ミズイロオナガシジミ
わりと見近なところに生息していて、びっくりしました。 下草で休憩しているのを、偶然見つけました。 曇天で日中のせいか、あまり活発には飛翔せず、明るいところにもお出まし頂き、 いろいろと撮影することが出来ました。 ミズイロオナガシジミさん、ありがとう。
わりと見近なところに生息していて、びっくりしました。 下草で休憩しているのを、偶然見つけました。 曇天で日中のせいか、あまり活発には飛翔せず、明るいところにもお出まし頂き、 いろいろと撮影することが出来ました。 ミズイロオナガシジミさん、ありがとう。
翅端のギザギザが鋭くなく、斑点や縁取りの黒が濃い、典型的な夏型ではないかと思うのですが。 はやいですね、もう羽化しているとは・・・。 あいかわらず敏捷でなかなか撮らせてもらえません。
皆さんこんにちは 写真はホバリング中のスズメガ科、オオスカシバです 鳥類のハチドリに非常に良く似ており収斂進化と思われます! スズメバチに擬態した種もありますが、写真のオオスカシバは メジロに擬態しているようにも見えます。
ミドリシジミの探索に出かけてのですが まだ、早いのかな〜。 ヒメキマダラヒカゲに出会えました。
胸にエメラルドの線が二本あるので コヤマトンボかな〜・・・。 だとすれば、これが空飛ぶ宝石 ? どなたかご教授、お願いします。
沖縄を除く全土に生息、 「シジミチョウ」位の大きさで、 「蛾」でありながら、日中に活動し、翅は閉じて止まり、触覚は細くて長い、という チョウの仲間の特徴を持った、珍しい「蛾」です。
中国地方最高峰の「大山 (だいせん)」に野鳥観察に出かけたのですが、 中学生の遠足に遭遇、観察どころでは、ありませんでした。 午後から,急遽観察場所を変更、ハイキング中、 5〜6頭のアサギマダラが乱舞していて、夢かと思いました。 どうやら、この大山で羽化した個体のようです。 タニウツギ、ナナカマドの花が咲いていますが いっこうに吸蜜する気配は、ありませんでした。
スジグロシロチョウ
モンキアゲハ Adobe RGB (gamma=1.8)で、現像していますので、 Windowsで見られている方は、チョウのディテールが 確認出来ないかもしれません。
こちらの板には、はじめての投稿です。 あまりお題にとらわれない様ですので、おじゃまします。 自然の生き物をよく撮影しています。 よろしくおねがいします。 カワトンボのうち、この種のトンボは名前がつぎつぎと変り現在は、 アサヒナカワトンボと言うそうです。