人気のないヒヨドリの仲間ではなくツグミの仲間です。
番です。
正面顔です。
オシドリばかりですが、雪の中のショットです。
証拠写真ですが、雪の枝に止まり頭と尾羽を動かしながら周辺の様子を伺っていました。距離は200m 位です。
雪が降り数羽でエサを探しておりました、一羽が飛び上がった瞬間です。
小雪が降っていましたが姿を見せてくれました。
近くを走っている列車の音に驚いて飛び上がりました。
うまく並んでくれました。
朝に撮り逃したので7時間位粘っていたら夕方になり姿を表してくれました。
ほかのカモ達と入り乱れていました。
大きいエサをゲットしたところです。
鳥の種類は分かりませんが、虹をバックに悠然と飛んでいました。
広い平野の上空を隊列を組んで旋回していました。
秋に飛来した時より環境に慣れたのか以外と逃げません。
ビオトープの池で撮りました。
河口の茂みにいました、逃げ足が速いです。
番でしょうか、二羽一緒にいることが多い鳥であると図鑑に記載されていました。
日中は単独でいる場合が多いですが、夕方になり群れで乱舞していました。
干拓の農耕地で狩りをしていました、初撮りです。
群れをなしていましたが、一羽だけ撮ってみました。
ウミウかカワウのどちらかと思われます、夕方ねぐらに帰るところです。
川の砂地がある同じ場所で毎年見かけます。
3~4羽の群れでエサを探して飛び回っていました。バックは雪です。
エサを食べていましたが、急に遠方に飛び去りました。
ツーショットです。
皆さん、明けましておめでとうございます、本年もよろしくお願い致します。 この番は一昨年の冬に飛来して70日位いましたが、エサがなくなり飛び去りました。 おめでたい鳥なので投稿しました。
名前の由来は九州の筑紫地方でよく見かけるところから付けられたそうです。
久しぶりに晴れ間がのぞいて、群れで飛翔していました、ノートリです。
体を丸めていました。