キヤノンデジカメ写真掲示板

キヤノン製デジタルカメラで撮影した写真を投稿する掲示板です。

1:巨大シリーズ・ノビタキ将軍1 2:ホオジロ君後姿1 3:拝啓ジューコフスキー先生、私ホオジロは元気です1 4:今年最後の牡丹かも2 5:模様が幾何学的で2 6:キャノン使いのカメラマン5 7:東広島七ツ池のキンクロハジロ1 8:カワラヒワ・凛々しくすっきりと1 9:カワラヒワ・晩御飯なあに?3 10:富士景中里4 11:1 12:日陰の花5 13:キアゲハ空中浮揚4 14:富士市中里の富士景Ⅱ4 15:白バラに花アブ6 16:わが流法はツバメ返し?6 17: PF先生をしのぶ1 18: 富士市中里の富士景5 19: 春のあぜ道3 20: 花いろいろ3 21: 桜3 22: ナイコン使いのカメラマン9 23: いつもオタクがいた3 24: 今冬のカワセミ総集編・最後の一枚3 25: ツグミ健在・お背中拝見1 26: アネモネを接写4 27: 小さなアネモネの花2 28: 爽やか美人百景・見返らないけど美人3 29: しなやかに踊って♬4 30: 長野県の桜 Ⅱ5 31: 旅行シーズン到来?7 32: アメリ感お花見7      写真一覧
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巨大シリーズ・ノビタキ将軍
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022
焦点距離 600mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/664sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2400x1600 (3,052KB)
撮影日時 2021-04-21 16:18:42 +0900

1   S9000   21/04/21 07:55

 再び出会えたノビタキ君。前回撮影と同一個体かどうか不明。
 巨大シリーズ、ではありますが、警戒心は強いためそこまで近づくことはできず、大幅トリミングです。ともかくも、関羽将軍ならぬノビタキ将軍の換羽観察用。

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ホオジロ君後姿
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022
焦点距離 600mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/790sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (3,673KB)
撮影日時 2021-04-20 15:42:45 +0900

1   S9000   21/04/20 22:45

 「拝啓ジューコフスキー先生」と同一個体と思われるホオジロ君。このところ、頻繁に出会います。昨年夏によく撮影した個体と同一かどうかは不明。なにせ囀りのメロディが異なるし。

 ぷっくらしていますが、まだ冬羽かな。夏は赤色が目立ち、「赤スズメ」の様相を示しますが、それは換羽というより、冬羽の摩耗の結果、だそうです。
 それを裏付けるように、ホオジロ君は、草むらの中に果敢にもぐりこみますね。土のトンネルを出入りするカワセミが、青く美しい羽根をボロボロに擦切らせるのとちょっと似ているのかも。
(しかし私はそういうカワセミはまだ目撃していない)

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拝啓ジューコフスキー先生、私ホオジロは元気です
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022
焦点距離 600mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/395sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (3,445KB)
撮影日時 2021-04-20 15:32:31 +0900

1   S9000   21/04/20 22:37

 あるいは「ラメンスコイエより愛を込めて」
 いや、単なるホオジロの飛翔シーンです。むふふふふ。

 ニコライ・ジューコフスキーは、航空力学を専門とする物理学者で、翼理論を確立した人。だそうです。
 その名前をいただいたロシアの都市がジューコフスキー市であり、その一地区であるラメンスコイエ(あるいはラメンスコエ)に大規模な飛行場がありまして、かつてソ連邦の時代にはここで新鋭の軍用機が開発されていたため、ジューコフスキーは軍事都市として、封鎖都市であったとのことです。
 偵察衛星によりラメンスコイエは西側陣営が定期観察しており、そこで発見された新鋭機には、見つかった順に、Ram-×と、コードネームがつけられたものです。衛星写真ゆえに、写りは不鮮明ではあったところ。
 
 ここで、今回のホオジロ君、ピントやSSがあわず、不鮮明であるところの言い訳につながるわけです。くけけけけけけのけ。

 最近よく見かける、中洲の主のようなホオジロ君。さえずりが独特なので、その存在にすぐ気づきます。どうやら、この一帯を、わが縄張りとして支配するご意向のようで。
 軍事上の機密であった最新鋭機も、いったん実用化すると今度は示威行為に使うわけで、1980年代中盤から、Ramシリーズはソ連邦のテレビ番組に登場するわ、西側軍用機に接近して見せつけるわ、はては西側陣営の航空ショーに参加するわ、でグラスノスチの波に乗ります。
 日本に限らず、全世界の飛行機オタクは知らんと欲す、という時代でした。

