なかなか上手くはいきませんね。
白鳥の流し撮りです。 今年の目標の1/15なんですが、いまいち納得がいかないボツ写真です。 by清志
画像編集
1990年2月19日公開
AdobeがMacintosh向けの1.0を1990年に発売した画像編集ソフトで、2.5でWindows版とPSD形式が加わった。デジタルカメラの時代には、開発者の一人であるThomas Knollが書いたRAW現像プラグインCamera Rawを取り込み、CS2ではAdobe Bridgeと組み合わせて、RAWの選別と現像からレタッチまでを一つの流れで扱えるようにした。2013年に月額課金のCreative Cloud版へ移ってからは、AdobeはPhotoshop CCとLightroomを組にしたプランを用意し、大量の写真の管理と処理はLightroom、ピクセル単位の仕上げはPhotoshopが担う形を示している。
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白鳥の流し撮りです。 今年の目標の1/15なんですが、いまいち納得がいかないボツ写真です。 by清志
久々の、マクロな?生き物です。(笑) これからは、もっと見かけるようになってくるのでしょうねぇ。^^ 今までなら10カット近く撮っていたように思うのですがこの日は4カット・・・・。 とりあえず、押さえられてたので良かったですが、、、(苦笑) #あ、、ほんとに小さいな子で、これでめいいっぱいなのでアシカラズ・・・・。^^;
久しぶりに晴れました。KISS Dがまだ帰ってこないので、以前使って いたデジカメを持ち出して、スキーを履いて冬の森を散策です。
雪が溶けかかって、水滴で思う存分遊べました。(^-^)〜♪ かなり日差しもあったので、ボケもカラフルに。(笑) 茎の部分にピントを置いてみたのですが(微妙に甘い・・・) ほかの場所の方が良かったでしょうか? ほんとは、虹色がひそかなメインだから絞りたくはなかったんですよねぇ。^^;
#ちょっと整理をしておりました。^^ 微妙に暗めですが、、、 背景は土色の単調でしたので、紅葉した落ち葉を立ててます。(笑)
季節を巻き戻してみました。 なんか、季節はずれですね。 この時期に撮ったものが一番きれいに色が出ているかも(涙) 撮影データ カメラ:α-7 焦点距離:100mm 絞り:F2.8 シャッタースピード:1/1000秒 露出補正:+0.0 日時:2003/12/28 11:00 です。
ここ数日BBSで話題にしていたカンザクラです。 新宿御苑 管理棟付近のかなり立派な木ものです。 まだここはチラホラと数輪咲いているくらいでしたのでこれからですね。 しかし・・・・・ この時期の桜って背景処理がむずかしいぃぃTT この日はすでに日が落ちかかっていたので、 やはり暗めの背景になっちゃいました。^^;
何気ない、枝なのですが・・・・ 鮮明に撮るのに苦労しました。^^;
・・・・だったかな? 蝋梅の中でお正月頃に咲く品種だとか。。。 明るくて、きちんと黄色を出したいなぁ・・・・TT
昭和記念公園 日本庭園に訪れていました。 実は、初のご対面♪ 本当は、もっと広範囲の切り取りだったので トリミングしました。<荒れたかな?? 狩り・食事もしてくれたのですが、 慣れてないので撮れませんでした。^^; #そうそう簡単に撮れたら・・・ねぇ、、、、(苦笑)
スイセンの花が満開を誇っていました。 ロウバイとともに、あたりによい香りが立ち込めていました。^^ 何より、、、300mmでスッキリと写ってくれました。(感涙・・・・T-T) 夕方の光線だったので少し赤(黄色)被りですね。^^;
あけましておめでとうございます 今年もよろしくお願いします。
初日の出を撮影した後、いつもの池でうたた寝をしてフト目を覚ましたら 何とミサゴが池の上をホバリング。 急いでカメラを持ち出すと、見事に魚をダイビイングキャッチ。 ここ、1週間以上待っても、ここではなかなかダイビイングしてくれなかった ミサゴ君ですが、正月早々ダイビングしてくれて、撮影できるとは、幸先良い ですね。 今年は、良い年になるかな。
今年もよろしくお願いいたします。
館山の南パラで撮影してきました。 鳥も近くで撮影できるので、面白いですよ。 花は2月頃の方がコンディションいいみたい。
