たぶんそうだと思う
まだ葉陰で休んでました。 ところで毎朝虫撮りしてる場所が護岸整備とかで木や雑草を 丸坊主にされちゃいました〜〜
虫撮りでストロボ用に露出マイナス補正してそのまま だったので持ち上げています。
ストロボの光の反射で目が面白い具合になってます。
去年とは一キロぐらい離れている場所ですが 一年ぶりに再会しました。
地味なシジミだなと思いながら撮りましたが、 ストロボが強くて白飛びしたのを補正したの で模様がよく出てないかも 胴がキラキラし てるっぽいですね
これは間違いないと思います。
小さいしこの時間に鳴かないしでヒグラシ かも知れない
もうひとつ貼ったてみたり^^; 先のと同じ個体です。
とまりにくそうでした。
多分そうだと思う。先日見かけたのでまた会えるだろうと 思ってたら今朝会えました。
アマリリス満開です。 虫はコハナバチの仲間でしょうか 5mmくらいの小ささです。
朝の日射しを浴びて影がくっきりのところをパチリ
ハゴロモヤドリガに寄生されてない健康な個体を 発見しました。
これ気に入りました。
ファインダーで覗いても見えないくらい薄暗い 林の中で見つけました。
段々撮るものがマニアックになってきてます。 しかしかっこいい幼虫ですね。
今日は羽化するだろうと 待機してました。でもふと目を放した隙にもう出てやがんの^^ 体半分出たところは見れたんですが慌てて撮ったら ブレブレで、三脚セットしたのが2枚目。 翅揺すりながらだいぶん翅が伸びたところです。 その後綺麗な成虫になった3号くん、青空を元気に飛んでゆきました。 この子も茶色の蛹でした。 茶蛹は♂みたいですね、この子も小振りな感じでした。
移動がすごく早かった
きれいでした。
ハエといえども目はきれい
通常の数分の一しかないくらいの小さな個体です。
アオモンイトトンボは ハート型に恋をします。なんてこと言われてます。 葉っぱに掴まるとこんな感じ。
ベッコウハゴロモに寄生しているハゴロモヤドリガ わかりづらいけどお尻の白いのが寄生しているハゴロモヤドリガ
空入れて撮ろうとしたら 葉っぱの裏にも虫がいました。何かなこれ君だれ?って感じ。 まだ調べてません。判ったら追記しますね。
レンズを向けたら本当にこの言葉通りに散って 行きました。
ひげ男爵ですね
一年ぶりに再会しました。