AI感想お願い その8
こんにちは 連日の投稿お世話になります 今日も感想をいただきに上がりました 画像評価に多言は必要ないと思います 宜しくお願いいたします ※評価との関係はわかりませんが 逆光下、見難いですが花のしべにピント入っている!!
ミラーレス
ソニーEマウント・35mmフルサイズ・2,430万画素
2014年12月5日発売
α7 IIは、2014年12月にソニーが発売したフルサイズミラーレスで、前年のα7にはなかったボディ内手ブレ補正を載せた機種である。手ブレ補正を持たないAマウントレンズなどの利用者の声を受け、開発陣はα7のサイズ感を保ったまま5軸の補正ユニットを組み込むことを目標にした。補正の効きは広く認められる一方、ボディは奥行きと重さを増し、バッテリー持ちと高感度画質は弱点として繰り返し挙がる。
投稿写真 252枚
こんにちは 連日の投稿お世話になります 今日も感想をいただきに上がりました 画像評価に多言は必要ないと思います 宜しくお願いいたします ※評価との関係はわかりませんが 逆光下、見難いですが花のしべにピント入っている!!
今日もお世話になります 宜しくお願いいたします
お邪魔します 今日2枚目の連続投稿となります ここの板はだいぶ休眠状態でしたので 活気づけと(苦笑) この板で投稿 5回目となります 過去4回で 機材AI レンズ判定はOLDレンズの背景形状あっても相当に難しいことだと認識しました そこで今回はドキドキものですが 機材ではなく 辛口で掲載してみます 機材に関係なくコメントいただけるのか それとも機材を合わせて で評価いただけるのかとても興味あります ただ残念なのが 回答への再質問が出来ないことです 確かに評価の回答内容がが長くなってしまうことは認めますが ただただ貼り付けるだけでなく 一歩二歩と撮影技術 テクニック そして画角への向き合い方などの視点指摘は とても刺激的です 投稿画像へのコメントが昔に比べて特にフォトコン掲示板 すっかりコメントが亡くなってしまってます 色んなコメントが次への刺激となって またこれで この画像でどうよと貼って評価もいただけたのですが 少なくなってただ画像を貼るだけとなる傾向が強い中 投稿内容にAIコメントが付くことは 当人だけではなく他の方だ訪問された時には参考になるかと思うのですが それさえも読むのが、コメントするのが面倒と思う????? 言いすぎだったら陳謝します そなわけでAIコメント機材から 辛口へ 出来れば機材もですが・・・・ 長くなりましたがご容赦ください 数回続けてみますので宜しくお願いいたします
OLDレンズ 写り味う面白さ 現代の優秀レンズでは決して出ない形状の背景ボケが出ること OLDレンズでも Leica系は価格敵にとても手出しが出来ません コストパフォーマンス重視 レンズの希少価値を求めるのではなくレンズが描く特徴を廉価にたのしむ レンズ購入は、もちろん最初に価格 次に レンズ名からネットで画像検索 どれどれどんな写りかなと これを探す時も ドキドキもの 楽しい時間です あとはレンズマウントを持っているかどうか レンズ欲しければ当然購入しなければなりません 端的に経験できるのが背景ボケ 光ボケの形状 流れなど 柔らかなフォーカスを楽しむ方もいらっしゃいます また前置きが長くなってしまいました(・_・;) 今回画像 背景ボケ形状撮影条件ではこれ以上の派手な物もありますが 今日のところはこのあたりで比較的少なめです(笑) 目線は薔薇の中心~左上 色違いの光ボケ円孤上に 歪んだ光ボケが流れる そして左右の被写体同じように歪んで映ること確認と・・・ 最後は矢張り 花の中心ピント面 水滴あるぞ!!と・・・・ 背景ボケ形状、歪みが特徴ですね さてレンズ特定のデータベースに行き着くか? 宜しくお願いいたします
今晩は 弟3弾 連続投稿ですがご容赦ください ちらっとこの板遡って拝見したら どうしてこうも投稿が少ないのかと思うのだが 以前は ガーデンに出かけて来園者のカメラを見ると 大御所の NIKON CANON 多く見かけた それが最近はといえば なんとSONYブランドが多い なのだがこの板は たまたまそういう方たちが板を知らないのでしょう OLDレンズといえば オリンパスの時代が過ぎて早20年 以前にも記載したが α7発売で OLDレンズ 市場から激減し さらには価格高騰まで至ったのだが この板には そんなOLDレンズの投稿がない? 