ソニー Xperia 5 III 作例

スマートフォン

2021年4月14日発売

Xperia 5 IIIの仕様

投稿写真 88枚

スズラン ー その2 ー

バランスAIさん、有り難う御座います。アドバイスに従って、目一杯下方から狙ってみました。スマホのレンズ側端を地面に着くまで下げました。確かに前のより雰囲気が良くなった様に思います。

スズラン

庭のスズランが今年も開花しました。スズランと言えば北海道、札幌を連想しますが、自生の南限は熊本県なのだそうです。主な花言葉は、幸福の再来、純粋・純潔、謙遜、希望だそうです。楚々として可愛いですね。

エンドウの花

エンドウの花は派手さはないけれど、清楚で美しいですね。こうやって目を楽しませてくれて、やがて実を結んで食卓に上がって舌を楽しませてくれます。有り難いことです。

桑の葉

お蚕さんが食べる、あの桑の葉です。新芽が出て、若葉になり、元気に育っていきます。木の成長が余りにも速いので、地面から数十センチに剪定しましたが、そんな手荒な扱いも何のその、ぐんぐん伸びていきます。

小さな生命

塀ぎわに咲くムラサキカタバミです。 陽光を直接浴びると精一杯開き、翳ると萎みます。山の南斜面と同様に、北側に塀を背負う環境は北風を遮り、陽光をいっぱい浴びる事が出来ます。それに気付いた時、な~るほどと納得し、自分も其処に居るような安堵感さえ感じました。この小さな生命にとって精一杯の、そして最高の護身術なのかも知れません。

ねぎ坊主

ねぎ坊主が、薄日勝ちな柔らかな春の日差しを受けて気持ち良さそうです。実かと思ったら、数百の小さな花の集まりらしいので、これもれっきとした花の写真です。

開花途中

蕾のほころびが終え、そこから開花に至る途中の状況です。サツキの開花途中の姿は初めて見た気がします。

皐月一輪

合唱のイベントで、午前のリハーサルの合間に外の敷地を散策したら、刈込まれた植込みに美しいサツキの花が一輪咲いていました。

輝き

エンドウの花が朝日に映えて白く輝いていました。

つぼみ

庭のツツジですが、まだ硬い蕾が多く、この様に開花準備OKなのは数えるほどです。

葉桜

山桜系だと思います。 陽光と青空と雲は、こういう撮影のとき有り難いですね。

青空

午前中の僅か1時間ほど、待望の青空が。 満開は少し過ぎているけれど、花に当たる陽光と背景の青空に関しては、ほぼ思い通りの環境でした。

花曇り

こういう撮影で青空を期待するのが人情だと思いますが、そうも行かず、せめてタイトルに慰めを求めました。明日晴れそうなので、期待しているところです。

ツルニチソウ

木漏れ日の下でひっそりと咲いていました。常緑蔓性植物で栽培種のようです。

恥じらい

相変わらずの椿です。 恥ずかしくて、両手で顔を隠す様な仕草に見えました。

雨の公園で

雫を撮りたくて、雨の公園に出かけました。撮影中の傘の保持にはまだ慣れません。

三分咲き

雨上がり直後の夕刻、運良く青空が。 この辺りはまだ満開前です。

新芽

春の曇り日に観たアオキの新芽です。

紅一点

いつもながら庭の椿の花です。その成長~老化の変化は驚くほど早く、日替わり/或いは時間単位で様変わりしてゆきます。なかには数分後に再撮影に行って見たら、凛と前を向いていた花がうなだれていたりします。でも、どういう訳か真紅の花だけは女王様の様に寿命が長くて、貫禄さえ感じます。椿は斑のピンクも美しいですが、真紅(深紅)が似合っていますね。

芽吹き ー その4

辛口AIさん、有り難うございます。 一番美しく見える新芽を中心にして、葉脈も見える様に撮ってみました。

芽吹き ー その3

辛口AIさん、有り難うございます。 早速アドバイスに従って、上の新芽だけを狙いました。

芽吹き

庭のアオキが一斉に元気良く芽吹いてきました。

サクラ

今年初めてのサクラ撮りです。 今日は五分咲き少し手前くらいでした。

春の朝

太陽はもっと早くから昇っているのですが、朝寝坊の私には、この時間に撮るのが精一杯です。

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