白銀の滝
久し振りにちょっと遠出のドライブに行ってきました。 前々から撮りたかった雄冬の「白銀の滝」です。
RAW現像
「RAW FILE batch processing」は、写真の EXIF のソフトウェア欄に残る名前である。富士フイルムが FinePix 向けに販売した RAW 現像ソフト Hyper-Utility Software(HS-V2・HS-V3)の一括現像機能「RAW FILE バッチ処理」が書いたものと見られるが、これは名称の一致からの推定で、この文字列を書き込むソフトを示す一次資料は確認できていない。単体の製品ではなく親ソフトの中の一機能と見られるため、この記事は一括処理について分かっていることに絞り、親ソフトの世代や評価は Hyper-Utility Software と RAW FILE CONVERTER の解説に譲る。
投稿写真 28枚
久し振りにちょっと遠出のドライブに行ってきました。 前々から撮りたかった雄冬の「白銀の滝」です。
連続ですみません。 天気が良かったので石狩湾新港へ行ってきました。 海霧もなく、シャッター速度、絞り含めて初めて満足の行く夕陽が撮れました。 こんなに天候条件が良かったのなら、 もう少し北上して水平線に沈む太陽を狙えばよかったと後悔です。
達谷窟毘沙門堂、北海道には歴史的に古いものが殆ど無いので、 こういうものを見ると感慨深いものがありますね。 それはそうと、発売直後に購入したS6000fdですが、 常に持ち歩いているせいか以前に比べフォーカスが甘くなったような気がします。 X-S1がスーパーハニカムCCDだったら迷わず買いたいところなのですが、 フジフィルムさん、スーパーCCDハニカムで高倍率の新機種出してくれないかなぁ。 S300FSとかを…。
同じくリベンジその2です。 何せ前回は観光客が多く、撮影できる場所を確保できなかったり、 やっと場所が空いたと思ったら、今度は霧が掛かってきて散々でしたが、 今回は人も少なく、天候にも恵まれました。 しかし、自分の腕とカメラの性能に限界を感じました。
函館に立ち寄ったので以前のリベンジを敢行しました。
こんにちは。 昨年秋、北海道足寄オンネトーでの一枚です。 札幌では雪祭りが開催されており 全く季節外れではありますが…。
呉ポートピアにあるサントリーニ風?の建築物です。 サントリーニ島でいつの日か夕日を撮ってみたい。
今が一番の見頃でしょうか。
紅葉の見頃にはまだ少し早いようです。 皆様のすばらしい写真にはまだまだ及びませんが 見てやってください。
ベランダからの眺めです。 クロームモードでの撮影です。少し不自然な感じもしますが、これはこれで綺麗かなと。 S6000fdを買ってから写真を撮るのが楽しくて仕方ありません(^-^)
先日s6000fd購入しました。 マニュアルモードで遊んでいます。
雲すらない、そんな夕暮れ
夜の工場です。
滝なんですが 奥の木のコントラストが すごく気に入ったので投稿しました。 場所は前回と同じく「平和の滝」です。
前回の滝と同じ日に撮ったもう1つのもので、 同じく滝のすずらん公園の滝です。 ディスプレイを替えたのでRAW現像を前回よりも頑張ってみました。
初めて投稿します。 6000fdにND8のフィルターを付けて撮影してみました。
先日の夕日の続きです
OMEGAさんに触発されました… まだまだ、足元にも及びません(^^ゞ
青空と雲が綺麗でした・・・、 S6000付属の現像ソフト処理のままです。
今季一番の夕焼けでした!。 RAWで撮影し付属のソフトで現像。 (サイズ:50%)
ちょっと道東へ出かけました。 今年は超暖冬で例年なら屈斜路湖の湖面が全面結氷しているのですが今年は全く 結氷せず!の状態で屈斜路湖の神渡りが見れなく残念でした。そこでちょっと足 をのば知床まで流氷を見に・・・。流氷もまた暖冬のせいで数が少なくまたまた 残念!でも流氷に止まる、オオワシとオジロワシ。世界遺産、知床の大自然を満 喫できた一日でした!。レンズは70−200ですので、この大きさが限界です。 ん〜大自然を写すには(特に野鳥は)500mm以上必要なのでしょうか? ちなみに丹頂の里に居たプロはD2X+大砲の様なレンズを付け連写の嵐でした!。
ペンタ板の、以下のイベント賛同投稿です。 http://photoxp.daifukuya.com/exec/pentax/33295 http://photoxp.daifukuya.com/exec/pentax/33348 昨年は曇ってしまったので、リベンジだったのですが、今年は土砂降りでした。傘さしながらの撮影でした。
この日はお天気いい日で、だるま夕日を狙って。 5名が写真機をすえ待ったが下の雲が厚くNG!でした。 日没後の夕景が綺麗でしたので一枚・・・。 * Fuji-S6000 + Wid(DCR-7900ZD) 22mm レンズひずみが多く、ピントはかなりあまく成っている。
S9000を「FinePix S6000fd 」に買い替えました! 色味はお気に入りですが、AFが?でピンボケの連発でしたが、 AFやノイズは格段によくなっていますが、操作性が悪い。 S6000のRAWで撮ったが1229万画素になる、 「ファイル変換機能ソフト」が付属し、RAW⇒JEPGが出来る!。
尾根づたいに登って来た方向をもう1枚。 澄んだ空気感が伝わるといいのだけれど。
本当にご無沙汰しています。 先月末に、引っ越しました。その関係でここ2ヶ月ほどは異様に忙しくて。 夏休みで帰省していたりして、まだダンボールの間に寝ている状態なのですが、ボチボチ始動出来ればと思います。 乗鞍岳の山頂付近からの撮影です。天候にも恵まれ、気持ちが良かったです!
