双眼鏡

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022
焦点距離 213mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/664sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (3.65MB)
撮影日時 2020年12月05日(土) 10時09分
1.
S9000
2021/01/14 02:30

 超望遠レンズで野鳥撮影をされていた方が、いったんカメラを放して双眼鏡に持ち替えて探鳥をする様子。  松田道生氏は「双眼鏡で鳥を見ないでよい写真が撮れるとは思えない」と主張されてます。 http://www.digisco.com/mm/dt_89/toku1.htm  それならば双眼鏡にカメラ機能が付けばよい、と思うと、本当にそういう商品は存在しますね。単眼型ではキヤノンも出していますが、バッテリーが150枚分しか持たないそうです。

2.
Kaz
2021/01/16 17:40

十数年前にかみさんの甥が小さい時に、おもちゃのような ちゃちな双眼鏡にカメラ機能が付いてたものを クリスマスのプレゼントで贈ったような記憶があるなあ。 たぶん、全く使い物にならんような代物だったのでしょうが。(笑)

3.
S9000
2021/01/17 23:41

 Kazさんこんばんは。コメントありがとうございます(^^)v  双眼鏡+デジカメ、という製品のスペックについては把握していないのですが、記録用には、有用な気がします。それにGPS機能がつけば、バードウオッチャーの世界にある観察競技のための機材としても使えそうな気が・・・  Kazさんなら、アマチュア無線の世界に存在する、一定時間で交信回数を競うコンテストをご存じと思いますが、バードウオッチャーも、一定時間で野鳥をどれだけ見つけられるかの競技を行うそうで。

4.
Kaz
2021/01/18 16:43

双眼鏡+デジカメも昔に比べて進化してるようですね。 ttps://www.birdwatching-bliss.com/binoculars-with-camera.html これらのようなものなら使えそうな気がします。 探すとGPS機能付きも一つ見つかりました。 やはりあるもんなんですねえ。 ttps://www.atneu.com/atn-bino-x-hd-4x-super バードウォッチャーの皆さんはさすが鳥を見つける 技に長けてますよね。あそこに居るよ、と言われて 目を凝らしたり望遠でみても私にはまったく見えないのに。 眼の出来がきっと違うのでしょう。 アマチュア無線の交信コンテストは高専時代に よくやってましたねえ。遠い目 無線部の活動の一環と称して、週末24時間コンテストに 参加するために学内の部屋(担任教諭の部屋)を借りて みんなでわいわいがやがやと雀卓を囲み、ウイスキーガブガブ、 タバコプカプカの耐久レースでした。(笑)

5.
S9000
2021/01/18 23:20

 GPS機能があるものがほんとにあるとは知りませんでした。重たくなりそうですが、探索→発見→観察→記録がスムースに行えそうですね。  最近、野鳥を探すのに目でなく耳を頼りにすることが多いです。広島以外でカワセミを撮影できたのは、京都市北区の天神川でのただ一度だけですが、このときは、キキキーという、よく言われる「壊れた自転車ブレーキの音」に似たカワセミの鳴き声に反応して、川をのぞき込むと、いました。  こんなところにいるのかと驚いたものです。  無線部のやんちゃ話はおもしろいですね。それって、ギョーカイ用語がありそうですね。

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