Exif情報
| ソフトウェア | Photoshop CS Windows |
|---|---|
| サイズ | 1600x528 (538KB) |
どこで見たことがあると、両方を見て思いましたが。
NYと新宿ですね。 何のオブジェか知っている方教えてください。
狸さんはじめまして。(^ー^)ノ 中学校の美術の教科書の表紙になってました。 ラブ [アルミニウム・塗料/360X360X180cm] 1993 ロバート=インディアナ [アメリカ・1928・] 新宿アイランド [東京都] でしたよ!
狸さん おはようございます。 ロバート=インディアナで ちょっと検索しました。 新宿アイランドアート計画 こちらに載っておりました。 http://www.nanjo.com/projects/publicarts/shinjuku.html
maiさん,merryさん情報ありがとうございました。 企業の宣伝かなんかと私もおもっていましたが、立派な 近代芸術のオブジェだったんですね。 そう言えば、アイランドタワー周辺の広場には不思議なオブジェが 多数ありました。 この謎も解けました。 NYでは如何にも座ってくださいという設置の仕方もあるのでしょ うが、日本ではこういったオブジェに座り込む人は余りいないの ではと思いますね。
新宿のは、随分前からあったような・・・ あのへんは、都庁開発で随分ありますよね〜
土屋さん、お早うございます。 新宿のオブジェはかなり前からありましたか。 そういえば、都庁周辺にも色んなオブジェありますね。
狸さん、NYと新宿の人々の反応の違いが出ていて面白いですねぇ、、欧米人はこういう人工物、機械などとの融合に違和感を感じませんがアジア人はまだ自然、神様がじゃましていますねぇ、、日本人は欧米人とアジア人の中間的で面白い、、 二つほど例をあげようかなぁ、、ぼくが1971年に米国、パサディナという街のアングロサクソン系白人家庭、バットラー家に居候していたとき、スーザンという18歳の女性が体を拭くバスタオルでフォークスワーゲンを洗車したあと拭いていた。車も人間も同じバスタオルで拭くとはちょっとぼくにはショックでした。 バブルのころオフロード(オートバイ)のパンパシフィック世界選手大会の権利を持っている友達がぼくのオフィスをちょっと借りていた。その時聞いた話でオフロードの選手の80%が欧米白人で残りが日本人。アジア人、黒人などほとんどいない。いたとしても数%。なぜか理由を聞いたら「彼らは神様を信じていてオートバイのような機械を信じられず、機械に対して非常に臆病である」とのこと。面白いお話である。
今日はGWだと言うのに悲しいかな仕事、、、 で、帰りに森美術館でMoMA展を見て来たのですが、 ここにも別のロバート・インディアナ「LOVE」が展示されてました。 http://www.roppongihills.com/jp/events/i8cj8i0000014ybm.html
ノグチさん、面白いですねぇ、、 タイトルが『日常生活の中で』(COMMONPLACE)、、、NYではそう見えますが、、 新宿では「非日常生活の中で」(UNCOMMONPLACE)に見えます、、^^;
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NYと東京?なんのコマーシャルオブジェですか。 NYのスナップは完全に都会を切り取っている!