東海道線 EF66
久しぶりの貨物撮りとなりました。 30分ぐらい待ちましたが、待ったかいのある 貨物編成で良かったですね。
画像編集
1990年2月19日公開
AdobeがMacintosh向けの1.0を1990年に発売した画像編集ソフトで、2.5でWindows版とPSD形式が加わった。デジタルカメラの時代には、開発者の一人であるThomas Knollが書いたRAW現像プラグインCamera Rawを取り込み、CS2ではAdobe Bridgeと組み合わせて、RAWの選別と現像からレタッチまでを一つの流れで扱えるようにした。2013年に月額課金のCreative Cloud版へ移ってからは、AdobeはPhotoshop CCとLightroomを組にしたプランを用意し、大量の写真の管理と処理はLightroom、ピクセル単位の仕上げはPhotoshopが担う形を示している。
投稿写真 17180枚
久しぶりの貨物撮りとなりました。 30分ぐらい待ちましたが、待ったかいのある 貨物編成で良かったですね。
長野県千曲市姨捨駅のスイッチバックを撮ってみました。 棚田を撮るのが目的でしたが、やはりこれを撮らなくては と思いましたが、広いのと雨で思うように動けない〜 秋に再挑戦してみたいと思っています。
篠ノ井線の姨捨駅にスイッチバックと棚田撮りに 行く途中、清里駅に寄って撮ってみました。 一時間に一本、上下2本しか走っていない線では タイミングが良かったような(笑)
富山地方鉄道・稲荷町操車場の古い車両を撮ってみました。 新型車両が脚光を浴びていますが、古い車両の味は、また 格別にいいですね。
朝の出勤電車の代表ですが、私は初めて乗車しました。 二階に乗ったのですが、普通グリーン車より少し狭いかな? しかし快適に東京駅に着きました。 茅ヶ崎駅ホームから撮影
はくたかで富山駅に到着したら、ワイドビューひだ14号 が、出発を待っていました。 一度は乗ってみたい列車ですね。
小涌園駅から撮ってみました。 うん〜 やはり電車に乗って撮るべきかな?
早朝の腰越 路面電車として走る江ノ電はこの間だけ 一番古い電車でよかった〜
スーパービュー踊り子号と富士山のコラボです。 湘南茅ケ崎は、海ばかりではなくこんな写真も撮れます〜(笑)
いろんな写真を撮っていたら、貨物船を見慣れた 電車が走って来ましたので一枚 帰ってから現像したら、「試運転」おまけに運転手は 女性でした!!!
貨物と踊り子号を一緒に一枚! この踏切でワムの長〜いのを撮ると最高ですね!
ラインの入っていないモノレールがあるとは 知りませんでした。 立川北口駅から撮ってみました。
風景の中にかに道楽が・・・ 大阪と間違ってしまいますが、今では どこでも見かけるようになりましたね。 それにしても暑かった!! 夏の撮り鉄は辛いですね 待つ根気がなくなってしまうからです(笑)
長崎県多比良町駅近くで撮りました。 有明フェリーの出航と入港接岸を撮り、島原に向かう 時に走って来ましたが、この電車も1時間に一本 そしてなりよりビックリしたのが速度 あっという間に走り去って行きました!!!(一両編成)
四国松山・道後温泉駅 坊ちゃん電車が来るまでの待ち時間に撮ってみました。
古い電車は味があっていいのですが、全国的に 新しい車両が増えてきましたね。 長崎も新しい形の電車が走っていました。
思案橋=夜の街なのですが、夜は長崎にいないので 昼間の停留場を一枚♪
長崎市電 211形 確か昔は100円でどこまでもOKでしたが 今回乗って運賃を確かめたら120円でした。 市電の便利さは最高ですね。
長崎に着いてからは、車を駐車場に入れ電車で 移動ですが、いやぁ暑くて写真を撮るのも一苦労 架線点検車を見つけたのでコラボで 撮影場所 新大工町電停陸橋から蛍茶屋方面
やはり大野川鉄橋を渡る普通列車 一時間に一本ですので、旅人では一発勝負 ですね(笑)
写真が前後してしまいました。 朝日を浴びて快走する貨物列車 大分市 鶴崎駅近く 大野川鉄橋
朝の景色を撮ってみました。
札沼線電化で、処遇が注目されています。
昨年始めて大淀川を探訪して以来、青空の下の赤い485に魅せられました。
気がつけば、宮崎県下では大淀川、小丸川、美々津川と橋梁付近ばかりで 撮影しています。 青井岳や日向新富付近も探訪したい…と思いつつ、中々ロケハンすることが できませんでした。 2月6日大淀川にて。
こんばんは。 ヒコーキが欠航にならないかとヒヤヒヤものでしたが、何とか2日間宮崎で撮影することができました。 ロケハンする余裕が無かったので、大淀川橋梁、小丸川橋梁だけの撮影となりました。 小丸川橋梁では、KマウントのSIGMA8-16mmを使い、本線と日向灘を絡めてみました。 赤い485が良いアクセントになってくれました。
こんばんは。 この週末、宮崎入りを予定しています。 が、ご存知の通りの自然の猛威、飛行機がダイヤ通り飛べるものやら… 一刻も早く被害に遭われた方が、普通の生活に戻れますよう… しゅうやんさん、はじめまして。BLOG拝見しました。 当方添付の駄作を撮影した場所には頻繁に通われているようで、うらやましい限りです。 雷鳥は散々撮影の機会がありましたので、私には赤い特急が新鮮で御座います。
