こちらではY新聞の一面に「少し白かったかな?」という見出しで、 大修復の姫路城天守が一部公開された様子を評していました。 生憎のお天気でしたが、その様子を見に行ってきました。 写真は以前から気になっていたM,Rライカ、コンタックスの90㎜の 撮り比べを兼ねて撮影してきました。 EVでの∞に近いピント合わせは 正直難しかったです。
潮来の帰りがけに佐原に立ち寄りました
開放でもF4と暗いレンズなのでおおきなボケは望めませんが、とても素直なボケ方で好印象です
収差の状態をコントロールして ボケをコントロール出来るDCレンズ。 写りは兎も角 イメージ的にはニコンで一番好きなAFレンズです。 ここで5、6枚撮影したらバッテリー切れの表示、家へ戻り充電済みの バッテリーを差し替えても 同じくバッテリー切れの表示。 本体かバッテリーどちらの不具合かが 気になります。
スナップでこのレンジはほとんど使いませんがつい買ってしまいました。
このレンズが 現行品である事に先ず驚きますね。 以前ノクトニッコールも使用していましたが、4以上に 絞ればこのレンズの方が描写は上でした。 話題の58mmF1.4よりもずっしりと重くヘリコイドの 操作感も申し分ありません・
朝から日差しが強くて日陰を探しての撮影になりました
今日はホンと真夏の日差し
色づき始めた紫陽花を見つけました
伊太郎像と潮来笠の歌碑
90㎜もエルマリート、ゾナーとこのカメラで二つの個性が楽しめます。 今回もレンズ情報は、もう一つのレンズのままの設定です。
以前は使えるレンズが限られていた ニコン(フジ)デジタルカメラ用に 自己流改造でFマウントに換装しています。
先日もアップした紫陽花ですが、いよいよ本当の色が出始めました。 先頭を走るこの花に続けと、他の花も色を濃くしてきました。楽しみです。 マクロでは、本当はEF180mm F3.5 L が発色も写りも好きなのですが、 この100も、先代のカミソリのような写りとは違うけど、とても魅力的です。(いまや、先代には手が伸びないので困っています)
阿蘇山の火口です。平日でしたが、中国人、韓国人らしき観光客でにぎわっていました。
菖蒲でも咲いていたらと思い このレンズを持ち出しました。 残念ながら見つからずに 雰囲気のある建物の前で。
6月1日のダービーへ、東京競馬場の正門がディスプレーされ始めました。 今から、指定席買いの徹夜組の席取りが始まっています。 好きな人は、当日の入場券じゃ〜ダメなのかなぁ〜。(^_^;)
一晩中降っていた雨も上がったらしく、 雨戸を開けた目に飛び込んできた紫陽花が、 色も鮮やかに付き、爽やかさを感じさせてくれます。 まだ、外に出る気になれず、窓から望遠で・・(^_^;)
波除神社の獅子頭
ご無沙汰しました。 いつもの広場、今日の主役は保育園の園児たちでした。 まるで、小鳥の合唱のよう一斉に声を張り上げていました。 きっと、楽しくって自然に声が出てしまうのでしょうね〜。
最近は広角中心なので、久々に使いました
ヤシコンとは別物かと思うほどの切れ味
荒物屋って死語だと思ってました
やはりこのレンズよく写ります
佐原へ行ってきました。来週からはあやめまつりで混み合いそうな予感
ヤシコンです
このレンズとHologonは周辺色補正してます
宮崎さんのところでMマウントに改造
築地場外
築地市場
待望の単焦点レンズ23ミリF1,4が届きました。 さっそく試し撮りです。