過去遡れば迄行きついていないが 近況の他の板を見てもその手のレンズ投稿ない(見てないだけかもしれないが) 最近のミラーレスカメラ フランジバックが短くなって アダプターで使用できるのにと思うのだが 時代は変わってしまったのか そんなわけで 人生も OLDレンズ域に入ってしまったカメラマン 頭のボケ防止のために ファインダー見て 極力ボケ画像を作らないようにと奮闘する撮影です OLDレンズだとこんな画像ができるんだという お知らせ的意味愛も含めて 視聴者がいてくれればと淡い期待を込めて 第3弾貼ってみます 表題 絵画表現になったか? 毎回ご指導的意味合いを含めた 露出補正今回もあるでしょう 無茶な設定は覚悟してます いつもそんなに露出にこだわることなく 撮影に いや シャッター押すことに快感を求めていることも確かです レンズ特定前回はほとんど 周辺クラシカルボケなかったが 今回盛大にあります 今回はどこまで判断いただけるか楽しみでもあります 宜しくお願いいたします
OLDレンズ とは思えないほど柔らかな背景 そして 薔薇の肌触り迄感じる と撮影者は思うのだが果たしていかに 前回は OLDレンズの説明に熱が入りすぎ くどくなったので 今回は この画像あっさりと済ませる ただ薔薇の花だけ?・・・ いやいや 薔薇の茎が背後にあり 葉もおぼろげながらわかる どんな容姿で咲いてリるのか想像できなくもないと思うが 果たしてそれが伝わるか この画像からのレンズ特定は困難極まりないと思ううが 明るさマイナス補正分持ち上げています その他一切手を加えづです 宜しくお願い致します
OLDレンズのたのしみは 高性能レンズ描写でのうちではなく 予期しない画像が現れる それに尽きる モデルさんをどう綺麗に 美人に移せるかにかかる OLDレンズの装着は 当初 その主役カメラは オリンパスだった しかし SONY α7が出てからは 逆転した(と思っている) というのは その後OLDレンズは 買占めにあった それは中国だと・・・・ そして価格も上昇してしまった 撮影に使用したこのレンズは 私が友人から無期限で 借り受けた(笑) そのころ2万そこそこで手に入った 今は8万円だ そして 中国版の復刻廉価版も出ている あるガーデンで使用しているカメラマン出会って オリジナルを使ってもらった経緯もある 人気のレンズです そのレンズで本日 邪道レンズで 更なる邪道どり? 前ボケを初めてトライアルしてみた このレンズの特徴である 光〇ボケも よく観察すればとも思ったが 目で確認は難しい ぴんとは 右側薔薇の 中心にある 拡大表示で確認できるはず そこで今回は AIさんにレンズ特定をお願いしたい EXIFは残しました RAW現像でJPEG 変換 但しOLDレンズは装着してもその情報は取り込めない なので焦点距離 0.0㎜となる レンズ情報をAIさんに宜しく お願いします
masaさん こんにちは 積善館の写真、α7で撮っていましたのでソニーの掲示板に投稿しました。 夜になると明かりがともり一層雰囲気が増します。
α7Ⅱ+Meyer-Optik Gorlitz Primotar 80mmF3.5 3群4枚のテッサー・タイプ 6×6をエキザクタを、ニコンFマウントに改造 現在はNEXアダプターで使っています ニコンマウントは、横からネジ止めしたため 重さで脱落したことが有りました(笑
明治神宮・百年の森 本殿から、宝物殿へ 百年前は原野だった人口の森 最終的な景観はいかなる姿でしょうか・・・ α7Ⅱ+P.Angenieux 90mmF1.8 type P1 (Exakta)
明治神宮にて 梅雨入りから数日 少しの晴れ間を有効に α7Ⅱ+P.Angenieux 90mmF1.8 type P1 (Exakta)
花菖蒲(明治神宮にて) 前出の絵はフーゴマイヤーでしたが 私にとって一番思い出深く 16年前オールドレンズで撮るようになった 出会いのレンズがこのアンジェニューでした 初めの頃は、フイルムの時代でした ムサシ(プロショップ)の井上氏により Nikon Fマウントへ改造していただいたもの 一本だけと言われたら、この娘を選びます(^^♪ α7Ⅱ+P.Angenieux 90mmF1.8 type P1 (Exakta)
明治神宮菖蒲園の花菖蒲です 一番花が新鮮でとても綺麗でした α7Ⅱ+Dr.Rudolph Hugo Meyer Doppel Plasmat 12cmF4
梅雨入り前・世田谷線(アジサイ電車) α7Ⅱ+P.Angenieux 35-70mmF2.5-3.3
我家の琵琶 子供が種から植えたもの α7Ⅱ+Heinz Kilfitt Munchen Apo Makrokilar 40mmF2.8
