流木アート
こんばんは。 鹿児島県の西の端っこにきております。 折角ですから島を一周してみましたが地区ごとに流木や貝殻等で作ったアートが展示してありました。 海辺地区の作品の素材は流木なんでしょうが良くできていると感じました。 油をつけて火をつけたならまさに火の鳥って感じに見えると思います。(;^_^A
素晴しい作品の紹介で楽しめました。 作品もですが写真の表現も素晴らしいです。 興味があり面白いのでコピーさせて頂き時々拝見します。
土地柄海岸沿いの流木を利用されたとは想像できますが、それが このような形になろうとは、凄いアイデアですね。 誰かか火をつけないようにと表示板を、脇に添えたというより 防火水槽の近くに作品を展示したのか、展示方法もグッドですね。
yama さん、youzaki さん、 GG さんコメントありがとうございます。 沿岸部から離れた地域では木の皮で作られたフクロウとか間伐材で作られたイノシシやクロダイもありました。 石を組み合わせたアートもあったなぁ~。 この島は平地こそ少ないけれど経済的にも精神的にもゆとりが感じられる町でした。
流木アート 大作ですね イメージを先にして入念な準備をされたんでしょうか・・・? 試作を部分的に作って改良・改良でしょうかね 先ずは頭の部分を作りさらに羽根の部分へ・・・ さらに胸と足へ それにしても労力を惜しまない大作に敬意を表しましょう 裏街道さんの全国行脚のお陰で素晴らしい作を拝見できました ありがとうございます
F.344さん、ありがとうございます。 完璧差で判断すれば木の皮で作られたフクロウが体色的にもフクロウぴったりで良かったのですが 様々な形の流木を組み合わせて作られたこちらの方に迫力を感じました。 通り過ぎてからUターンしトラックを停めて降りたら農作業中のお父さんに 注目されてしまったのは恥ずかしかったですが素知らぬ振りで撮りました。(;^_^A 仰る通りセンスの良さと労力を惜しまず作られた皆様に敬意を表したいと思います。
素敵なアート作品。 ときどき思うのですが、裏街道さんは全国を旅するけれど、トラックをとめて撮影したくても、そこは無理という場所も多いでしょうね。 息子の住む京都に行ってみると、自転車や原付で行動する学生には住みやすい街でも、車で移動するのにはとても不便に感じます。自転車で走り回っていた頃には広く感じた丸太町や今出川が、これほど狭いとは思わなかった・・・
こんばんは。 アートは抽象的な作品が多いいですが、流木で表現した顔は 古代の鳥アルゲンタヴィスを連想します。 優秀賞を受賞されていますが、作品作りの苦労が分かります。