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今年最後の牡丹かも
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 7D
ソフトウェア
レンズ EF100mm f/2.8 Macro
焦点距離 100mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/1024sec.
絞り値 F4.6
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 5184x3456 (5,618KB)
撮影日時 2021-04-19 21:37:24 +0900

1   youzaki   21/04/20 16:54

畑に1輪だけ残って咲いていました。
あとは散ったか連れ合いが花を切り取ったかは?
隣の芍薬が蕾んできています。

2   S9000   21/04/20 23:06

 こんばんは。とても情熱的に見えますね! 
 芍薬もまた期待しております(^^)v

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模様が幾何学的で
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 7D
ソフトウェア Picasa
レンズ EF100mm f/2.8 Macro
焦点距離 100mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/395sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 5184x3456 (8,694KB)
撮影日時 2021-04-20 00:04:55 +0900

1   youzaki   21/04/20 16:43

模様が面白いので接写してみました。

2   裏街道 波志江PA   21/04/20 16:56

こんにちは。
背景の赤や緑や白のポツポツが良い感じです。

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キャノン使いのカメラマン
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 6D Mark II
ソフトウェア DxO OpticsPro 11.4.2
レンズ 70-200mm F2.8 DG OS HSM | Sports 018
焦点距離 104mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/256sec.
絞り値 F4.6
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ あり
サイズ 2048x1365 (1,152KB)
撮影日時 2019-08-05 01:27:03 +0900

1   Kaz   21/04/20 14:17

ナイコンだけでは不公平なのでキャノン使いの
カメラマンさんにもご登場を願いましょう。(笑)

パッと見、俳優のサム・エリオット似の渋いおじさん。
レンズの向こう側に立たせる方が似合いそうな人です。

2   裏街道 波志江PA   21/04/20 17:00

こんにちは。
撮った写真を確認しておられるのしょうね、鷲づかみ男らしさを感じます。
確かにモデルさんに良いお方かも知れません。

3   kusanagi   21/04/20 17:32

キヤノン2桁カメラにグリップ付きのようです。ストラップはダブルです。背景バックはダムですか?
どちらかと言うと、ざっくばらんな感じがするのがキヤノンユーザーかな。
昔はキヤノンとニコンというが2大メジャーメーカーだったようですが、今はニコンの位置にソニー
がきていますね。まあ米国ではとうだか知りませんが。

4   笑休   21/04/20 19:19

くだらない疑問が湧いてしまったので、お聞きしたいのですカメラ価格は、日本と比べアメリカは高いんでしょうか、安いんでしょうか??
昔、Parisのカメラ屋でContaxの新品を見た時日本の価格より高かったことを思い出し、気になりました。
Leicaなどは、時代的に古いものは価値が低くなっている傾向がありました。

5   S9000   21/04/20 23:01

 こんばんは。こちらの方もかっこいいですね。
 サム・エリオットさん、聞いたことあるなと思うと、「明日に向かって撃て!」の方ですね。このタイトルは邦題のようですが、そこから引用された劇画「故郷を撃て!」も好きでした。

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東広島七ツ池のキンクロハジロ
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022
焦点距離 600mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/395sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 800
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3000x2001 (4,026KB)
撮影日時 2021-04-19 00:00:23 +0900

1   S9000   21/04/19 22:09

 広島市内では姿を消したキンクロハジロの一団が、東広島市八本松の七ツ池にはまだいました。そもそも6月になってもいることがある、ほんとに避暑に渡るようなタイプらしいです。
 手前にカイツブリ、奥にツバメが飛翔する姿も。
 この池ではカワセミを期待しましたが、空振りでした。

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カワラヒワ・凛々しくすっきりと
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022
焦点距離 375mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/512sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (4,230KB)
撮影日時 2021-04-19 21:47:07 +0900

1   S9000   21/04/19 22:06

 こちらは広島市中区縮景園にて。同じカワラヒワでも、ずいぶん雰囲気が違いますね。関西弁で言う、シュッとした雰囲気。
 コロコロ、クリクリ、プギィイイという感じで鳴きます。
 プギィイイが、コゲラに似てますが、コゲラはギィイイイなので、間違えることはないです。春は集団行動しないのかな。

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カワラヒワ・晩御飯なあに?
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022
焦点距離 600mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/790sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (4,779KB)
撮影日時 2021-04-19 00:44:16 +0900