夕陽です。#ってそのまんま 相変わらず暗めだなぁ〜。 構図としては良くないのかも知れないですが 大半を空が占めています。 #この色合いがすきなんですぅ〜 撮影データ カメラ:α-7 焦点距離:20mm 絞り:F16 シャッタースピード:1/60秒 露出補正:-0.5 日時:2003/12/20 16:20 です。
霜柱で遊んでましたが、露出が難しかったです。 土のところなので、きれいではありませんでしたが、 少し融けかかって、つららのようでちょっと面白かったです。^^ 日が当たってくれると良かったんですけどねぇ。 #さて、明日からは真面目に年始準備しなきゃ・・・・
って、感じでした。 #ってこれも後姿やん。 撮影データ カメラ:α-7 焦点距離:100mm 絞り:F2.8 シャッタースピード:1/1500秒 露出補正:+0.0 日時:2003/12/23 13:37 です。
先日の長野志賀高原の景色です。 霧氷がびっしりついていてきれいでした。 これで晴れてくれればいうことないんだけどなぁ。
春の準備ですね。 この時期から、年賀状素材を撮ってたりして。。。(苦笑) ちなみに、去年は11月時点で咲いてました。<ボケ
鳥の形が良くなかったですね。 下の葦もちょットうるさいですかね。
ススキの穂のてっぺんに着地?した、タンポポです。 くもの糸でしっかり固定されてました。 少し説明もしたくてススキも入れたのですが、 バランスが難しかったです。(ちょっと涙) ちびっとキラキラ感が出たからまぁ、良いかな。。。
シクラメンの室内撮影です。 クローズアップも練習しとかないとね。(笑) ってなわけで、行きつけの写真館で撮らせてもらってました。^^; しかし、、、、、 シクラメンってどう撮ろうか悩みますね。。。 今回はちょっと遊んでみました。 露出調整/レベル補正/明・彩度調整
今年はなかなか白鳥を撮りに出掛けられません。
東京ビッグサイトでの1カットです。 さすがにこの辺だと、街角風景になっちゃいますね。(苦笑) 夕夜景も撮ってましたが、風がものすごかったです。
クリスマスというには妙な画ですが・・・・^^; 皆様にとって素敵な日になりますように。。。 う〜ん、、これ〜!!!という一枚を撮りたかったですね。(笑)<今年 #光の多いものもありましたが、青がきれいだったのでこちらにしました。
白鳥のアップをUPします。>シャレにしては寒いかな(~_~;) 清志でした。
50mm開放で撮ってみました。 ボケ方も90mmマクロとまた違いますね。<当たり前だけど(笑) ただ、被写界深度が浅いので、ピントはどこに行ったやら。^^; たぶん、ど真ん中の花のシベとともにせり出している 花びらに合っていると思うんですが・・・・・。 #微妙にトーンジャンプもあるような。。^^;
もしかして、この子でしょうか? 多摩動物公園での1カットです。 金網前に止まっていたので、金網もボケきらず・・・・TT ・・・・・ってその前にぶれてますね。。(汗) 猛禽類然とした中にクルリとしたおめめ♪ それが、結構、気に入ってます。^^
もっと大きく撮りたいし、ピントもピッシト合わせたいです。 特に芦原をバックにするとAFでは芦原にピントが来てしまって、なかなかうまく撮影できません。 とっさに、MFに切り替え動体を追い続ける訓練をしないとダメですね。 一発決めなら、MFでも何とかなるのですが、連続して追うためには訓練が 必要そうです。 ま、とりあえず、ミサゴの狩りのようすや、チョウゲンボウもアップしたので お時間がある方はご覧下さい。 http://fyama.2.pro.tok2.com/
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Photoshopは、Thomas KnollとJohn Knollの兄弟が開発した。大学院生だったThomasは1987年、Macintosh Plusで画像を表示するプログラムを書き始め、ILMのエンジニアだったJohnが、それを画像編集ソフトに発展させるよう勧めた。最初のプロトタイプはグレースケールの表示しかできなかった。改良版の「Ver 0.87」は、スキャナーのバンドルソフトとして世に出た。マイナビニュースはこれを1988年としているが、バンドルの時期は資料によって差がある。1
