シグマ8-16mmF4.5-5.6
こんばんは このシーズン、あちらもこちらも気になる所だらけです。
画像編集
1990年2月19日公開
AdobeがMacintosh向けの1.0を1990年に発売した画像編集ソフトで、2.5でWindows版とPSD形式が加わった。デジタルカメラの時代には、開発者の一人であるThomas Knollが書いたRAW現像プラグインCamera Rawを取り込み、CS2ではAdobe Bridgeと組み合わせて、RAWの選別と現像からレタッチまでを一つの流れで扱えるようにした。2013年に月額課金のCreative Cloud版へ移ってからは、AdobeはPhotoshop CCとLightroomを組にしたプランを用意し、大量の写真の管理と処理はLightroom、ピクセル単位の仕上げはPhotoshopが担う形を示している。
投稿写真 17180枚
こんばんは このシーズン、あちらもこちらも気になる所だらけです。
毎年、この樹の蔦を撮っています。 幹の中程までだったはずが、今年は、随分上まで伸びていました。 どうして、急に伸び始めたのだろうと思いながら撮りました。 おかげで、遠くからも色付き加減が解ります。
こんにちは 現在の三の丸広場からの姫路城の全貌です。 写真には写っていませんが、天守の右には建設用の 大型クレーンが未だ設置されています。 この後間もなく曇ってきて、雨が降り出しました。
久しぶりに、清々しく秋晴れの気持ち良い日でした。
こんばんは 綺麗に色付いてきた姫路城です。
昔は車両基地として機能しているんですが、 今は閉鎖されて、毎年は定期的に公開されるようです。 詳しいのはこちら: http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201301150009.aspx
岐阜県土岐市の曽木公園は、池に映る紅葉でそこそこ有名なんですが、何故かこの日は水が濁っておりました。 なので、天気が良い日にもう一度撮影に行きたいと思っております。
こんばんは 試行錯誤しながらも このカメラと格闘しております。
こんばんは この時期に合わせて所用で京都へ一泊へ行ったのは良いのですが、 アダプターを持って行くのを忘れて、一枚も撮影出来ずでした。 怪我の功名で その分ゆっくりと楽しめたかも。 閑谷学校で、EXIFではアポズミになっていますが表記レンズ使用。
岐阜の曽木公園です。
久しぶりに、愛犬を連れ、多摩川を歩いてきました。 遠くに行かなくても、満開のススキが原も楽しめました。 散歩コースが、また一つ増えました。
こんばんは 毎年楽しみにしている「りんどう」の開花。 様子を見に行ったら、今年は既に開花していました。
すみません
こんばんは 閑谷学校シンボルの楷の木もこの様な状態。 数年前まで見られた息を呑むような紅葉を、もう一度見たいと願っています
今年初めて、イルミネーションを撮りに行ってきました。 夜は冷えるかと、厚着をして行きましたが、夢中で撮っていると 意外に暑く、苦笑しながら撮っていました。 イルミらしからぬ奴ですが一枚貼ります。
こんばんは 岡山県 閑谷学校へ行ってきました。 シンボルである正門の前の「櫂の木」今年も綺麗に色づいていません。 ここ数年樹医さんが手入れしているとの事でしたが、まだ回復までまだ暫くかかるとの事でした。
今年は、なぜかハナミズキの紅葉が目に入る。 このレンズ、何かと酷評されることが多いが、私は気にせず使っています。 無頓着なのではないが、使い勝手や相性が良いのです。
こんばんは シグママウントは、一切他のマウントに流用出来ないので 撮り比べの為 新たにFマウントを購入しました。 但しニコンもGマウントになって、絞り環がなくなったので 他への流用が難しくなりました。 これは開放にセッティングしています。
おはようございます。 シグマ70マクロで夕景、所々微ブレがあります。 点光源の光芒はきれいだと思っています。
こんばんは 都市伝説じみていますが このレンズも初期の物は、 研削非球面レンズを使用しているとかで、浅絞りの AE特有の歪なボケを我慢して使っています。 別途シグマ35mmF1.4購入したので、撮り比べの為 久々に引っ張り出してみました。
どうも随分ご無沙汰してしまいました・・・ 次男の事故でバタバタして、そのままロム専門になってしまってました。 子供はお蔭様で元気になったので撮影は再開してましたが・・・ 庭の安物のベンチに落ちたハナミズキです。 レンズは、オリンパスのOM50mmF1.4+マウントアダプターです。 一気に秋になってしまいましたね。
夕暮れの帰り道、噴水が美しく見えました。
名倉付近
こんにちわ 自身は広角系の玉が手薄なので、いつも参考にしております。 さて、巷ではハロウィンが終わったかと思ったら、既にX,Masの準備をしていたりします。 お使いの方は少ないと思われますが、望遠鏡系のレンズです。
こんばんは 掴み所のなかった同スペックの先代に比べて、 描写力もデザインも明らかに進歩しています。 APS-Cには 35mmより使いやすい画角です。
