2025年8月28日発売
Pixel 10 Pro XLの仕様
今日は午後から晴天で、庭のニラの花に珍しくモンシロチョウが来訪しました。
朝方迄降った霧雨が雨の露としてガザニヤの花びらに宿っていました。
記録的とも言える長雨のため、三日月を垣間見て以来久しぶりに見るお月さんは十二夜月(じゅうにやづき)になっていました。
長雨の時は短い雨間でも花に群がる昆虫達が一斉に出て来て活動しています。写真は花穂ジソに止まるツチバチ(と思われる)です。
台風接近で今日も雨です。何気なく傘を差して庭に出たら、いつもより大き目のこの雨雫を見つけました。1m弱の距離から倍率30倍で撮りました。
紅葉と言えばカエデが代表だと思いますが、柿の葉はそれより一足も二足も先に秋の彩りを楽しませてくれますね。
何の手入れも要らず、1年中常緑です。花季は8〜10月で今が最盛期です。
こんなに美しいのに、その強い毒性と繁殖力で「世界の侵略的外来種ワースト100」に指定されているのは残念です。
咲きかけのガザニアに小蟻が一匹、じっとしています。 目的はひと休みでしょうか?
開花時期が気候に左右される桜と違って、彼岸花は猛暑・酷暑や長雨にも負けず、キッチリとお彼岸の時期に帳尻を合わせてくれているようです。
最盛期を過ぎ、遅ればせながら成長した蕾が開いた瞬間のガザニアです。
これが穂じそとなった時点で収穫して、塩漬け保存すると、ご飯のお供に最適です。
柿の葉が色付き始めました。本格的な秋の紅(黄)葉の足音が近付いているのを感じます。
公園を散策の時に撮りました。背景が広く、遠く離れているのが気に入りました。
雨間の南天の葉です。
最盛期を過ぎて傷んだ花の多い中で頑張って咲くガザニアを、雨の合間の薄暮の頃合いに撮りました。
庭のガザニアは最盛期を過ぎましたが、遅咲きの一輪が小振りながら頑張って咲きかけたところです。
久しぶりに見た夕焼けです。黒い雲の混じる夕焼けは、お天気が下り坂の兆候だそうです。
2階のテラスから見た今日の夕焼けです。夕焼けの翌日はお天気が良いとよく言われますが、それは夕焼けの種類に依って違うそうで、不気味っぽく見えるのは良くない部類の様です。
鱗雲は秋の代名詞とも言われますが、この雲が空を覆うとお天気はくだり坂なんですね。
コガネムシの仲間だそうです。バッタ等に食べられたと思われるガザニアの花の蕊にとまって花粉を食べているようです。
ヤブラン(藪蘭)の葉と花です。非常に頑健で、放って置いても勝手に株を増やしていきます。
シリブトミドリバエまたはその近縁の仲間らしいです。ハエの仲間でありながら、自然界では花粉を運ぶ重要な役割を果たしているそうです。
昨日は満月でしたが、月の形として撮れたのは薄雲を透しての、この1枚です。題名を朧月にしようと思ったのですが、それは春の季語だそうです。
雲間に見え隠れする満月を撮ろうとして、手動設定をどう間違えたのか、御覧のような写真になりました。exif情報を見るとISO値が16ビットの最大整数値の65535になっているので、この辺に原因がありそうです。
庭のガザニアにオンブバッタが。 調べて見るとオンブバッタの最盛期(旬)は9〜11月だそうで、何やら秋の気配を感じます。
近くの床屋のおばちゃんが株分けしてくれたガザニア。元気に育っています。
今日は旧暦の7月14日。月齢で言うと十四夜月(じゅうしやづき/じゅうよやづき)です。今さっき東の空に出て来たところです。珍しく橙色に撮れました。
昨夜(旧暦7月13日)の月です。このとき薄雲が掛かっていましたが、この後間もなく厚い雲に覆われて見えなくなりました。
初秋とは言え今日のこの辺りの外気温は最高35度Cで、真夏と変わりありません。サルスベリと言うと暑苦しさを想起する人もいるでしょうが、こうやって青空とコラボしてみても結構綺麗です。
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