1   S9000   21/04/19 22:03

 「晩御飯、何食べようかな・・・」なんて表情のカワラヒワ君。
 東広島市七ツ池自然公園にて。ぷっくり冬の雰囲気。

2   裏街道 波志江PA   21/04/20 16:50

こんにちは。
八本松の七つ池公園、いつも通っていた道の下に絶好の撮影ポイントがあったなんて気がつきませんでした。
こんかいは沢山の鳥に出会えたご様子で存分に楽しまれたのではと感じます。
カワラヒワさん、餌の食べ過ぎでしょうか太っちゃってますね。

3   S9000   21/04/20 23:04

 こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v
 裏街道さんがこの付近を通行するときは、国道2号東広島バイパスでしょうね。駐車場所が問題とはなるものの、この七ツ池公園は、風景撮影にも、野鳥・昆虫撮影にも向く楽しいところでした。
 出会った野鳥は、ツバメ、キンクロハジロ、カイツブリ、カワラヒワ、コゲラなどでした。コゲラは撮影できず逃げられました・・・

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富士景中里
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS-1D X Mark II
ソフトウェア Luminar 4
レンズ EF24-105mm f/4L IS USM
焦点距離 32mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/395sec.
絞り値 F9.1
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 5472x3648 (20,690KB)
撮影日時 2021-04-18 22:48:54 +0900

1   裏街道 三方原PA   21/04/19 20:11

こんばんは。
数年前用水路に架かる橋の横に4~5匹の野良猫が住み着いており散歩がてらに餌を与える優しい方々の保護を受けていました。
もしかしてという少々の期待もあったのですが近辺にカモの親子が4羽泳いでいるだけでした。
休憩中に厚切りのハムみたいな合鴨串150円を食べておりますが実においしいです。
カモを見る目が変わりそうです。(^_^;)

2   S9000   21/04/19 22:13

 用水路の先は富士、というのがいいですね。富士山以外は、故郷岡山を思わせる景色で、郷愁を感じます(TT)
 田舎とはいえ、家庭下水が流れ込んでいたので、実家近くの用水路は水質は悪かったです。下水道が敷設され、農薬の使用量も減ったので、水質は劇的に改善されました。

3   裏街道 波志江PA   21/04/20 16:54

S9000さん、こんにちは。
この地域に限らず毎日のように富士山を眺められる地域にお住まいの方々には特別の事ではないのでしょうが
私のような人間にはとても贅沢で羨ましく感じます。

4   kusanagi   21/04/20 17:31

確か四国の高速道の豊浜パーキングに鴨うどんメニューがあったと思います。美味かったです。(^^ゞ 
手前の道と用水が富士にマッチしてます。電信柱もいい感じ。
しかしさすがに1DX MarkIIで24-105を使うとフル画素表示では解像力が不足してますね。マークⅡは
実質4000万画素レベルの細密センサーを搭載してますんで、それに対応しているレンズでないと厳し
いところがあります。これが1DXだとセンサーが大きいのでOKだと思うんですが。もちろんピクセル等倍
で見なければ問題なしです。

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蕊
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS R6
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ RF35mm F1.8 MACRO IS STM
焦点距離 35mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/395sec.
絞り値 F2.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 4652x3101 (6,007KB)
撮影日時 2021-04-17 00:30:39 +0900

1   yama   21/04/19 18:35

蕊の先端だけがが黄色に染まり、自然の美しさを感じます。

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日陰の花
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS R6
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ RF35mm F1.8 MACRO IS STM
焦点距離 35mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/8192sec.
絞り値 F1.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 5472x3648 (7,154KB)
撮影日時 2021-04-19 23:33:25 +0900

1   yama   21/04/19 18:31

シャガは日陰を好みますが、少しの差し込む光で強く生き続け
毎年綺麗な花を咲かせてくれます。

2   裏街道 三方原PA   21/04/19 19:18

こんばんは。
シャガは中国原産で、かなり古くに日本に入ってきた帰化植物である[1]。三倍体のため種子が発生しない[1]。このことから日本に存在する全てのシャガは同一の遺伝子を持ち、またその分布の広がりは人為的に行われたと考えることができる。したがって、人為的影響の少ない自然林内にはあまり自生しない。スギ植林の林下に見られる場所などは、かつては人間が住んでいた場所である可能性が高い。そういう場所には、チャノキなども見られることが多い。中国には二倍体の個体があり花色、花径などに多様な変異があるという。

以上がジャガについて調べてみた結果です。
中国原産の帰化種で人為的に広がった事は理解できたのですが三倍体二倍体はちょっと難しい・・・。(^_^;)

3   yama   21/04/19 21:07

裏街道 三方原PA さん
こんばんは。
民家裏山の下に100本近くひっさりと生えて
とても綺麗ですが、一般の人は殆ど見ることが
無いようです。
ご丁寧にシャガの説明有難うこざいました。