その後Adobeがライセンスを取得し、Photoshop 1.0は1990年2月19日に発売されたとされる。1.0はMacintosh向けで、フルカラーに対応していたが、レイヤーはなく、アンドゥも1回だけだった。2.5ではWindows版が登場した。2.5はほぼ全面的な書き直しで、ファイル形式のPSDもこのとき生まれた。2プレス GIGAZINEPhotoshop 1.0のソースコード公開(GIGAZINE)
2013年5月、Adobeは次期版をCreative Cloud経由の月額課金だけで提供すると発表し、製品名はCSから「CC」に変わった。3プレス 窓の杜(Impress Watch)アドビ、Creative Cloudへ移行(2013-05-07)
2013年5月の発表で、Adobeは永続ライセンスのCS製品群を今後アップデートしないとした。一方で、CS製品のダウンロード販売は続けるとした。移行時の個人向け価格は、Creative Cloud全体が年間契約で月額5,000円、月間契約で月額8,000円で、Photoshop CC単体は年間契約で月額2,200円だった。CC版はクラウド上で動くのではなく、ダウンロードしてローカルで動かす方式である。常時接続は要らず、初回起動時と30日ごとのライセンス確認のときだけ接続が必要になる。3プレス 窓の杜(Impress Watch)アドビ、Creative Cloudへ移行(2013-05-07)
同じ年の9月には、Photoshop CS3以降の既存ユーザーに向けて、Photoshop CCとLightroom 5を月額1,000円で使える特別プランを発表した。加入の期限は2013年12月31日だった。4プレス INTERNET Watch(Impress Watch)アドビ、Photoshop CC/Lightroom 5を月額1000円で提供(2013-09-05)現在のAdobe日本語ページは、Photoshop単体プランを年間契約の月払いで月額3,300円、20以上のアプリを含むCreative Cloud Proを通常月額9,080円と案内している。同じページは生成塗りつぶしや被写体選択といったAI機能を前面に出しており、これがAdobeの現在の訴求である。5公式 アドビAdobe Photoshop(製品ページ)
両製品の役割について、AdobeはLightroomを数千枚の写真の管理と処理に最適な道具、Photoshopをピクセル単位の仕上げが要る画像に最適な道具と位置付けている。そのうえで、まずLightroomで写真を整理し、必要に応じてPhotoshopへ移る流れを示している。RAW現像からレタッチまでを一本で担えるようになったPhotoshopは、Adobeの示す流れの中では、管理と処理の後に来る仕上げを受け持つ。6公式 AdobeLightroom vs Photoshop
写真補正の基本となる機能では、2.5でトーンカーブ、カラー補正、乗算などの合成モードが加わった。1デジタルカメラのRAWデータを扱うCamera Rawは、Thomas Knollが書いたPhotoshopのプラグインとして登場した。The Luminous Landscapeによれば、Camera Rawは2003年2月19日にPhotoshop World 2003で発表・発売され、Photoshop 7.01向けに99ドルでオンライン販売された。ただし初公開の時期には諸説ある。7レビュー The Luminous LandscapeHappy Birthday Adobe Photoshop Camera Raw
Photoshop CS(8.0)は2004年1月に国内で発売された。ITmediaのレビューは、CSをデジカメ利用者に向けて機能を強めた版として紹介している。ファイルブラウザの項目をタブで切り替えられるようになり、EXIFなどのメタデータが見やすくなった。8レビュー ITmedia PC USERPhotoshop CSレビュー 第1回