初登板になります。よろしくお願いします。 ここ数年、年5,6回は北の大地に向かいます。 厳しい自然の中での撮影、中々ハードながら病みつきに。 根室本線音別〜尺別にて。
スレッドに紐付けて画像を追加投稿することは出来ない… =無駄にデータを氾濫させないと言う認識で正解でしょうか。 これは投稿に当たっては駄作といえど、厳選が必要なのですね。 それでは比較的最近の日豊本線霧島神宮〜国分間など。 赤い485、そろそろ終焉を迎えるようです。
豪雪で北陸本線が終日運休になってしまうとは驚きです。 2006年の大雪の時。今庄〜武生もかなり積雪がありました。 これは相当解けた時のショットです。 恐らく2月の連休が好天なら、最後の雪原の雷鳥の撮影のチャンスでしょう。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Photoshopは、Thomas KnollとJohn Knollの兄弟が開発した。大学院生だったThomasは1987年、Macintosh Plusで画像を表示するプログラムを書き始め、ILMのエンジニアだったJohnが、それを画像編集ソフトに発展させるよう勧めた。最初のプロトタイプはグレースケールの表示しかできなかった。改良版の「Ver 0.87」は、スキャナーのバンドルソフトとして世に出た。マイナビニュースはこれを1988年としているが、バンドルの時期は資料によって差がある。1
その後Adobeがライセンスを取得し、Photoshop 1.0は1990年2月19日に発売されたとされる。1.0はMacintosh向けで、フルカラーに対応していたが、レイヤーはなく、アンドゥも1回だけだった。2.5ではWindows版が登場した。2.5はほぼ全面的な書き直しで、ファイル形式のPSDもこのとき生まれた。2プレス GIGAZINEPhotoshop 1.0のソースコード公開(GIGAZINE)
2013年5月、Adobeは次期版をCreative Cloud経由の月額課金だけで提供すると発表し、製品名はCSから「CC」に変わった。3プレス 窓の杜(Impress Watch)アドビ、Creative Cloudへ移行(2013-05-07)
2013年5月の発表で、Adobeは永続ライセンスのCS製品群を今後アップデートしないとした。一方で、CS製品のダウンロード販売は続けるとした。移行時の個人向け価格は、Creative Cloud全体が年間契約で月額5,000円、月間契約で月額8,000円で、Photoshop CC単体は年間契約で月額2,200円だった。CC版はクラウド上で動くのではなく、ダウンロードしてローカルで動かす方式である。常時接続は要らず、初回起動時と30日ごとのライセンス確認のときだけ接続が必要になる。3プレス 窓の杜(Impress Watch)アドビ、Creative Cloudへ移行(2013-05-07)
同じ年の9月には、Photoshop CS3以降の既存ユーザーに向けて、Photoshop CCとLightroom 5を月額1,000円で使える特別プランを発表した。加入の期限は2013年12月31日だった。4プレス INTERNET Watch(Impress Watch)アドビ、Photoshop CC/Lightroom 5を月額1000円で提供(2013-09-05)現在のAdobe日本語ページは、Photoshop単体プランを年間契約の月払いで月額3,300円、20以上のアプリを含むCreative Cloud Proを通常月額9,080円と案内している。同じページは生成塗りつぶしや被写体選択といったAI機能を前面に出しており、これがAdobeの現在の訴求である。5公式 アドビAdobe Photoshop(製品ページ)
両製品の役割について、AdobeはLightroomを数千枚の写真の管理と処理に最適な道具、Photoshopをピクセル単位の仕上げが要る画像に最適な道具と位置付けている。そのうえで、まずLightroomで写真を整理し、必要に応じてPhotoshopへ移る流れを示している。RAW現像からレタッチまでを一本で担えるようになったPhotoshopは、Adobeの示す流れの中では、管理と処理の後に来る仕上げを受け持つ。6公式 AdobeLightroom vs Photoshop
写真補正の基本となる機能では、2.5でトーンカーブ、カラー補正、乗算などの合成モードが加わった。1デジタルカメラのRAWデータを扱うCamera Rawは、Thomas Knollが書いたPhotoshopのプラグインとして登場した。The Luminous Landscapeによれば、Camera Rawは2003年2月19日にPhotoshop World 2003で発表・発売され、Photoshop 7.01向けに99ドルでオンライン販売された。ただし初公開の時期には諸説ある。7レビュー The Luminous LandscapeHappy Birthday Adobe Photoshop Camera Raw
