120-400mmレンズ 作例

今日のモミジ

今日は雲がべったりで日が差さないのかと思いましたが、少しずつ回復、しかし風が強く四苦八苦でした。

涼Ⅳ

ブナ坂清水に夏の朝の光をもらいました。

涼Ⅲ

真夏の夜に免じて、氷のように冷たい飛沫をどうぞ。

今花の刻

初夏の湿原にワタスゲ、ヒメシャクナゲ、タテヤマリンドウが競って咲いています。 ワタスゲを主役にしてみました。

絆

タテヤマリンドウの白花を見つけました。

落葉間近

カラマツの紅葉も始まり、落葉の始まった岳樺が残ったモミジを引き立てています。

エゾイトトンボ

オゼイトトンボかエゾイトトンボか図鑑で探しました。 エゾイトのほうだと思います。

夏

ヨツボシトンボが縄張り争いの中、やっと羽根を休めてくれました。

涼

当地でも今日は28℃まであがりました。

ルリタテハ

イタリア・モミジで食事中 まだまだ気温が高いので敏捷です。

ジョウザンミドリシジミ

エゾミドリとよく似ていて・・・ 複眼、裏翅の色やWの白帯線状帯の幅、表後翅の黒い縁取りの幅の形状など なかなか素人には、判別が難しいですね。 ま〜早朝ですから、ジョウザンには違いありませんが、

ヤマキマダラヒカゲ

表翅だけでは「サトキマダラヒカゲ」との識別は出来ませんが、 標高:1000mぐらいですから「ヤマキマダラヒカゲ」ではないと思われます。 その後、翅を閉じた状態の画像を記録、やはり「ヤマキマダラヒカゲ」でした。

クロヒカゲ

青がとてもきれいです。 海抜1000mぐらいのところの林内に生息していました。