2005年4月、AdobeはCamera Raw 3.0を搭載したPhotoshop CS2を発表した。米国での店頭予想価格は約599ドル、アップグレード版は約149ドルだった。CS2ではファイルブラウザがAdobe Bridgeに進化した。Camera Rawは複数のRAWファイルに同じ処理を一括で適用でき、Photoshopを起動しなくてもJPEG、TIFF、DNG、PSDへ変換できるようになった。Photoshop本体にも、スポット修復ブラシ、スマートオブジェクト、バニシングポイント、ワープが加わった。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)米Adobe、Camera Raw 3.0搭載の「Photoshop CS2」発表
CS2では写真家向けの機能も厚くなった。Camera Rawには白飛びとシャドウ潰れの警告表示、傾き補正と切り抜きのツール、カラーサンプラーが加わり、現像結果を直接保存したり、DNGへ変換したりできるようになった。Photoshop側には、色収差・歪曲・ビネット・パースを直すレンズ補正フィルタ、高感度で出る色ノイズを減らすフィルタ、Bridgeから複数の露出をHDRに統合する機能が入った。これで、Bridgeでの選別、Camera Rawでの現像、Photoshopでのレタッチが一つの流れにつながった。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能
2005年6月7日に提供が始まったCamera Raw 3.1は、Photoshop CS2とPhotoshop Elements 3.0でだけ使えた。旧版のPhotoshop CSの利用者は、DNGコンバータを経由することになった。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能
Lightroom 1.0は、日本では2007年1月30日に価格が発表され、ITmediaは標準版を33,600円と紹介した。対象はプロと上級アマチュアの写真家で、多数のデジタル写真の管理を想定した製品である。ITmediaはLightroomをPhotoshopと併用する製品として紹介し、Photoshop CS2とPhotoshop Elementsのように利用者層で分けた関係ではないとした。11プレス ITmedia PC USERアドビ、Photoshop Lightroomの価格と発売日を発表
GIMPは、GNU General Public Licenseで配布されるコミュニティ開発の自由なソフトウェアで、写真のレタッチや画像の合成に使える。12公式 GIMPAbout GIMP
Camera Rawが出る前、写真家はRAWデータの現像にカメラメーカー純正のソフトを使っていた。Camera Rawの開発では、カメラの機種ごとにRAW形式の解読に対応する必要があり、それが大きな継続課題だったとされる。7レビュー The Luminous LandscapeHappy Birthday Adobe Photoshop Camera Raw
Thomas Knollは1.0の発売後もAdobeで開発を続け、Adobe Color Engine、Camera Raw、DNG形式の仕様を手がけた。Computer History Museumは、Camera RawをLightroomの現像モジュールの中核と紹介している。13プレス Computer History MuseumThomas Knoll(Computer History Museum)
価格の高さは、専門媒体のレビューにも利用者のレビューにも出てくる。デジカメWatchのCS2レビューは、アマチュア向けには「やや高価」とした。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能価格.comのCS5のレビューにもAdobe製品は安くないという声があり、総合評価は4.00点(5人)だった。14レビュー 価格.comAdobe Photoshop CS5 日本語版 レビュー・評価
価格.comのCS6のレビューでは、買い切り型でサブスクリプションを避けられる点を評価する投稿が多い。写真加工や趣味の用途には十分で、慣れれば扱いやすいという投稿も目立ち、総合評価は4.70点(6人)である。いずれも永続ライセンスだったCS時代の版への評価である。15レビュー 価格.comAdobe Photoshop CS6 日本語 Windows版 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日