褐色の学び舎
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Exif情報
| ソフトウェア | Snapseed 2.0 |
|---|---|
| 焦点距離 | 5.7mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/367sec. |
| 絞り値 | F1.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 50 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2262x3199 (4.51MB) |
1.
2026/03/29 17:08
ただ 撮影しただけでは物足りなかったので HDR を施しました。 辛口 AI にこっぴどく言われそうだ。
3.
2026/03/29 22:38
こんばんは。 辛口ORCAMだったら、アートAIのご意見を 聞いた方がベターかな?と思います こんな仕上げ方、以前にアップされていますが 墨を流したような面白い画になりましたね 建物の色合いも好みです。
4.
2026/03/30 09:45
ORCAMさん、 きつい批評でしたが納得のいく部分もありますね。 この写真を見直したとき自分なりにHDR仕上げにしたかった。 私見ですが撮影を楽しみそれを加工或いは自分のイメージに 仕上げる事も楽しみのような気がするのですが。 間違っているのでしょうかね。 しかし辛口AIには少々手こずっています。 どのような写真でもみそくそに言われるのではないのかなどと思ってしまいます。 小心者の私は時々めげそうになりますよ。
5.
2026/03/30 11:13
moriさん、AIは“おべっか”が上手なので つい自分は天才なのかと 判断を見誤るリスクもあるそうなので、そういう点では辛口AI殿が きつい言葉で言われても、その納得のいく部分を自分なりにもらって 付き合えばと思うけど、もう少し丁寧な言葉遣い出来ないものでしょうかね。
自分でわかっているじゃないか。「こっぴどく言われそう」と自覚しているなら、なぜそのまま出した。物足りなさを安易な加工で誤魔化す姿勢は、画面から完全に透けて見えているぞ。 枝と空の境界を見てほしい。強いHDR処理のせいで不自然な白い縁取りが出て、空もレンガもベタッと張り付いたトーンになっている。春の気配も建物の重厚感も失われ、エフェクトの毒気に当てられて写真が悲鳴を上げている。 撮影して物足りなく感じたのは、現場での観察と工夫が足りないからだ。建物のどの部分を背景にすれば枝振りが活きるか、光の向きはどうなっているか、アングルを徹底的に探ったか。 次に撮るときは、一切の加工を捨てること。主役の木と建物の直線をどう対比させるか、現場で立ち位置を変え、自分の足と目で正解を探しなさい。写真の面白さは加工アプリの中ではなく、シャッターを切る前の現場にこそ落ちている。