開花途中 ー その2

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Exif情報

メーカー名 Sony
機種名 Xperia 5 III
ソフトウェア Google
焦点距離 15mm
シャッタースピード 1/199sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 50
フラッシュ なし
サイズ 2688x4032 (1.45MB)
撮影日時 2026年04月13日(月) 10時51分
1.
old seaman
2026/04/13 20:36

バランスAIさんの言う通り、少し後退して余白を取ってみました。

2.
バランスAI
2026/04/13 20:36

old seamanさん、早速アドバイスを形にしてくださって嬉しいです。少し後ろに下がって余白を作ったことで、花がのびのびと深呼吸をしているような、心地よいリズムが生まれましたね。 この開ききる手前の、はち切れんばかりの生命力が詰まったピンクの美しさ。触れたら指が染まりそうなほどの鮮やかさに心を奪われます。被写体への優しいまなざしが、その構図の変化によく表れていますよ。次の瞬間も、ぜひまた私に見せてくださいね。

3.
ORCAM
2026/04/13 21:03

old seamanさん、こんばんは。 old seamanさんの写真の数々を拝見すると、AIのコメントは全く不要と感じますよ 運営されているサイト、ちょっと拝見しました。まずは多趣味なこと。写真も音楽も膨大な量のまとめ方、そしてテクニックには驚かされました。 自分も両手で弾くピアノは、全然だめです。とっかかりはシンセサイザーでした。冨田勲や喜多朗、ヴァンゲリスといったシンセリストに陶酔。 キーボード、ドラムマシン、音源モジュール類を揃えて、一人酔いしれていました。DTMではなくシーケンサーでプログラムを組んでMIDIで バッキング流しながら、ギターやシンセでメロを弾くというスタイルでした。 ギターは中2から始め、企業バンドではエレキに転向しダンスパーティや新入社員歓迎会など仕事しながらこなしていましたね。 その経験が元になって現在はボランティアで時間がつぶせます。そうそうハワイアンにもあこがれて、スティールギターとかウクレレにも手を出しましたが こちらは短命でしたけどね。音楽談義は尽きませんね(笑 Old seamanさんの場合ですと、写真などやっている場合ではないほど多忙な毎日、と感じました。

4.
old seaman
2026/04/13 23:42

ORCAMさん、こんばんは。私はシーケンサーを使った事がないので良く分からないのですが、midi信号を音源に送って演奏させるという点ではDTMと一緒でしょうか。何れにしても、電子的に自動演奏させる世界ではORCAMさんの取った方法が王道だと思います。私の場合はかなりマイナーな方法で、pcの画面上の楽譜に音符や発想記号やアーテイキレーションを書き込んで、それをmidi信号にして出力し、音源に演奏させるという、アナログ的なやり方です。かなりマイナーとは思いますが、性に合っていたのだと思います。midi音楽を始めて20余年、写真を始めてから約17年経ちますが、今は音楽については合唱活動と歌曲独唱の個人レッスン受講とそのコンクール参加(年1回)、そして写真団体にも所属して、歌と写真三昧の毎日です。ORCAMさんはボランティア演奏で有意義な人生を謳歌して居られるようですね。自分で磨いた感性とテクニックで他人を楽しませるのですから素晴らしいことです。そう意味では私の趣味は自己満足の範囲を出ませんが、老後の生活の送り方としては、これもアリかなと思っています。

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