Photoshop CS(8.0)は2004年1月に国内で発売された。ITmediaのレビューは、CSをデジカメ利用者に向けて機能を強めた版として紹介している。ファイルブラウザの項目をタブで切り替えられるようになり、EXIFなどのメタデータが見やすくなった。8レビュー ITmedia PC USERPhotoshop CSレビュー 第1回
2005年4月、AdobeはCamera Raw 3.0を搭載したPhotoshop CS2を発表した。米国での店頭予想価格は約599ドル、アップグレード版は約149ドルだった。CS2ではファイルブラウザがAdobe Bridgeに進化した。Camera Rawは複数のRAWファイルに同じ処理を一括で適用でき、Photoshopを起動しなくてもJPEG、TIFF、DNG、PSDへ変換できるようになった。Photoshop本体にも、スポット修復ブラシ、スマートオブジェクト、バニシングポイント、ワープが加わった。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)米Adobe、Camera Raw 3.0搭載の「Photoshop CS2」発表
CS2では写真家向けの機能も厚くなった。Camera Rawには白飛びとシャドウ潰れの警告表示、傾き補正と切り抜きのツール、カラーサンプラーが加わり、現像結果を直接保存したり、DNGへ変換したりできるようになった。Photoshop側には、色収差・歪曲・ビネット・パースを直すレンズ補正フィルタ、高感度で出る色ノイズを減らすフィルタ、Bridgeから複数の露出をHDRに統合する機能が入った。これで、Bridgeでの選別、Camera Rawでの現像、Photoshopでのレタッチが一つの流れにつながった。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能
2005年6月7日に提供が始まったCamera Raw 3.1は、Photoshop CS2とPhotoshop Elements 3.0でだけ使えた。旧版のPhotoshop CSの利用者は、DNGコンバータを経由することになった。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能
Lightroom 1.0は、日本では2007年1月30日に価格が発表され、ITmediaは標準版を33,600円と紹介した。対象はプロと上級アマチュアの写真家で、多数のデジタル写真の管理を想定した製品である。ITmediaはLightroomをPhotoshopと併用する製品として紹介し、Photoshop CS2とPhotoshop Elementsのように利用者層で分けた関係ではないとした。11プレス ITmedia PC USERアドビ、Photoshop Lightroomの価格と発売日を発表
GIMPは、GNU General Public Licenseで配布されるコミュニティ開発の自由なソフトウェアで、写真のレタッチや画像の合成に使える。12公式 GIMPAbout GIMP
Camera Rawが出る前、写真家はRAWデータの現像にカメラメーカー純正のソフトを使っていた。Camera Rawの開発では、カメラの機種ごとにRAW形式の解読に対応する必要があり、それが大きな継続課題だったとされる。7レビュー The Luminous LandscapeHappy Birthday Adobe Photoshop Camera Raw
Thomas Knollは1.0の発売後もAdobeで開発を続け、Adobe Color Engine、Camera Raw、DNG形式の仕様を手がけた。Computer History Museumは、Camera RawをLightroomの現像モジュールの中核と紹介している。13プレス Computer History MuseumThomas Knoll(Computer History Museum)
価格の高さは、専門媒体のレビューにも利用者のレビューにも出てくる。デジカメWatchのCS2レビューは、アマチュア向けには「やや高価」とした。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能価格.comのCS5のレビューにもAdobe製品は安くないという声があり、総合評価は4.00点(5人)だった。14レビュー 価格.comAdobe Photoshop CS5 日本語版 レビュー・評価
価格.comのCS6のレビューでは、買い切り型でサブスクリプションを避けられる点を評価する投稿が多い。写真加工や趣味の用途には十分で、慣れれば扱いやすいという投稿も目立ち、総合評価は4.70点(6人)である。いずれも永続ライセンスだったCS時代の版への評価である。15レビュー 価格.comAdobe Photoshop CS6 日本語 Windows版 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日