1.
Kaz
2020/02/22 10:50
パートカラーで仕上げました。 紙に傷だけじゃ寂しいから染みも付けるべきだったかな。
3.
Kaz
2020/03/01 12:13
昔のフイルムはデカいから、そのまんまべた焼きが多いかも。 ネガの複製はしてたかどうか。 ネガが大きいため、撮影時にレンズ4つのカメラで撮影し、 それをべた焼きして一気に4枚の写真を作成という手段が 撮られていたようです。 その撮影方法の副産物としてステレオ写真が撮れてます。 その結果として、昔の写真にステレオ写真が多くあります。
昔の写真は4の5だとほぼベタ焼きですからね。シノゴのネガをデュープして多数のポジフィルムに。 それを並べてベタ焼きで大きなネガフィルムを作り、さらに印画紙にベタ焼きという具合になるんで しょうか。そして断裁ですかね。 ほとんどかつてのフィルムを使った印刷製版プロセスと変わらないでしょう。 昔は膨大な量のフィルムを使って印刷のアルミ刷版を作っていたのですが、今はゼロですけん。 時代はあまりにも変わってしまいました。 これ、雰囲気出てますね。Kazさん、もう画像処理で飯食っていけるように思います。