古今東西の銘玉を紹介し合っているところへ怒られそうですが、 カメラを持っていなかったので、出直すのも大変なので iPhone で撮りました。 偶に息抜きと思ってご覧下さい。 早くも、紅葉の葉が落ち始めたハナミズキの枝に小さな巣のようなモノがありました。 長年ハナミズキを見ていますが、初めて目にしました。 なにか昆虫が卵を産み付けたのかもしれませんね。
こんばんは 小京都たつの市の老舗の酒屋さん。 たつの市はEOS板の常連だったtomoさんの故郷です。
こんばんは これが純正コンビの開放の画像です。 高感度に強くないカメラなので、活用範囲が広がりそうです。
紅葉を覗いてみたいと高尾山を訪れましたが、 まだ、早過ぎたようでした。 いつもの撮りたいモノや、今まで見過ごしていたモノを撮ってきました。
こんばんは 神戸森林植物園へ行ってきましたが、紅葉には少し早かったです。 これはシアトルの森のエリアで咲いていた外来の楓の一種ですが、少し肉厚がある所為かキラキラの透過光が少し弱めでした。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Photoshopは、Thomas KnollとJohn Knollの兄弟が開発した。大学院生だったThomasは1987年、Macintosh Plusで画像を表示するプログラムを書き始め、ILMのエンジニアだったJohnが、それを画像編集ソフトに発展させるよう勧めた。最初のプロトタイプはグレースケールの表示しかできなかった。改良版の「Ver 0.87」は、スキャナーのバンドルソフトとして世に出た。マイナビニュースはこれを1988年としているが、バンドルの時期は資料によって差がある。1
その後Adobeがライセンスを取得し、Photoshop 1.0は1990年2月19日に発売されたとされる。1.0はMacintosh向けで、フルカラーに対応していたが、レイヤーはなく、アンドゥも1回だけだった。2.5ではWindows版が登場した。2.5はほぼ全面的な書き直しで、ファイル形式のPSDもこのとき生まれた。2プレス GIGAZINEPhotoshop 1.0のソースコード公開(GIGAZINE)
2013年5月、Adobeは次期版をCreative Cloud経由の月額課金だけで提供すると発表し、製品名はCSから「CC」に変わった。3プレス 窓の杜(Impress Watch)アドビ、Creative Cloudへ移行(2013-05-07)
2013年5月の発表で、Adobeは永続ライセンスのCS製品群を今後アップデートしないとした。一方で、CS製品のダウンロード販売は続けるとした。移行時の個人向け価格は、Creative Cloud全体が年間契約で月額5,000円、月間契約で月額8,000円で、Photoshop CC単体は年間契約で月額2,200円だった。CC版はクラウド上で動くのではなく、ダウンロードしてローカルで動かす方式である。常時接続は要らず、初回起動時と30日ごとのライセンス確認のときだけ接続が必要になる。3プレス 窓の杜(Impress Watch)アドビ、Creative Cloudへ移行(2013-05-07)
同じ年の9月には、Photoshop CS3以降の既存ユーザーに向けて、Photoshop CCとLightroom 5を月額1,000円で使える特別プランを発表した。加入の期限は2013年12月31日だった。4プレス INTERNET Watch(Impress Watch)アドビ、Photoshop CC/Lightroom 5を月額1000円で提供(2013-09-05)現在のAdobe日本語ページは、Photoshop単体プランを年間契約の月払いで月額3,300円、20以上のアプリを含むCreative Cloud Proを通常月額9,080円と案内している。同じページは生成塗りつぶしや被写体選択といったAI機能を前面に出しており、これがAdobeの現在の訴求である。5公式 アドビAdobe Photoshop(製品ページ)
両製品の役割について、AdobeはLightroomを数千枚の写真の管理と処理に最適な道具、Photoshopをピクセル単位の仕上げが要る画像に最適な道具と位置付けている。そのうえで、まずLightroomで写真を整理し、必要に応じてPhotoshopへ移る流れを示している。RAW現像からレタッチまでを一本で担えるようになったPhotoshopは、Adobeの示す流れの中では、管理と処理の後に来る仕上げを受け持つ。6公式 AdobeLightroom vs Photoshop
写真補正の基本となる機能では、2.5でトーンカーブ、カラー補正、乗算などの合成モードが加わった。1デジタルカメラのRAWデータを扱うCamera Rawは、Thomas Knollが書いたPhotoshopのプラグインとして登場した。The Luminous Landscapeによれば、Camera Rawは2003年2月19日にPhotoshop World 2003で発表・発売され、Photoshop 7.01向けに99ドルでオンライン販売された。ただし初公開の時期には諸説ある。7レビュー The Luminous LandscapeHappy Birthday Adobe Photoshop Camera Raw
