はくちょう座超新星残骸
もう1枚失礼します。 あれもこれもと考えていて、200mmで撮り忘れていました。💦 そんな訳で、等倍切出しです。 上がNGC6992、下がNGC6960、他にも色々ありますが取り敢えず初めての証拠写真。 もう少し工夫しないといけない被写体、またチャレンジしてみたいです。
もう1枚失礼します。 あれもこれもと考えていて、200mmで撮り忘れていました。💦 そんな訳で、等倍切出しです。 上がNGC6992、下がNGC6960、他にも色々ありますが取り敢えず初めての証拠写真。 もう少し工夫しないといけない被写体、またチャレンジしてみたいです。
しっかり下調べをしないで出掛けたので、クラゲ星雲(三日月星雲)は試し撮りで探して撮ることに。 広角端で、上に先日アップした北アメリカ星雲、ペリカン星雲、左下にバタフライ星雲、更にそのすぐ下にギリギリクラゲ星雲が写っていました。 ここかぁ、と左下部分をズームアップして撮った次第です。 東の空で昇る時のイメージと、西の空のひっくり返っているのでは、何だか感覚が狂ってしまい、ちょいと迷子に。(笑) でも楽しい天体散歩でした。
ペン太さんの「沈む白鳥」の中央の少し赤く写っている部分のアップになります。 はくちょう座には、多くの散光星雲が集まっています。 上部で赤が濃い蝶の様なIC1318BとIC1318Cや、左下の楕円の星雲「三日月星雲」がありますが、マイナーな呼び方では「クラゲ星雲」という方が私はしっくりきます。 全部の正式名はとても書ききれませんが、賑やかで良いです。
ペン太さんの「沈む白鳥」の中央少し上の赤く写っている部分のアップになります。 白鳥座の尾っぽ辺り(デネブのすぐ横)にあります。 形が分かりやすいように、左に90度回転しました。 左が北アメリカ星雲、そのすぐ右がペリカン星雲です。 ペリカンとは、よく付けたものだと感心します。 https://ryutao.main.jp/st2k_pelican_c.html
大阪は千里の公園にて レンズ/キヤノン70-200/2.8 IS USM