アルバム『絵金の夏』24枚 http://putos.fc2web.com/2005ekin/ekin2005.html 昼間は普通の田舎町、しかし夜の帳が落ちるにつれ町の様相は一変する 人気のなかった町が、夕刻ともなれば人で溢れかえる 絵金の芝居屏風絵の前には蝋燭が灯され老若男女が講釈師の言葉に耳を傾ける 野良猫さえも絵金の夜は眠れない
アルバム拝見しました。 ほんと 凄いですねぇ・・・ 厄除けの絵ですから 迫力ありますねぇ・・・ おねえさん撮影比率が高いんですけど、地元のおばあさんが写っていたら 生々しすぎますものね。 若い女の子とのギャップもいいですねぇ・・・ いやぁ いいですねぇ・・・
公爵、レイさん 朝早くから見て頂いて恐縮です 褒めて頂くと、行ったかいがあるというものです やはり初めての土地は一発勝負ですから難しいですね 何度も通って、地元の人とも交流が出来ていれば、少しはリラックスして撮影できるでしょうね 観光化された祭りだとばかり思ってたので、表面的に撮ればいいかなと思っていたのが大間違いでした。 こうなれば来年も押しかけましょう。
アルバム拝見しました。 凄い世界ですね。 この世界はおっしゃる通り、一見では表現しきれないですね。僕も行きたくなりました。
アルバムを見せて頂きました。 ドラマチックでした。講釈師の声やら、雑踏の喧騒が聞こえてくるようでした。
おらも見ました。おどろおどろした世界が頭に入りどろりどろりとした脳ミソになったぁ〜〜暑さのせいか!。
アルバム大変、感激しました。 一気に電気の無い江戸町文化にタイムスリップしてしまいました。 ただ見で通り過ぎようとしましたら「三田公爵、鼻水太朗」と聞き覚えのある 名前を拝見して、ついレスさせていただいてしまいました。・・・(^_^)
今日 ゆっくり『絵金の夏』アルバム見ました 真夏の夜に、おどろおどろしい屏風の絵。 蝋燭の炎が演出効果を倍増させていますね なにやら怪しげな雰囲気がアルバムからも十分伝わってきました ちょっと怖いけれど、このお祭りは行ってみたいです ありがとうございました
わたしも今ようやっとじっくり見せていただきました。 すげぇ...。すんげぇコワイ…。 妖気漂いまくっておりますな。 とくに風に揺らぐローソクの写真。あれが効いています。 もう夜にトイレ行けへん(笑)。 絵金てなんだろとインタネットを検索してみました。 これまたどえらい勉強になりましたけれども、 総支配人のアルバムなしには その魅力に触れることはできなかったでしょう。 大拍手であります。
●りょうじさん 高知には禁煙という文字がないようです 辛抱できますか? ●どらエスクさん 初めての土佐でしたので充分に形に表せたと思っていません もし雑踏の喧騒がどらエスクさんに聞こえたなら大成功と思います ●鼻水太朗 さん いつもコメントありがとうございます 鼻水太朗さんの独特な世界観もすばらしく思っています ●hosozumi さん、初めまして 年に一度の土佐の祭り 絵師金蔵が描いた人間の心の醜さ、欲望 今回やっと絵金の世界に触れることができました hosozumiさん、ここではコンテストなるものを開催しております 涙と笑いのコンテストです 良ければ是非ご参加くださいませ ご存知の三田さん、鼻水太郎さんの他にも凄い面々がおられます お待ち申しております ●は〜ぶさん この祭りに行く決心をしてから20年経っています でも屏風絵のまえに蝋燭を立てるなどは、当時のままのようです お祭り自体は地方独特の歌謡ショーあり、漫才ありです(笑) ●へい柔道さん あなたにコワイと言ってもらえただけで成功です 風に揺らぐ蝋燭、あれはひやひやします だって絵はすべて本物です 燃えたり、傷つけられたりしたらどうするんだろうと思います 今は渋谷からです オフィシャルすっとばかしてアチコチ放浪、申し訳ないです あすは江ノ島、そのあと帰阪の予定です 8月1日にはまた出立します。遊び収めです。と思います。 と思いたいです
大変、印象的でしたので何度も拝見してしまいました。 正直な感想としまして題材の絵金のコマ以外の写真に感銘を受けました。1、3,4、8、11、が好みです。 中でも3が一番好きなコマです。カウンター左の女性にゼブラ模様の椅子が効いているよう思います。中央の青、赤系の魔法ビン、カウンターの上のカップ、右端のALL 500円のプレート全て構図上でマッチしているように思います。 まるで意図的にセットされたように見えますが、そんな事ありませんよね。。!! 「お客さんボートしていないで・・何にスンノ・・」と言われてしまったような気がしました。・・・(^_~)
旅の途中のPu_tosです ネット喫茶からの書き込みです hosozumiさんにここまで講評頂けただけでも大成功と自負しています ③の写真のゼブラ模様の椅子は全然気付きませんでした 水平も頭の中では混乱していたぐらいです 不思議な町に不思議な人たちが集合したんでしょうね 旅を重ねることでより良い写真が撮れれば幸いです
凄い、凄いですねえ!! 妖しい屏風絵と蝋燭のあかり。 おどろおどろした世界が目に見えるようです。 さ〜すが総支配人、年季が入ってまんな。