先月、京都の建仁寺で見た高精細複製品の出来があまりにも素晴らしかったので、いつかは本物が見たいと思っていたら東京でやっているじゃないですか。 本物を目の前にした感動はそりゃもう震えが来るほどでした。 日本古来の文化財の保護にキヤノンの技術が生きているのですね。 http://canon.jp/tsuzuri/ ちなみに博物館内で売っていた少し大きめの風神雷神の屏風型レプリカは14万円でした。そうなると建仁寺の複製品はいくら?
MacもG3さん、こんばんは。 やはり本物は凄いんですか。 東京は色々イベントがあっていいですね。
MacもG3さん、こんばんは。 本物をご覧になられたのですね。 今の技術で作られた精巧な複製品があるとはいえ、何百年も前に作られた歴史の重みには勝てませんよね。
東京で開催しているのですか〜。 情報ありがとうございます。
コメントありがとうございます。 博物館内は撮影禁止だと思ってカメラ持たずに行ったら 三脚、一脚、フラッシュ撮影禁止で普通に手持ちで撮る分には撮影可能でした。 ただし、展示品によっては完全に撮影禁止の場合もあるようです。 ちょっとそこまでは確認出来ませんでしたが、これから行く方ご参考まで。 まぁ、博物館なので本物を肉眼でじっくり見た方が良いとは思いますけど。
本物が見られるのですね。やっぱり、目に焼き付けるのがまずは大事かもしれません。本物の輝きを見てみたいですね。
MacもG3さん、こんばんは キトラ展は先日見てきましたが建仁寺展と法隆展も見に行きたいと思っています。
先日見て来ました~。目に焼き付いていまのす(笑) それにしても凄い人でした。
コメントありがとうございます。 国宝ですから保存状態は良いようです。 数百年前の芸術を目の当たりにする事が出来て幸せです。
MacもG3さん こんばんは。 いくら複製技術が進んでも、 ”本物”となると、まったく違って見えますよね~。 レプリカ14万円ですか・・・・。 じゃ 飾る家は ??億の家じゃないと レプリカも泣きますね。 “綴プロジェクト”、古の芸術作品も、変わらぬ自然も 未来に残る義務 われわれ世代には有りますね。