運転免許の更新
70才以上になると、運転免許の更新の前に 講習を受けなければなりません。 講習には教習所での運転も含まれます。
コンパクト
600万画素
2004年8月25日発売
カシオQV-R61は、EXILIMエンジンを採用し、単3形電池で使える初心者向けコンパクトとして2004年9月16日に発売された。600万画素への更新に加え、サンプル画像から撮影目的を選ぶ仕組みや、書類・記念写真を撮るための補助機能を備えた。高速処理を、設定に詳しくなくても目的に沿って撮れる操作へ結び付けた機種である。
投稿写真 115枚
70才以上になると、運転免許の更新の前に 講習を受けなければなりません。 講習には教習所での運転も含まれます。
カシオのデジカメは、初めてです。 ズームファインダーが付いていて センサーは、1/1.8CCD、電源は 単三が二本です。
雲が面白い。
こんなのもアリかな?
招かざる客一匹。色付いたから言って。 お帰り下さい!(--メ)(--メ(--メ)★☆ (拡大して見てね)
南の空です。見逃すところでした。 薄暗くなりノイズが目立ちます。 南は家に遮られて遠景が見えません。
朝焼けも冷えて観えます。急転直下の冷え込みに付いて行けません。 Tシャツ姿から長袖にベストの合わせ着。それでも寒い。(ーー;)
夕立が有れば良いのに。降りませんでした。
尼崎より緩いのかな。剣呑剣呑。まあ、ローカルはのんびり。不安無し。
これは普通以下。腰掛ける場所が無い。
凄く立派な地蔵堂です。喜徳な方も居られます。最近改築されたとか。 屋根だけの吹き曝しが普通ですが。銘板まで有り驚きました。
真っ青な快晴も良いですが、何もポイントが無くて詰まりません。 こんな風に雲が出ると写欲をそそります。(パノラマ加工)
セピア色撮影では有りません。これでも晴れて居ます。 山陽側も黄砂が空一面を埋め尽くしてセピアの世界です。(ーー;)
巨木の楠木に春はまだのようです。鳥の巣が3個見えます。 真夏になると木陰が広く木の下は涼しい。格好の休息場所に。 繁茂した夏姿よりこの冬姿が好きです。大きなオブジェに観えて。
楠木の冬姿。夏の繁茂した姿より好きです。冬は自然のオブジェに見えます。 夏の隠れ家だった鳥の巣もアクセントに。水墨画風モノクロに変換しました。
これは美味しい。皮がパイ風で洋菓子みたいです。 中に栗と柔らかい餅も入っていて甘さ控えめ。 月餅らしくなくて口に合います。パン屋さんの製造。
最近のデジカメ写真の保存は出来ません。 フロッピーディスクドライブも少なくなりました。 フロッピーその物の製造が終了します。もうゴミですね。 おっと、データーを消して捨てなくては。破砕しなくちゃ。
沢山の広告板が溢れています。その中で幟は広告効果100%。 風が応援してくれます。自然に眼が・・古くて新しい広告。 またも食い物とpipiさんに言われそうや。(笑)
気まぐれpapaさんの拾った恐竜が育ちました。 そして、こちらのこんな場所に現れました。 CASTEMという会社工場門前に。(◎_◎)です。 口に咥えている物はこの会社の製品です。 詳しい情報は会社名検索で・・ こんなに育っては、もう遊べません。(笑)
元気いっぱ〜い!って言っても。ダメですわ。 ご臨終です。このコンデジ。この状態になったら治らない。 CCDパーツを取り替えなくては。ヤフオクで落札したカメラ。 発売当時は結構なお値段。修理に出してもパーツは無いかも。 600万画素。絵も綺麗で良かったけど・・もうゴミです。 パーツの欲しい方には差し上げます。送料着払いで・・ 「壊れなきゃ 次が売れない カメラかい」
いえいえ鳩では有りません。撮影したこのコンデジがです。 この写真を最後にダウンしました。撮影は出来ても画像が変。 この写真も既に白飛びしています。屋上看板はこんなに白く無い。 2年前ヤフオクで手に入れましたが、ご臨終です。アーメン。 自分で修理出来る方に差し上げます。着払いで。(笑) 「ご臨終 我より先で 安心し」 ご臨終は4台目。何れもオークション入手。それなりの値段。
今日の夕焼けです。九州に低気圧が有り秋空にはならず夏空に。 蒸し暑い日でした。またもTシャツでした。片付けたのに・・ 夕焼けもスッキリしない。無理してトワイライトモード撮影で。 「不美人も 美白モードで 喜ばし」
朝焼けです。金色の雲・・今日も快晴に! 「冷える朝 紅葉期待か 黄金雲」
上海土産です。今、中国は国慶節(建国記念日)でお休み。 祝い事には必ず月餅を贈ります。凄く甘い。 種類も多く、この月餅は洋風で口に合います。 甘さ控えめ。栗と柔らかい餅も入っていました。
まだ有りました。グリコのプリッツ。
本当に変わり易い。こちらが吼えたい。 「吼えたとて 暑くなるだけ 上着脱ぎ」
