魅せられて
今年のモミジで一番いい色に出会いました。
今年のモミジで一番いい色に出会いました。
今朝の会津駒です。
朝の霜でブナの先端が少しやられてしまいました。
今日は雲がべったりで日が差さないのかと思いましたが、少しずつ回復、しかし風が強く四苦八苦でした。
今日のもみじです。
連張りすみません。
母を想うて振り返り・・・
ブナ坂清水に夏の朝の光をもらいました。
真夏の夜に免じて、氷のように冷たい飛沫をどうぞ。
今日も暑かった。
初夏の湿原にワタスゲ、ヒメシャクナゲ、タテヤマリンドウが競って咲いています。 ワタスゲを主役にしてみました。
タテヤマリンドウの白花を見つけました。
ミツバオウレンです。
チングルマが満開です。
当地は今ムラサキヤシオが花盛りです。
カラマツの紅葉も始まり、落葉の始まった岳樺が残ったモミジを引き立てています。
夏の朝のトンボ池はいろんな光がきています。
オゼイトトンボかエゾイトトンボか図鑑で探しました。 エゾイトのほうだと思います。
ヨツボシ君休んでくれました。
ヨツボシトンボが縄張り争いの中、やっと羽根を休めてくれました。
当地でも今日は28℃まであがりました。
チングルマの果穂です。花よりもきれいに思います。
尾瀬の木道を飾るようにウラジロヨウラクが咲いています。
エサを目指して急降下してます。
すこし派手にレタッチしてみました♪
環境になれ、長期滞在のようです。
イタリア・モミジで食事中 まだまだ気温が高いので敏捷です。
エゾミドリとよく似ていて・・・ 複眼、裏翅の色やWの白帯線状帯の幅、表後翅の黒い縁取りの幅の形状など なかなか素人には、判別が難しいですね。 ま〜早朝ですから、ジョウザンには違いありませんが、
表翅だけでは「サトキマダラヒカゲ」との識別は出来ませんが、 標高:1000mぐらいですから「ヤマキマダラヒカゲ」ではないと思われます。 その後、翅を閉じた状態の画像を記録、やはり「ヤマキマダラヒカゲ」でした。
青がとてもきれいです。 海抜1000mぐらいのところの林内に生息していました。