ヨシガモ ハイブリット
ヨシヒドリと呼んでいる方もおられるそうです。ハイブリットという言葉は車だけの世界かなと思っていましたが、この意味で使われているようですので…。
投稿写真 472枚
ヨシヒドリと呼んでいる方もおられるそうです。ハイブリットという言葉は車だけの世界かなと思っていましたが、この意味で使われているようですので…。
今日は、ヨシガモに会えました。カモってそれぞれきれいだと思います。メスはメスなりに。オスはさらにオスなりに。
またまた教えてください。まだまだ鳥を見て名前を覚える方が先決です。雨模様曇空の中ってこともあり、暗くなっておりますがコムクドリってことでよろしいでしょか?頭があまり白くなく前首あたりが黄色っぽく、羽は赤褐色の混じる羽でした。もしそうであれば5月以来ようやく2回目の観察となります。
写り悪いのですがもう一度お願いします。少し納得できないのですみません。
今日はしっかりとホオジロに会えました。どちらも♂のよう?ですからツーショットとは言えないのかも知れません。
夏以来お目にかかっていなかったゴイサギ(ホシゴイ)を久しぶりに見ました。いったいどこに住んでたのって感じです。カワウと友達のようでした。
ジョウビタキが続いているので、私も探していますが、なかなか会えません。瓢湖近辺で、「カシラダカ??」とぴんときた鳥がいました。間違いないでしょうか?またまた教えてください。
オオハクチョウ幼鳥がなんとも面白い姿で逆立ちしていました。
30分前には、5700羽ぐらい(飛来数)の半分ほどの白鳥がいたのに、この時間にはもう、ほとんどが飛び立っていました。いつもの時間よりかなり、お早い出立のようでした。近隣の田んぼに餌を食みに行っているのは間違いないのですが。寒さのせいだったのでしょうか。
道理で金回りが悪いなと思いました(笑) ここに越してきて27年、初めてこの鳥を見ました。先日は、センダイムシクイ?(ウグイスでもなさそうだし…)。春先には、ジョウビタキ?と思われるような鳥も確認しております。残念ながら、初心者なもので見極められません。ウグイスの鳴き声を聞くことあります。ヒヨドリは、しょっちゅう、キジバトも驚いて飛び立ったりの草ボーボーの庭です。あーもったいない。きっとこれまでにも訪問してくれていたのだと思います。
どんどんオスの特徴を表していくオナガです。
友情の確認か求愛か…。私にはまだ良く分かりません。彼らなりのコミュニケーションの姿、興味深いです。
連続投稿、しかもピン来ずですみません。しばらくぶりのハシビロでした。
瓢湖の豊富さに忘れていたコサギって感じです。
なんともこっけいな姿です。幼鳥のほうが毅然としているような…。
ただいま3000羽ぐらいとのこと。やかましいほどの鳴き声が聞こえます。
youzaki さん 先般は簡単に幼鳥だと決め付けてしまいましたが、当日は幸いなことに瓢湖の鳥に詳しい方に聞いたものですから。デジカメの液晶画像だけでは鳥のオスメス、種類等々同定は難しいものなんだということですね。別の角度からのホシハジロです。
今朝ほど、うん?いつものカワラヒワと違うなーと思った黄色っぽい鳥がいました。幸い、瓢湖で鳥に詳しい方にお会いすることができ、写真を見せて尋ねたところアオジだということでした。私にとっては初めての鳥です。
連続投稿お許しください。目が赤くなく、アイリングが白い!なんて、もしかしたらyouzakiさんの撮った…なんて一瞬思ってしまいました。
またまたすみせん。単独行動のヒシクイが古阿賀にいました。何を食べているのか気になります。菱でないことだけは確かです。
瓢湖には今、およそ2700羽弱の白鳥が来ているとのことです。もう少し、いい場面を撮りたいのですが、カモやカワセミ探しの合間にふと見ると もうチャンスは逃がしているみたいです。頭の上をミシミシと羽音唸らせて飛んでいくことに、長い間、瓢湖のそばに住んでいながら初めて気がついた次第です。
古阿賀にて 初めは逆光のせいか黒い塊のようでカラスかと思いました。 また一羽だけの姿を見ることができました。
瓢湖にはモズもかなり棲息しているような気がしております。
今朝、職場で保護された鳥です。いろいろ調べてノジコだという結論になりましたが自信はありません。離してやったら飛べない状態で茂みに隠れてしまいました。羽を休めて飛び立って欲しいものです。
渡ってきたヒドリガモの中で、目の辺りが緑色のカモが一羽いました。自分としてはアメリカヒドリガモだと思っております。写真は緑の部分が黒くて分かりづらいと思いますが…。
結局オートが、これでも一番良くて…すみません。 今瓢湖はバリケードが張られてしまい容易に近づくこと儘なりません。いたし方ありません。
このような場面に遭遇しうれしかったので載せさせていただきます。
カモ観察2季目、今までのハシビロと模様が違うなと思って載せました。これから、私の印象に残っているハシビロになっていくのだろうと思っています。
だろうと思いました。キンクロハジロのオス、メスの中で、一際浮いているカモがいました。クチバシの基部が白いのです。 スズガモのメスという結論に達しました。
福島潟にオオヒシクイが来たとのことです。この鳥は、古阿賀という阿賀野川の残存湖(池もしくは沼みたいなものです)に一羽おったものです。翌日曜は見ることができませんでした。