で,こちらが,普通にPPL=>PhotoshopCS で現像した, まぁ「原画」. やはり,HDR化した方が.... まぁ,これはこれで,素直な写真で,悪くないんですけどね.
いや,べつに,エリック・クラプトンの信者ではない. いや,べつに,このシュチュエーションにふさわしいワケでもない. でもまぁ,この写真撮り終えて, まぁまぁ,今シーズン終わったかな? そろそろ,ボーナス. そのボーナスでも出たら,久しぶりに, 髭も剃って,スーツでも着て, 街のレストランにでも.... And I say, "Yes, you look wonderful tonight."
当初は,蝶からヤリホを狙うツモリであったが, 当日になって,予定変更.... 深夜,「無料駐車場」から歩くこと,二時間... 上高地紅葉ピーク&満月前夜.... 完璧に僕の描いていた「絵」が出来ました. 仕事一日終わらせて, 四時間ほど車転がせて, さらに,二時間,夜中に歩いた, 甲斐がありました. コーフンの一枚です.
夏に見られた精悍な貌であったが、秋の訪れと共に己の運命を感じるようになったのか、悲しげ。
寒くなったせいか、簾の内側の網戸にやってきた。 横顔をショットするが、やはり「横貌」と獣偏にしたほうがよさそうば面構え。
涸沢ヒュッテテラスからの 定番写真クズシ.... 久しぶりに爽快な一撃. もぉ死んでもイイわぁ.
意外と早く,K-7 の後継機種発表になりましたね. 僕的には,最高ISO感度が, 6400 から 51200 に 飛躍的に増加させた事, ムチャ,カンドーをもって, PENTAX技術陣に, 感謝の意を表したいと思ってます. ISO:51200は実用に耐えうるか否かは微妙ですが, ISO:12800 X SS:30sec のノイズと暗部処理が, ソレナリであれば, 来年のシーズンに間に合わせてみたいなぁ.... とは言うものの, 先立つものがないわ.(爆) 星が流れなくって, カツ 山肌もソレナリに.... の写真が撮ってみたい!
ミツバチ君が邪魔者扱いしている繭状の黄色いものはなんだろうか。
ミツバチ君、ちょっと欲張りすぎたか花粉が付きすぎて飛べない。 赤芽の葉っぱに前肢をしっかり支え、えいやっと、と、足をふるわせ、 振り落とそうと必死。後ろ肢の太い関節のところは「花粉圧縮器」と いうれっきとし た名前が付いていて、「花粉かご」に蓄えられるが、 もう満杯のようだ。 ところで、この黄色い繭状のかたちをしたものは一体何だろう。 どうやらこれ が邪魔になっているらしい。
民俗博の公園で春に撮影した桃の蕾。ちょっと季節はずれでした。
スダレの内側2日間もにいたカマキリ、何も食べずに秋の訪れと共に死んでいくのを待っているよう だったので、再び庭に戻す。午後、紫蘇の葉のなかで食事中だった。
HDRの画像で遊んで見ようと一年位前の写真を穿り出して来ました。 これから紅葉の季節で面白い写真が撮れるか楽しみです。
カメラに気づいて一瞬驚くが、次の瞬間、獲物をこちらに見せて、自慢。 バッタの足はまだ動いていた。
今朝7時、窓際に植えたゴーヤの蔭でカマキリがショウリョウバッタをつかまえていた。 撮影するために、ゴーヤの葉っぱをかき分けて、レンズを入れる隙間をつくったのに気づいて こちらを振り返る。
庭にいたトカゲを撮影。K-7のデジタルフィルターで処理しましたら、面白い画像ができました。
食事した後、カマキリは不思議な行動を取った。補食した命に感謝したのか、祈りを捧げたのか、 目が真っ赤なのはそのせいか。それとも、単純に頭が痒かったから掻いたのか?
毎年この時期に縁側の簾の内側に蟷螂がやってきます。その触覚の長いこと
THIS IS TOP OF JAPAN ALPS! 言葉は必要ない. ココはやはりサイコーの展望台だった. あぁ,もちろん,ここも JAPAN ALPSの一角なのだが... 前穂〜吊り尾根〜奥穂〜涸沢〜北穂〜南岳〜槍 は見応えあります.
12日は朝から,流星群をどこで見るか?っと, 延々,Yahoo天気図とカシミール3Dとで悪戦苦闘... 希望的には,田貫湖辺りだったが, 結果的には,も少し北方寄りの本栖湖となった... けっこう肉眼的にはビュンビュン飛んでたんだけどねぇ... も少し天頂に合わせてれば入ってたかもしれないんだけどねぇ... # RAW画像:4枚をDeepSkyStackerで,コンポジットしてみました.
おいおい、産卵する場所が違うぞ。パセリや三つ葉は別の場所にあるのに、なぜ?
こんなに喜んで舞っているキアゲハを見たことがありません。ね、ね、写真にとってといっているようでした。
カマキリにしてやられた。
クロアゲハの幼虫がいたので、飼育ケースで蛹にしようと思って、ゆずの苗木に入ったところ、さきにカマキリにやられていた。
Yahooの星空指数が前日になって,80pから40pに減... でもまぁ,とりあえず,行ってみるじゃ.っと五時間歩いた. 午後十時過ぎ,寝ぼけ眼でテントから顔を出してみると... ダッシュで,ロケハンしておいた場所に直行! なんとかピークタイムに間に合った. この後,薄雲にかき消されて,お星さまとはサヨナラ....
きつかった... 疲れた... でもまぁ,この一枚でヨシとするわ.
夏の下界から見る富士山には,全く興味ないが, しかしながら,このぐらいの高度のある位置から見る富士山は, それなりに魅力的であ〜る.
私はレンズ10を使用
雲の切れ目がメラメラっとオレンヂ色に染まり,太陽が顔を出した. 全てのモノが赤く染め上げられた.
深夜一時,寝静まった行者小屋テン場を後にして,残雪残る地蔵尾根を登る. 真っ暗闇世の中,鉄階段,クサリ場を何とかやり過ごして,一時間半掛けて現地到着. ゴォゴォ風が音を立てている中,三脚を立て,八ヶ岳主峰の赤岳に纏わりついたガスが切れるのを待つだけ..... 待つこと一時間,ようやくガスが切れた. 開山祭を祝うが如く,赤岳に天の川の祝砲が打ちあがった.
星の瞬きが消え,日の出前の一時. 全てのモノが息を潜めるかのように静まり返る.