Photoshop CS(8.0)は2004年1月に国内で発売された。ITmediaのレビューは、CSをデジカメ利用者に向けて機能を強めた版として紹介している。ファイルブラウザの項目をタブで切り替えられるようになり、EXIFなどのメタデータが見やすくなった。8レビュー ITmedia PC USERPhotoshop CSレビュー 第1回
2005年4月、AdobeはCamera Raw 3.0を搭載したPhotoshop CS2を発表した。米国での店頭予想価格は約599ドル、アップグレード版は約149ドルだった。CS2ではファイルブラウザがAdobe Bridgeに進化した。Camera Rawは複数のRAWファイルに同じ処理を一括で適用でき、Photoshopを起動しなくてもJPEG、TIFF、DNG、PSDへ変換できるようになった。Photoshop本体にも、スポット修復ブラシ、スマートオブジェクト、バニシングポイント、ワープが加わった。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)米Adobe、Camera Raw 3.0搭載の「Photoshop CS2」発表
CS2では写真家向けの機能も厚くなった。Camera Rawには白飛びとシャドウ潰れの警告表示、傾き補正と切り抜きのツール、カラーサンプラーが加わり、現像結果を直接保存したり、DNGへ変換したりできるようになった。Photoshop側には、色収差・歪曲・ビネット・パースを直すレンズ補正フィルタ、高感度で出る色ノイズを減らすフィルタ、Bridgeから複数の露出をHDRに統合する機能が入った。これで、Bridgeでの選別、Camera Rawでの現像、Photoshopでのレタッチが一つの流れにつながった。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能
2005年6月7日に提供が始まったCamera Raw 3.1は、Photoshop CS2とPhotoshop Elements 3.0でだけ使えた。旧版のPhotoshop CSの利用者は、DNGコンバータを経由することになった。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能
Lightroom 1.0は、日本では2007年1月30日に価格が発表され、ITmediaは標準版を33,600円と紹介した。対象はプロと上級アマチュアの写真家で、多数のデジタル写真の管理を想定した製品である。ITmediaはLightroomをPhotoshopと併用する製品として紹介し、Photoshop CS2とPhotoshop Elementsのように利用者層で分けた関係ではないとした。11プレス ITmedia PC USERアドビ、Photoshop Lightroomの価格と発売日を発表
GIMPは、GNU General Public Licenseで配布されるコミュニティ開発の自由なソフトウェアで、写真のレタッチや画像の合成に使える。12公式 GIMPAbout GIMP
Camera Rawが出る前、写真家はRAWデータの現像にカメラメーカー純正のソフトを使っていた。Camera Rawの開発では、カメラの機種ごとにRAW形式の解読に対応する必要があり、それが大きな継続課題だったとされる。7レビュー The Luminous LandscapeHappy Birthday Adobe Photoshop Camera Raw
Thomas Knollは1.0の発売後もAdobeで開発を続け、Adobe Color Engine、Camera Raw、DNG形式の仕様を手がけた。Computer History Museumは、Camera RawをLightroomの現像モジュールの中核と紹介している。13プレス Computer History MuseumThomas Knoll(Computer History Museum)
価格の高さは、専門媒体のレビューにも利用者のレビューにも出てくる。デジカメWatchのCS2レビューは、アマチュア向けには「やや高価」とした。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能価格.comのCS5のレビューにもAdobe製品は安くないという声があり、総合評価は4.00点(5人)だった。14レビュー 価格.comAdobe Photoshop CS5 日本語版 レビュー・評価
価格.comのCS6のレビューでは、買い切り型でサブスクリプションを避けられる点を評価する投稿が多い。写真加工や趣味の用途には十分で、慣れれば扱いやすいという投稿も目立ち、総合評価は4.70点(6人)である。いずれも永続ライセンスだったCS時代の版への評価である。15レビュー 価格.comAdobe Photoshop CS6 日本語 Windows版 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日