連張りすいません。 インターバルが長いということでお許し下さい。 これも実家へ帰った際に、雨の中傘をさして撮りました。 でも、結局びしょ濡れでちょっと心配ですが、とりあえず今のところ支障は出ていません。(‥;)
今年初めての撮影のための外出をしてきました。 東京のど真ん中の憩いの場所というのもいいものですね。ただ残念なのは、周りがドームやらホテルやら、そして高層ビル群に囲まれていることです
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
「RAW FILE バッチ処理」という名前は、HS-V2 の更新を伝える2005年10月4日のデジカメ Watch の記事に出てくる。記事は Ver.3.1h の修正点として、「RAW FILE CONVERTER/RAW FILEバッチ処理」でプラグイン環境設定の「プレビュー表示」を「高画質表示」にしたときの表示画質の改善を挙げた。二つの機能を同じプラグイン環境設定の下に並べていることから、バッチ処理は HS-V2 の中でプラグインのように組み込まれた機能だったと読める。1プレス デジカメ Watch(Impress Watch)富士フイルム、FinePix用RAW現像ソフト「HS-V2」の最新アップデータを公開(Ver.3.1h)
HS-V2 は、3D ルックアップテーブルなどによる現像機能を持つ FinePix 用のソフトで、新しい機種の CCD-RAW には更新で対応していった。2005年8月18日の更新では FinePix S9000 に対応した。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)HS-V2 のアップデータ公開(FinePix S9000 のCCD-RAW変換対応)2006年11月の Ver.3.1k では FinePix S6000fd と FinePix 9100 が加わった。対応 OS は Windows 2000/XP と Mac OS X 10.3.9/10.4.8 である。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)HS-V2 のアップデータ公開(Ver.3.1k、FinePix S6000fd・9100 のCCD-RAW変換対応)
後継の HS-V3 は FinePix S5 Pro の RAW 現像に対応したソフトで、2007年3月29日の Ver.1.1a で Windows Vista に正式対応した。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)HS-V3 のアップデータ公開(Ver.1.1a、Windows Vista 対応)
EXIF に「RAW FILE batch processing」と書くのが HS-V2 なのか HS-V3 なのか、両方なのかは確認できていない。一括処理を引き継いだ製品も確認できていない。富士フイルムの現行の RAW FILE CONVERTER EX powered by SILKYPIX は別系統と見られ、この一括処理の後継とは確認できない。HS-V3 の時点で RAW FILE CONVERTER は Hyper-Utility 3 から起動する別のソフトだったが、関係が分かるのはその範囲までである。5レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)富士フイルム FinePix S5 Pro【第3回】RAW現像に挑戦公式の製品ページやマニュアル、サポート終了の告知、現行ソフトへの移行案内は見つかっていない。
親にあたる Hyper-Utility Software は、HS-V2・HS-V3 ともに単独で販売された有料ソフトで、価格はどちらも19,425円だった。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)HS-V2 のアップデータ公開(Ver.3.1k、FinePix S6000fd・9100 のCCD-RAW変換対応)4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)HS-V3 のアップデータ公開(Ver.1.1a、Windows Vista 対応)
個人サイトのレビューによれば、HS-V3 には PC からカメラを操作する Studio Utility や、RAW の圧縮ツールも付属していた。6レビュー Guillaume Dargaud(個人サイト)RAW processors(Fuji Hyper Utility HS-V3 の項)
資料で確かめられる範囲では、RAW FILE バッチ処理だけに向けた機能追加を伝える記事はない。HS-V2 で確認できるのは、先に挙げた Ver.3.1h の表示画質の修正が RAW FILE CONVERTER と並べて記された一件だけである。1プレス デジカメ Watch(Impress Watch)富士フイルム、FinePix用RAW現像ソフト「HS-V2」の最新アップデータを公開(Ver.3.1h)
HS-V3 については、Ver.1.1a に一括処理があり、出力ファイル名に「_」や「_1」が自動で付くことを個人サイトのレビューが記している。6レビュー Guillaume Dargaud(個人サイト)RAW processors(Fuji Hyper Utility HS-V3 の項)操作手順、対応形式、出力形式は資料で確認できない。
内容の確認日: 2026年10月22日