シュウメイギクも飾ってありました。特に違和感はなかったのですが家に帰って調べてみたらシュウメイギクはアネモネの仲間だそうです。 Makro Planar 50mm F2
日本三大稲荷(諸説あり)の一つ、茨城県笠間の「菊まつり」を見に行ってきました。 今年は暑い日が続いた影響で見頃が随分遅れているみたいで、丁寧に作られた飾りなども蕾のままのものが多いです。
いつの間にか秋も深まってまいりました。在庫です。 Makro Planar 50mm F2
こちらは川べりのヒガンバナです。 Makro Planar 50mm F2
巾着田のヒガンバナはてんこ盛り状態でしたが、道の傍らにはほど良い佇まいでした。 Makro Planar 50mm F2
本日は、曼珠沙華(彼岸花)の日本一の群生地と言われる高麗の巾着田に行ってまいりました。 いくつか趣向を変えての連投になるかと思いますがご容赦のほどを。 まずは、赤い彼岸花に赤とんぼ。
「花になる」のバックの暗いバージョンです。
埼玉には100万株の彼岸花が咲く「巾着田」という有名なスポットがあるのですが、台風が近づいていますので近くの道端で撮ってきました。
絞った方が良かったのかも知れませんが、背景が見えてしまいそうなので開放です。 背景は車道と歩道の境界の白ライン・内側の緑舗装・アスファルトでした。
キバナコスモスは、色の出方がきついので彩度を落としています。
川村記念美術館の自然散策路にて、ヤブランが真っ盛りです。
ようやく赤も咲いてきました。
こちらはバックを暗めに取ったバージョンです。
同じく、川村記念美術館の自然散策路にて。 Makro Planar 50mm F2
トレニアがポツポツと咲きはじめました。 紫色の一番乗りです。
連投失礼します。 こちらはいくつか咲いている白です。
ハイビスカスということで間違いないのですが、「タイタンビスカス」という名前が付いています。 手の平を広げたぐらいのりっぱな花が咲く存在感のある花です。
鉢植えのペンタスがほぼ満開になってました。
夏風邪っぽい症状で、数日ぐったりしておりました(-_-;) (新作写真が枯渇しているので在庫です) しかし、背の高い花は暑い夏でも元気なのが多いですね。
masaさんもアップされていたソバナです。 不揃いな咲き方が面白いです。 Makro Planar 50mm F2
薄暗い森の中で羽根を広げたように咲くレンゲショウマ、この姿が「森の妖精」と呼ばれる由縁かも知れません。
虫が来た時、masaさんですと、しっかりハチにピントを合わせて撮られるのですが・・・ 自分は、どちらかというと、無視(^_^;)というか、そのまま撮ってしまいます。
こちらのほうが雰囲気が良いかなと、横サイズにトリミングしてみました。
この絵作りは、ほぼ偶然が成し得る技なのです。 光と影の加減がビミョー過ぎるので、「この辺か?」という所でシャッターを押す次第です(^^ゞ
毎年楽しみにしている御岳山(東京・青梅市)のレンゲショウマまつり、『っ森の妖精』と呼ばれるレンゲショウマに今年も出会えました。 今日はmasaさんとも合流できましたので、のちほどmasaさんバージョンもアップしていただけると思います。 天気も良く、花も見頃ということで人出が凄かったです。 人、カメラ、人、カメラ・・・ときどきレンゲショウマ(^_^;) Makro Planar 100mm F2
これぐらいの色と明るさがEkioらしいかと思います。 Makro Planar 100mm F2
元飛行場ということで広大な「昭和記念公園」のヒマワリ畑に行ってきたのですが、明らかにピークを過ぎてうなだれた花が多かったです。
今日(8/7)は、花の日です。語呂合わせですが(^_^;) 一応、日本記念日協会認定の記念日ということになっているそうです。
暑い最中、姿勢の良いヒマワリに出会えました。
あまり暑さが得意ではないようですが、猛暑の中に咲き始めていました。