4   S9000   21/04/19 22:10

 こんばんは。まるでジュエリーですね。この輝きに大拍手。

5   masa   21/04/20 08:55

これぞf1.8マクロの世界ですね!
ヒゲの部分にだけ合焦しているところが、マクロの真髄というか、この花の真髄でもあり、いつまでも見惚れます。

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キアゲハ空中浮揚
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS-1D X
ソフトウェア Windows Photo Editor 6.3.9600.17418
レンズ EF300mm f/2.8L IS II USM
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/2048sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 125
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2286x1475 (467KB)
撮影日時 2021-04-18 21:12:12 +0900

1   masa   21/04/19 10:27

ハナアブに続いてキアゲハのホバリング姿を。
裏山で満開になったヤマツツジには、ナミアゲハ、キアゲハ、クロアゲハ・・・いろいろなアゲハが吸蜜にやってきます。
クロアゲハも来ていたんですが、飛び回ってばかりでうまくゲットできませんでした。

2   yama   21/04/19 18:19

素晴らしい!!

3   裏街道 三方原PA   21/04/19 19:23

こんばんは。
ゆっくりに見えても飛び回っているチョウチョをジャスピンで納めるのは至難の業です。
沢などで狭いポイントにアゲハが数頭集まり何かを吸っているようにみえる事があります。
沢の水が甘い訳がありませんから栄養分なんでしょうかね、塩とか・・・。

4   masa   21/04/20 09:10

yamaさん、裏街道さん、ありがとうございます。
手持ちで追いかけ、100ショットくらい撮った中の一味です。 
高速連写する手もあったんですが、偶然に期待するより、この時はどういうわけかワン・ショット狙いをしたくなりまして。

アゲハ類の集団吸水は、塩分を主とするミネラル補給のためだと言われています。
山道では獣の小便跡によく集まっています。
蝶マニアは吸水トラップといって、地面の上にひとつまみの塩を置き水をかけて、そこに囮りの蝶を置いて集団をおびき寄せます。

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富士市中里の富士景Ⅱ
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS-1D X Mark II
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ EF24-105mm f/4L IS USM
焦点距離 40mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/197sec.
絞り値 F13
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3500x2334 (6,729KB)
撮影日時 2021-04-18 22:55:14 +0900

1   裏街道 四日市   21/04/19 05:40

おはようございます。
まだ慣れてないのか操作方法を理解していないのかゴミ消し作業に時間がかかります。
DPPにてゴミを消してからルミナーで調整した方が遙かにらくでした。

2   masa   21/04/19 10:11

穏やかな自然な富士山、ちょっと雲がかかっているのもいいですね。
手前の休耕田(?)のピンクっぽい色は、レンゲの名残でしょうか。

3   yama   21/04/19 18:22

新幹線と富士山のコラボ珍しく拝見しました。
雲の流れも素敵です。

4   裏街道 三方原PA   21/04/19 19:29

masaさん、こんばんは。
休耕田のように感じますが周りから代掻きの準備が始まっておりました。
耕された水田に水が引き込まれておりましたからこのレンゲも近いうちに肥料となってしまうのでしょう。

yamaさん、こんばんは。
撮り鉄ではありませんので風景の一部として入れてみました。
登り下り併せて結構短い間隔で通過するんです、ガラガラでしょうが・・・。

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白バラに花アブ
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS-1D X
ソフトウェア Windows Photo Editor 6.3.9600.17418
レンズ EF300mm f/2.8L IS II USM
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/4096sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 125
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2540x1694 (356KB)
撮影日時 2021-04-18 20:17:38 +0900

1   masa   21/04/18 22:01

町内のお宅が塀に這わせている「ナニワノイバラ」が純白の一重の花を沢山咲かせています。
ブンブン蜂たちが集まっていました。ミツバチかなとも思ったんですが、小さいのでハナバチの仲間だと思って望遠で撮りました。
帰宅してPCで拡大して見たら、「フタホシヒラタアブ」でした。

2   裏街道 四日市   21/04/19 05:09

おはようございます。
飛んでいる蜂やアブはもの凄いスピードで羽ばたいているのでしょうがこれ位のSSでほぼ止まるんですね。
乗り物だとちょっと厳しいケースもあるのですが。

3   masa   21/04/19 10:08

裏街道さん、ありがとうございます。
ハナアブやミツバチちゃんは、ホバリングしてくれるのでわりと撮りやすいです。
羽ばたきは毎秒千回とかいう速さですが、敢えて羽ばたきをブレさせようとするとき以外はカメラ任せです。今回は4千分の1くらいになってくれたので、羽が止まりました。

