24-105mmレンズ 作例

鯉する眼鏡橋

危ない橋を渡ってますねえ。 そのうちワタシもポチャリと落としそうです。(^^;

廃墟2

イスラエルに爆撃された跡のガザのような光景でした。 波と風がもたらす破壊力は侮れません。 この写真は現在二日間限定無料配布のソフトを使いました。 かなり使えるソフトなので皆さんにお勧めします。 http://www.zoner.com/en/special-offer-16-pro

廃墟

stone さんが軍艦島の細部に興味ありそうなので 私としては破格のファイルサイズでの投稿です。 軍艦島に上陸は出来ないと思っていたのですが、 この前の日に原爆祈念館を訪れた時にその場に居られて 話したボランティアの方が、翌日は軍艦島クルーズの 案内もしてるから来なさいと言うので行って来ました。 その方と話をしてなければここには来てませんね。 やはり、色んな方と話すと得るべきものが多いです。

富士と星々

RAW画像では光り輝いている星々もJPG現像すると輝きもあせてしまいます。 がっかりです、対策はあるのでしょうか。 フレームアウトした月の光の影響で上部の雲が白くなってしまいました。 月は星を撮るときには厄介な存在です。

本栖湖から拝む富士

天候はイマイチでしたが、一眼始めてようやく富士山と対面できました♪ まさに拝む気持ちでありがたく撮影させていただきました。

軍艦?

これって、日本では最新艦の普通の迷彩? この迷彩の下から宇宙戦艦ヤマトが飛び出すのだ。(笑)

EF24-105mm F4 L IS USM

入口で、ガラスの木が迎えてくれます。 チョッと期待させる輝きが曇り空に映えていました。

EF24-105mm F4 L IS USM

物撮りは、滅多にしませんが、折角の機会なので 無数の展示品の中から、最初に目に入ったグラスを撮ってみました。 三脚もなく、膝をつき、息を止めて必死に撮っていると 妖しげなオジサンに見えたようです。 無粋な私には、万分の一の値打ちも解りません。(^_^;)

【旅】旅人

どこのお国の方かなぁ~。 東京駅丸の内口近くにて。

素晴らしい朝がきた

・・・と言いたいのですが、期待色が記憶色より優って補正です(笑) 8月の東海地方の日照が過去最低になりそうです。 そんな中で撮れた朝焼けっぽい朝の情景です♪

朝日昇る

日が昇る前の素晴らしい情景を確認して、ロケ地まで急行 う~ん、少し期待は外れましたが朝日が拝めただけでも幸せかな♪ 全国的な異常気候で甚大な被害があった地域の皆さんに お悔やみとお見舞いを申し上げます。

巨大な朝焼け雲

南アルプスの山々と鹿嶺高原展望台の間を巨大な雲が流れて行きました。 昨夜からの強風が濃霧を吹き飛ばし、滞在の最後に朝焼けと青空を 見ることができました♪ 真ん中の尖った山が甲斐駒ケ岳です。 今回、甘利山、高ボッチ、霧ヶ峰高原、鹿嶺高原と4箇所を回りましたが 天候に恵まれず、富士山や星景など見ることもできず残念な撮影行でした。 また機会を作ってチャレンジしたいです♪

伊那市夜景

空爆された都市のようですが、強風で雲が流されて異様な感じです。 鹿嶺高原展望台より。

霧に包まれて

山梨県の甘利山山頂付近の駐車場界隈です。 谷底から濃い霧が断続的に上がってきてました。 霧はフォトジェニックですが、ここから(30分ほどの)山頂までの行く 勇気をくじきます。

朝日に輝く

一耕人さんや、Nikon板のなべさんの写真が頭にあったからでしょうか 逆光の中の鉄塔と背景の霞んだ感じに惹かれてカメラを向けてました♪ 前投の駒ケ岳の写真の背中側です。

朝焼けの南アルプス

標高1900mの鹿嶺高原の展望台より。 標高3033mの仙丈ヶ岳は雲の中です。 夜3時頃からねばってこの時間にようやく山が微笑んでくれました♪

夜明けを待つ

在庫からです。 天気が心配ですが、富士山を絡めたこんな星景を二日間狙ってきます。

紐育砂漠

砂漠に浮かぶ蜃気楼のような、ニュージャージーのビーチから ブルックリンを通して見えるマンハッタンのビル群です。

Jump!

毎夏恒例の馬のジャンプ競技を見て来ました。 いままでこの角度からは撮ったことが無かったのですが、 こんな感じも良いんじゃないかなと沢山撮りましたが、 最初のこの一枚以外はあまり良くなかった。orz 地面から数センチの高さの着地寸前は撮ろうとすると なかなか撮れないものですね。 もっと精進しますです。

帰路

雲間から顔を出した太陽がオレンジの光を運んでくれました♪

焼けきれない夕焼け

夕方少しだけ時間を作って定点場所で撮影です。 最近は夕焼けと上手くシンクロしてくれません。

火炎放射器

気球がなぜ燃えないのか理解できない。 普通、こんなことやったらメラメラと燃え上がるよね。 不思議だ。