アルファベットより字画の多い漢字の判別を目指して開発されたニコンS用マイクロ50㎜F3.5。 「たけくらべ」の単行本をマイクロカード一枚に収めて驚かせたと云う話は有名ですが、それを一眼用55㎜にリメイクしたこのレンズ、ボケを楽しむより絞って使えと云う本来の使い方で。
元銀行を改装した商店街の洋服屋さんです。
そろそろ足下が暗くなってきても、少年たちの足は止まらない。 きっと、将来に大きな夢を持っているんだろうなぁ〜。 このレンズ、軽いので、思ったより重宝しそうです。
我が家の犬は、いつも私の椅子の下に潜り込み、寝込んでいます。 いきなり動かしてケガをさせないよう、必ず確認をしていますが、 困った癖が付いたモノです。(^_^;)
このレンズ距離計連動しないのですが、目測でも十分です α7だとついつい拡大してピン合わせようとしちゃいますが、よくわからないです~
昨夜来の雨で出掛けられず、小降りになるのを待って庭に出てみたら、 早くも、紫陽花が花を付けていました。 まだ、少し早いので色も浅いのですが、流石に雨に似合う花ですね。
当初はαで使用していましたが、どうしてもシグマで使用したくて、PKマウント(SDと形状は同じ)に変更。 α7でも味見がしたく元に戻したり(AFは作動しません)、次期Quattroセンサーに期待して再びPKに。 フォビオン初代のデジ1の当機ですが、マイクロレンズさえ非搭載の潔さ、 デビューは初代1Dsとほぼ同時期です。
みなさんツリーを背景に入れて撮ってますね
どのレンズも、何十年ぶりなので嬉しいのですが、 前回も書きましたが、今のレンズと比べて何が古いのか解りません。 今更ながら、これらのレンズを使えて良かったと感謝の想いです。 それと、このカメラを使うほどに、シャッターの心地良さを痛感します。 Fの猛々しさをマイルドにし、キレの良さを磨いてくれた。そんな感じです。 ここ10機種以上を振り返っても、これほど気持ちの良いシャッター感覚を味わった記憶がありませんね〜。
お昼すぎて休憩まえでみなさんかなりお疲れのようです
天気も良く夏が来たような日差しでした
祭りは構図を考えてる暇がないしファインダーさえほとんど覗かないのでM9を持ち出しました
三社祭
散歩道で目に入った、この花が気になって、垣根の間から撮らせてもらいました。 コンパクトカメラは娘達に渡って、ほとんど手元にはなくなったのですが、 このカメラだけは手放さないつもりです。 カメラと写りも気に入っていますが、レザーケースもお気に入りです。 気のせいか、パナソニックとはアルゴリズムが違うような気がしています。
お父ちゃん、ちょっと まって!
ライカの35㎜は一応2代目(6枚玉)で満足していたのですが、又々悪い誘惑が、、、
祭りといえば露店です
バラ園で見かけた黄色の藤です。
このレンズならα7でも問題ないので、使いやすさで選べばいいですね
M9だと周辺まで十分解像しています。ILCE-7の次に期待ですが、高画素になるほど対策が難しそうですね
庭は風が強かったのでMFで.
今朝、競馬場のポスターを見て、思わず魅入ってしまいました。 メインの画像だけでも迫力があるのだろうに、さらに、何千枚もの写真を埋め込み、 凄い仕事をするモノだなぁ〜と感心し恐れ入る想いです。
同じくバラ園にで。
鼻の下が長いのはオヤジですが、こちらさんは面白いサルでした。 北ボルネオの「サンダカン」郊外で撮影です。
河川敷や野原にたくさん咲き始めていますね。 1cm程度の小さな花をチューブ着けて撮ってみました。
こちらは、実際よりもお化粧をしています(^^)
今日行ってきました、バラ園です。 全体を見ると3分咲きのように見えました。 早咲きの種類の品種の物は見ごろみたいでした。 去年よりも良い感じに見えて嬉しく思いました。
ISO上げればよかったのに、酔っぱらいには気がまわりませんでした
アダプタ内蔵のヘリコイドをいっぱいに繰り出して撮影
色かぶりは補正できても周辺の結像しない問題は解決しません