4   yama   21/04/19 18:26

素敵な作品を見て、
4千分の1の設定勉強になりました。

5   S9000   21/04/19 22:16

 透かし気味の白がいいですね。アブも飛んでいて、タイミングばっちりなのが素晴らしい。
 1000Hzの羽ばたきですか。そういえばそんな音に聞こえるような・・・

6   masa   21/04/20 09:19

yamaさん、S9000さん、ありがとうございます。
このバラは雄蕊群の先の葯が黄色いうちが命だと思っています。開花して二日もすると、蕊の先が黒くなってしまいます。
ミツバチ、ハナバチ、ハナアブ類にとってはこの花粉が恰好のご馳走です。

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わが流法はツバメ返し?
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022
焦点距離 428mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/1579sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 800
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (4,256KB)
撮影日時 2021-04-18 19:55:37 +0900

1   S9000   21/04/18 20:02

 「あのサ、ご主人。おれね、フタケタなわけ。飛んでるツバメにフォーカス合わすの、得意じゃないの。だからサ!ご主人、アンタも協力してくれなくっちゃ、オハナシにならないわけっショ!」
と、脳内Wi-Fiで70Dが言うので、ツバメ飛翔の撮影にあたって、ツバメが通過する可能性が高い水面に照準をあわせて、フォローで撮影しました。
 このツバメ君が狙っていると思われる、羽虫らしき飛翔体も前方に写ってます。
 フォローはこれで何とか撮れるのですが、アゲンストは難しいですね。そこは、「水飲みシーン」を狙うことで、減速した状態で撮影できますが、今年はまだ遭遇していません。

2   裏街道 四日市   21/04/19 05:05

おはようございます。
いやぁ~飛んでるツバメを起きピン撮影ですか、をお見事です。
狙われている虫さんも映り込みもキッチリ写ってますねぇ~。

3   masa   21/04/19 10:03

すっげ!!
水面近くをウロつく羽虫をゲットするために水面すれすれを高速低空飛行するツバメをゲットするなんて!
置きピンですかぁ・・・溜息です。
水面の方にくちばしが写っているのもイカしてますね。

4   S9000   21/04/19 22:01

こんばんは。皆様、コメントありがとうございます(^^)v

>裏街道(四日市)さん
 置きピンはさすがに苦しく、水面で粗くフォーカスを合わせておいて、そこを通過するツバメ君を親指AFのAI-Servoで微調整し、撮影しました。虫さんは無視していましたが、結果を見るとよいタイミングでした(^^)v

>masaさん
 裏街道さんへのレスのとおり、置きピンに近い手法ではあるのですが、おおむねの撮影ゾーンを決めておいてそこにフォーカスをあわせ、ツバメがそこに来たら改めてフォーカスが微調整の範囲になるようにしておいた、というところです(^^)v
 そのせいか、どっちかというと水面の映り込みのほうにフォーカスがあっているような?
 虫の存在は眼虫になかったところですが(そこまで視力よくない)、結果として、ツバメの生態を表現した一枚となって、満足です。この日は時雨がちだったので、虫も高くは飛べなかった様子。

5   kusanagi   21/04/20 17:44

苦労されて撮影されたようですが、おかけで飛翔中のツバメの姿がよくわかります。
よくぞまあ羽だけでこのような理想的な翼になるもんですね。金属感がありますね。カーボン
ファイバーのような感じにも。ツバメの中には巣作りと子育て以外は一生空を飛んでいるのも
あるようですが、ツバメをみると究極の飛翔動物という気がします。

6   S9000   21/04/20 22:21

 こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v
 「写真は公共性を持つ」(あるいは「イメージは公共のもの」) by 木村恒久さん(故人)
 ということで、撮影した写真がいろいろな側面で、理解につながるのはうれしいことです(^ω^)
 個人的には、「ツバメが低く飛ぶと雨が近い」を表現する一枚になったので、満足しています。断続的に時雨が降る中、羽根が濡れた虫は高くは飛べないわけで、ツバメ君も超低空飛行で捕食。

 ツバメほど飛ぶのが得意な鳥もいないように思いますが、その分、地上での移動は苦手であり、また長い翼ゆえに、スズメなどに比べて地上から飛び立つのは不得意種目のようです。
 ツグミやハクセキレイ、セグロセキレイがすさまじい脚力を発揮するのを見ると、特にそう思います。
 30数年前、実家の飼い犬がツバメを捕食してしまったのも、ガラスに頭をぶつけて脳震盪を起こした不運もあったかもしれませんが、一度地面に落ちると、そこから敏捷な行動を起こすのはとても不得手であった様子。

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