昨夜は冷えて今朝も22度です。寒い〜! 「冷えてます 欠伸とクシャミ 出る朝に」
昼間は雲が出ますが、夕刻は消えて見栄えが有りません。 グラデーションだけが綺麗です。定点連投ごめん遊ばせ。 「化粧する 夜の蝶かよ 夕焼けも」
秋空に。午後は夏雲が性懲りも無く恨めしそうに。 「夏雲は 出れどエアコン もう不要」
昨夜の雨で一気に秋になりました。今朝は雲一つ無い快晴に。爽やかでした。 「夏去りて 秋は短く 急ぐ紅葉」
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
国内発表は2004年9月1日で、9月16日に発売された。オープン価格で、予想実売価格は4万5000円前後だった。同時期のEXILIM EX-Z55、EX-Z50、EX-S100と同等のEXILIMエンジンをQV-Rシリーズへ導入し、画像処理を共通化している。1プレス PC WatchEXILIMエンジンを搭載した600万画素機QV-R61
初心者向けのエントリー機として発表され、1/1.8型有効600万画素CCDと39〜117mm相当F2.8〜4.9の3倍ズームを搭載した。最大2816×2112のJPEGを記録し、2型約8.5万画素の液晶に加えて光学ファインダーも備える。2プレス ASCII.jp初心者向けの600万画素デジタルカメラQV-R611プレス PC WatchEXILIMエンジンを搭載した600万画素機QV-R61
電源は単3形2本で、ニッケル水素、リチウム、アルカリに対応した。ニッケル水素充電池2本と充電器が同梱され、付属の電池を充電して使うことも、別種の単3形電池を選ぶこともできる。本体は88.3×60.4×33.4mm、電池などを除いた質量は約168gだった。1プレス PC WatchEXILIMエンジンを搭載した600万画素機QV-R61
QV-R51の500万画素から600万画素へ進んだ一方、起動約1秒、レリーズタイムラグ約0.01秒という公称の高速動作と、CIPA基準約280枚の撮影可能枚数を引き継いだ。画素数の増加と合わせて、応答と電池持ちを維持する構成である。ただし、起動とタイムラグの数値は記事中に測定条件が示されていないメーカー公称値である。2プレス ASCII.jp初心者向けの600万画素デジタルカメラQV-R611プレス PC WatchEXILIMエンジンを搭載した600万画素機QV-R61
オートマクロは通常のAFから近接撮影へ自動で切り替える機能で、被写体へ近づいた際の操作を補う。またビジネスショットでは、斜めから撮った書類などを正面から見たような形へ補正できる。画素を増やすだけでなく、近くのものや文書を撮る際の手順にも機能を加えた。2プレス ASCII.jp初心者向けの600万画素デジタルカメラQV-R61
連写は約3枚/秒で最大3枚に対応する。ただし、シャッター速度が遅くなると撮影間隔は延び、連写中はフラッシュを発光できず、撮影画像も表示されない。一定の条件のもとで短く連続記録する機能だった。3公式 カシオQV-R61 取扱説明書
23種類のベストショットは、サンプル画像を見ながら撮影目的を選ぶ方式である。撮影者が一つずつ設定を組み立てる代わりに、撮りたい場面を起点としてカメラを設定できる。自分で選んだ設定をユーザーベストショットとして登録する機能もあり、用意された例を選ぶ使い方から、繰り返し使う設定を残す使い方までを用意した。3公式 カシオQV-R61 取扱説明書4レビュー TechRadarCasio QV-R61 review
設定変更時にはアイコンヘルプが説明を表示し、電源を入れる際も撮影用と再生用のダイレクトオンボタンを選べる。一方、絞りを直接設定する機能はない。手動露出を細かく行う操作より、撮影や確認の目的から機能へ入る構成を採っていた。4レビュー TechRadarCasio QV-R61 review
記念撮影用のカップリングショットは、2回の撮影を合成して撮影者も画面に含める機能である。プリショットでは、先に決めた構図を半透明で表示し、他人にカメラを渡して撮影してもらう際のガイドにする。いずれも単なるシーン別の色や明るさの設定ではなく、誰がどの順番で撮るかという手順を補う機能だった。4レビュー TechRadarCasio QV-R61 review
ビジネスショットは文書などの形を認識して補正するため、対象全体が画面に収まらない場合や、背景と対象が同じ色の場合には認識できないことがある。書類を正面状へ整える機能にも、撮影時に満たす必要のある条件があった。3公式 カシオQV-R61 取扱説明書
内容の確認日: 2026年10月5日
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