蘆花恒春園にて アナベル・コスモス・紫陽花 花から花へ・・・ 虫になったような気分で飛び回ります 数年かかった、大々的な土壌改良工事も終わり まだ、若木も多いのですが これからが楽しみです(^^♪ α7Ⅱ+P.Angenieux 150mmF2.7 Type P4
紫陽花には 少し早いかなっと思いながら行ってみました 日当たりの良い場所では そろそろ咲き始めていますが もう一息と言ったところでしょうか トンボ池はとっても静か、雑木林中をぶらぶらと α7Ⅱ+Super Ikonta Carl Zeiss Jena Tessar 7cmF3.5
代々木公園のトルソ バラ園の傍のハーブ園を抜けて 雑木林の中へ、そこに不思議な空間 カットされた老木が トルソ(胴体彫像)のように立っていました(^^♪ α7Ⅱ+Contessa Zeiss Opton Tessar 45mmF2.8
昨年は、遠くから花が咲いてるのが見えるだけ 近づくことも出来ず、ガッカリでした α7Ⅱ+Kodak Retinette French Edition Anastigmat Angenieux 45mmF3.5
嵐の前の代々木公園 代々木八幡駅から代々木公園へ 懐かしのドッグランを通り バラ園へ 春バラは、そろそろ終盤ですが 円熟+高貴な貫禄が嬉しく感じられます(^^♪ α7Ⅱ+Kodak Retinette French Edition Anastigmat Angenieux 45mmF3.5
野川緑地広場 α7Ⅱ+Leitz Wetzlar Elmar 90mmF4
野川へ(Nippon Kogaku Tokyo) 野川は小田急線の成城学園駅の西 春は桜と菜花が素敵ですが初夏の 新緑が気持ちよく 川傍の散歩道を辿って深呼吸 α7Ⅱ+Nippon Kogaku Tokyo Nikkor-QC 5cmF3.5
街中の草原(草むら) 桜が丘すみれば自然庭園 都心を中心として、それを同心円で取り囲む 環状七号と八号線、ドーナツ状街並み 災害時には、都心への移動制限が発生する境界線 その傍に有るのがこの小さな区立公園です α7Ⅱ+Summicron-R 50mmF2
桜が丘すみれば自然庭園 植村傳助氏の邸宅跡、戸野琢磨と小形研三による造園 2003年(平成15年)区立公園として開園 α7Ⅱ+Vest Pocket Kodak Anastigmat 84mmF7.7 張り合わせの1枚レンズのベス単では有りません 1914年の極短期間に造られていた 4群4枚のアナスティグマット構成レンズ エナメル塗りのツルタンと呼ばれていたとか
庭の柚子の花が可愛く咲いています 棘が怖いのですが 花の香りは、柑橘系特有の爽やかさ(^^♪ α7Ⅱ+Heinz Kilfitt Munchen Apo Makrokilar 40mmF2.8
砧公園、バラ園から雑木林へ 緑の微風を深呼吸(^^♪ α7Ⅱ+P.Angenieux 90mmF1.8 type P1 (Exakta)
砧公園のバラの園 α7Ⅱ+P.Angenieux 90mmF1.8 type P1 (Exakta)
羽根木公園の木陰で・・・ 花が終わった梅林ですが よく見ると、小さな花が咲いています 木漏れ日を楽しめる最高の季節 リンフォフボードからの移植です α7Ⅱ+Schneider Kreuznach Angulon 90mmF6.8
α7Ⅱ+Carl Zeiss Jena Tele-Tessar 25cmF6.3 1902年、パウル・ルドルフが エルンスト・ヴァンデルスレプの協力を得て考案した F6.3 初期のテッサーレンズ ペンタ6×7アダプター⇒ニコンF変換 Nikon ベローズ⇒NEXアダプター シッカリした重量級 良い筋トレになりました(^^♪
ユリノキ公園から 隣り街の羽根木公園へ α7Ⅱ+ Chiyoko Super Rokkor 50mmF2.8 (Chiyoko)は、千代田光学精工 MINOLTAの前身、1937年以降に発売 L39 screw mount 3群 5枚 構成 前玉はトリプレットをコンバインしたものとか
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
α7 IIは2014年11月20日に発表され、12月5日に発売された。発売時の予想価格はボディ単体で税別19万円前後である。発表会でソニーは、AマウントとEマウントを合わせたレンズ交換式カメラ市場でミラーレスの構成比が伸びていると説明し、その牽引役にα7シリーズを挙げた。シリーズ購入者の半数がα7で初めてソニーのレンズ交換式カメラを手にした、というアンケート結果も示している。1プレス デジカメ Watchソニー、フルサイズミラーレス新モデル「α7 II」
