく葉の上でくるりと一回転 ビツクリしないと逃げません この子孫に来期逢えるか、逢いたい期待しています。
夏至の日、モンシロの若い二人ハルジオンヨットに乗り 語り合う、辺りは柔らかい日降り注ぐ 淡いグリーンの海に、漕ぎ出すが重いので 直ぐには進まない。 スジグロでは無く、モンシロのようですが?
バラの展示会片付け後、散策で出逢いました アオスジアゲハ:夏型 ♂ 原色日本蝶類図鑑 保育社(昭和37年4月5日増補、二刷発行) 第4図版を参考にいたしました。
スジグロシロチョウ ヤッパシ?気持ちいいなあ〜〜 この白い優しいお花、大好き 午前中は占有争いで落ち着く処なしの多忙、 お昼前からは吸密に大忙しです。
文字通り黄色いチョウで、年に4回〜5回発生するようです 成虫の羽の斑紋には季節感? やっとお花に止まって吸密です。
雑木林の日だまりで 飛び立ち、また 戻って来ては何か 会話がしたいのだろうか? 全開も良いのですが今回は 裏羽を撮りました。
晩秋のこの蝶は、カタバミに吸蜜?ミゾソバにも 吸蜜の時もあるのでは、シルビアも小さいのですが この蝶も小さいです、11mm〜14mm。 ♀の様ですが?全開です。
また、また、前回板に紹介した個体か?今回は蝶から大サービスで またと無い機会です。大接近です。 前翅外縁、後羽の裏を貼りますので参考にして(普通の?ミドリヒョウモンとは♀ですが確かに違いが分かると思います) 頂けたら幸いです。少しミドリが画像に見られるのは雑草の関係です。 この時期に飛び交う個体は盛夏に休眠し、秋に再び活動するから 自然に翅を痛めていると思います。 原色日本蝶類図鑑 白水 隆監修 保育社 のP215を参照 稀にこのような個体、遺伝的な現象とされる、そうです 中国・近畿地方の一部に産する♀のなかに、はと解説して あります。
この蝶は、少しくらいところのミソソバに 吸蜜で、少し見づらいのですがこの個体の 後翅を図鑑には載って無い?模様です。(参考にです) 来年も春に出会えたら良いな〜〜です。
気温が少々上昇、シロチョウ、キチョウ等 飛び交う、作業の休息タイムが終わりシュウメイギクに 目を向けるとこの蝶が吸蜜中でした。 雌のはね表は前はね頂寄りの半分が紫黒色で、その中に 斜めの白帯がある。