ソニーはα7 IIを、α7シリーズの特長はそのままに高画質性能を凝縮したモデルと位置づけた。名称の上ではα7の後継だが、ボディ内手ブレ補正の有無という違いがあるため、国内ではα7と併売された。2015年夏の時点でデジカメWatchは、α7 IIを、コストパフォーマンスと連写のα7、高画素のα7R、高感度のα7Sとは別の個性を持つモデルと整理している。2プレス デジカメ Watchソニーα7シリーズの違いを見てみよう(2015年夏版) 発売時はボディ単体のみで、FE 28-70mm F3.5-5.6 OSSを付けたズームレンズキットは2015年3月6日に加わった。3プレス デジカメ Watchソニーα7 IIにレンズキット
最大の変更は、5軸のボディ内手ブレ補正である。ソニーは35mmフルサイズセンサーを積むデジタル一眼として光学式5軸手ブレ補正を「世界初」(2014年11月20日時点、ソニー調べ)とうたい、静止画で最高4.5段分の補正効果を訴求した。補正する5軸は、角度ブレのピッチとヨー、X軸とY軸のシフトブレ、回転ブレのロールで、補正した像はライブビューやファインダーでも確認できる。4公式 ソニー世界初 光学式5軸手ブレ補正機能内蔵した35mmフルサイズデジタル一眼カメラ『α7 II』を発売(2014年11月20日)
それまでのEマウント機は手ブレ補正をレンズ側に任せ、ボディ側には持っていなかった。フルサイズのボディ内補正自体はAマウントのα99やα900などに例があるものの多くはない、とデジカメWatchの発表記事は注記している。1プレス デジカメ Watchソニー、フルサイズミラーレス新モデル「α7 II」 手ブレ補正のないEマウントレンズと、マウントアダプターLA-EA4/LA-EA3経由のAマウントレンズでは、ボディが5軸すべてを補正する。ただし一部のAマウントレンズでは3軸になるとレビューは記しており、対象のレンズは公表されていない。手ブレ補正付きのEマウントレンズでは、ピッチとヨーをレンズ側、シフトとロールをボディ側が受け持つ。5レビュー デジカメ Watch新製品レビュー:ソニーα7 II(外観・機能編)
撮像素子は有効約2,430万画素のExmor CMOS、画像処理エンジンはBIONZ Xで、バッテリーのNP-FW50も含めてα7と同じである。AFも117点の位相差AFと25点のコントラストAFの併用で点数は同じだが、ソニーはアルゴリズムの改良により、α7比でAFレスポンスが約30%速くなり、動体の追従性能が約1.5倍になったと説明した。起動時間も約40%短くなった。動画では、XAVC S(フルHD、50Mbps)やS-Log2など、α7S譲りの機能に対応している。4公式 ソニー世界初 光学式5軸手ブレ補正機能内蔵した35mmフルサイズデジタル一眼カメラ『α7 II』を発売(2014年11月20日)
外装は光沢のあるブラックからレザートーン調のマットブラックに変わった。グリップの形を改め、シャッターボタンをグリップの上へ、前ダイヤルをグリップの先端へ移し、軍艦部にC1/C2ボタンを並べた。マウントのバヨネットは、α7/α7Rの樹脂製から金属製になっている。5レビュー デジカメ Watch新製品レビュー:ソニーα7 II(外観・機能編)
一方で、ボディは厚く重くなった。α7の約129.6×94.4×48.2mm、約474g(電池・メモリー込み)に対し、α7 IIは約126.9×95.7×59.7mm、約599gである。奥行きは48.2mmから59.7mmへ伸び、重量は125g増えた。1プレス デジカメ Watchソニー、フルサイズミラーレス新モデル「α7 II」
開発担当者によると、前年に発売したα7は、世界初のフルサイズセンサー搭載ミラーレスとして多くの購入者に受け入れられた。α7はマウントアダプターLA-EA4を介してAマウントレンズも位相差AFで使えたが、Aマウントレンズなど手ブレ補正を持たないレンズを使う利用者から、手ブレが気になるという声が多く寄せられた。これが、α7 IIにボディ内手ブレ補正を載せた発端だという。目標は、α7のサイズ感を維持したまま5軸の補正ユニットを組み込み、最高4.5段分の補正効果を実現することだった。小さく軽いことがミラーレスの利点であり、大型化すればその魅力が損なわれるという認識があった。8インタビュー デジカメ Watchソニーα7 IIの魅力を高める5軸手ブレ補正(開発者インタビュー)
補正ユニットは、強力なマグネットとコイルによる電磁誘導方式でセンサーを動かす。ピエゾ素子とガイドレールを使うAマウント機の2軸の機構とは異なる方式である。当初、ユニットはα7のサイズに収まらなかった。開発陣はユニットの形状を工夫し、外装や基板の設計チームも巻き込んで内部の部品配置を変えた。側面の端子をα7の縦一列から横2列に並べ替え、マウントの位置を少し高くし、チルト液晶を薄くして空間を確保している。試作段階では、マグネットの力が強く、鉄製のフレームが変形した。強い磁力は、少ない電流でセンサーを動かして消費電力を抑えるために必要だったという。8インタビュー デジカメ Watchソニーα7 IIの魅力を高める5軸手ブレ補正(開発者インタビュー)
消費電力は回路と制御の見直しでも抑え、液晶使用時の撮影可能枚数はα7の約340枚から約350枚へわずかに増えたが、ファインダー使用時は約270枚のままだった。動画撮影中も補正を使う前提で、センサーの動力部に放熱性の高い金属部材を使う熱対策も施した。この技術はα7Sの開発で培われたと担当者は述べている。8インタビュー デジカメ Watchソニーα7 IIの魅力を高める5軸手ブレ補正(開発者インタビュー)
電子接点のないオールドレンズなどでは、焦点距離を8〜1,000mmの範囲で手動設定して補正を使える。5レビュー デジカメ Watch新製品レビュー:ソニーα7 II(外観・機能編) その場合の補正は3軸(ピッチ・ヨー・ロール)になる。シフトブレの補正には撮影距離の情報が要り、電子接点のないレンズやアダプターでは取得できないためである。担当者はα7のサイズ感の維持を掲げたが、実際には先代より奥行きと重量が増えており、意図と結果には差が残った。8インタビュー デジカメ Watchソニーα7 IIの魅力を高める5軸手ブレ補正(開発者インタビュー)
価格.comのユーザーレビューは、調査時点で195件、満足度4.43で、カテゴリ平均の4.58を下回る。項目別では画質が4.54と最も高い。一方で操作性は3.99、バッテリーは2.55で、それぞれカテゴリ平均の4.27、4.11を大きく下回る。取得した最新15件でも、バッテリーを評価した14件中8件が2点以下で、予備バッテリーを複数持つ、液晶を切るといった対処が書かれている。9レビュー 価格.comSONY α7 II ILCE-7M2 ボディ レビュー評価・評判
評価が集まるのは手ブレ補正である。Aマウントレンズ、オールドレンズ、手ブレ補正のない単焦点で補正が働く点は、国内の専門媒体と価格.comの投稿に共通して挙がる。マイナビニュースの実写では、1/4秒で9割以上のカットがぶれなかった。10 ただし、海外のレビューは効きを認めつつも公称の4.5段には及ばないとし、価格.comにも効きは期待ほどではないとする声がある。11レビュー TechRadarSony Alpha A7 II review - Verdict
バッテリーと並んで複数の出典が弱点に挙げるのは、高感度画質である。常用の目安は、デジカメWatchの実写編とTechRadarがISO6400前後とし、価格.comにはISO1600〜3200を限度とする投稿や、フルサイズとしては粗いとする投稿がある。一方で画質そのものは、デジカメWatchの実写編が高解像でシャープと評価し、TechRadarも詳細描写と色の良さを挙げた。12レビュー デジカメ Watch新製品レビュー:ソニーα7 II(実写編)
AFは通常の撮影には十分だが、動きの速い被写体は得意でないという評価が、海外のレビューと価格.comに共通する。改められたグリップはデジカメWatchとTechRadarがともに良いと評価したが、価格.comには小指が余るとする投稿が複数ある。11レビュー TechRadarSony Alpha A7 II review - Verdict
価格が下がった後は、フルサイズの入門機としての評価が加わった。価格.comの投稿は、中古の手頃さ、軽く安いフルサイズであること、Eマウントのレンズ資産を購入理由に挙げる。9レビュー 価格.comSONY α7 II ILCE-7M2 ボディ レビュー評価・評判 2018年に発表された後継のα7 IIIは、裏面照射型CMOSを採用し、バッテリーをNP-FZ100に変えた。撮影可能枚数はα7 II比で2倍以上とされている。13プレス デジカメ Watchソニー、α9・α7R IIIの最新仕様を取り入れたベーシックモデル「α7 III」
内容の確認日: 2026年10月5日
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13件
キヤノンデジカメ写真掲示板
9件
フォトコン掲示板
9件
キヤノンデジカメ写真掲示板
7件