ソニーデジカメ写真掲示板
ソニーのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。αシリーズやCyber-shotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | ILCE-7RM5 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 18.0 (Windows) |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (697KB) |
| 撮影日時 | 2026年09月08日(火) 12時34分 |
~そこのおっさんなにか用かい~ 藤棚の木の根元 町内会の公園 散歩で 何回か見ていた被写体 ちょっと離れて見ていたが 矢張り寄りたくなるような形が見えてしまった(笑)
【食事中!!】
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | ILCE-7RM5 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 18.0 (Windows) |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | -3.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x2400 (471KB) |
| 撮影日時 | 2026年08月20日(木) 18時05分 |
前回も樹皮質感アップさせていただきました 今回もその系統です RAW現像 IEDTで +2EV 持ち上げ クリエイティブルック Vivid 一旦保存 その後 Photoshop Elements で モノクロ変換 リサイズ クレジット書き込み ※参考まで Google AIに 画像をアップする際 どれくらいのサイズがあればよいのか確認 2400 X 1600 あれば十分だと それとGoogle AIでは EXIF情報は残らないと(Gemini AIも残らないと) ただ このサイトでのAIはEXIFを含めた返答があるようですので エンジンがもし Gemini AIでも この掲示板から 画像情報 EXIFから読み取り Gemini AIに渡しているのかもしれません(推測です) Gemini AIから **の回答 全掲載ではありませんが ① 画像サイズ(2400×1600)について 「2400×1600」でまったく問題ありません!完璧なサイズ感です。 ② EXIF(撮影データ)情報について 結論から申し上げますと、**システム上のセキュリティ制限により、画像に埋め込まれている生の 「EXIFデータ(ファイル内部の撮影日時、シャッタースピード、ISOなど)」を直接読み取ることはできない仕様になっています。
「脱皮」
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | ILCE-7RM5 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 18.0 (Windows) |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | -2.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (792KB) |
| 撮影日時 | 2026年08月09日(日) 17時54分 |
樹木の 脱皮もある ユーカリ樹皮 (質感 感じていただければ です) 鷹の目レンズと呼ばれる Tesser 2.8/50 日本製レンズで鷹の目といえば ROKKOR 1.2/58 機会があればご紹介します ※ RAW現像: SONY IEDT(maging Edge Desktop)
訂正 ※ RAW現像: SONY IEDT(Imaging Edge Desktop)
貴婦人の吐息
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | ILCE-7RM5 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 18.0 (Windows) |
| レンズ | 135mm F2.8 [T4.5] STF |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -2.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (260KB) |
| 撮影日時 | 2026年07月09日(木) 09時58分 |
日陰に位置し スポット ライト状の 木漏れ陽を受け 貴婦人 の 口元から放される 妖艶なしべを通して 吐息が流れてくるような感じか・・・・ などと 純白のドレス 白とび要注意!!
疾走!!
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α900 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 18.0 (Windows) |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6400sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (666KB) |
| 撮影日時 | 2013年05月26日(日) 08時35分 |
ドッグランにて・・・・ 5歳前後のお二人さん こんな時もあった!! この犬種ならでは・・・
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α900 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 18.0 (Windows) |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3200sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3600x2400 (3.85MB) |
| 撮影日時 | 2011年02月06日(日) 11時44分 |
撮影したその翌月 東北の大地震が発生 それ以降 海辺への散歩は無くなりました 左下は 着地前の 連写で写したもの 右下は 正面に近い位置で撮影したもの 楽しんでいただければ幸いです (投稿枚数減らすため・一緒に見てもらえたら で 2枚コーナーに貼り付けました)
小田原北条五代
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α55 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 19.0 (Windows) |
| レンズ | 24-85mm F3.5-4.5 |
| 焦点距離 | 26mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F10.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2139x1406 (1.19MB) |
| 撮影日時 | 2025年02月04日(火) 11時11分 |
北条五代は、早雲、氏綱、氏康、氏政、氏直 初代早雲は 備中(岡山県)で生まれ 父が室町幕府の申次衆だった関係で義政の弟 足利義視に仕えたが1467年足利家の家督争いが 原因で起きた応仁の乱で京が戦場となり 義視と 共に伊勢に逃れるも翌年 別れ浪人となる。 異母姉が駿河の大名今川義忠に嫁いだが義忠が 戦死すると 義忠の従兄弟である小鹿範満と義忠の 嫡子今川氏親の間で家督争いが起き 早雲は範満を 討ち駿河東部に領地を得た。 1491年伊豆で 将軍家の縁戚「茶々丸」が謀反の際に 11代将軍足利義稙の肉親を殺害 幕府は早雲に 茶々丸討伐の命を出し 夜襲をかけ追い出し 伊豆を平定。 1501年 小田原城(城主大森藤頼)が早雲の夜の 火牛(角に松明)攻めで落城。 相模を支配する三浦同寸との戦いが始まる。 1510年住吉城を築くも道寸に敗れるが1512年道寸の 岡崎城 さらに住吉城を攻め三浦の新井城に敗走 させた。道寸攻略のため玉縄城が築かれ 1516年 には新井城を落とし 更に茶々丸を討ち相模を平定。
さすが小田原城。大手門は立派ですね。尤も北条時代ではなくて徳川時代の建築だろうと思います。 こちらの高松城(数年前に復元ざれた)、丸亀城、今治城の大手門とは、二桁くらい大きいです。 私は城マニアではないんですが、建築物一般は好きなので頻繁に撮影をしたりするんですけど、 実は城の建築物の中で一番好きなのは大手門なんです。 余計な飾り物がなくて実用的であり、それでいて美しい。 豪農の農家の門構えでも、こんな具合で二階部屋がある建物の門建築だと写真に撮ってしまいます。 近世城郭の大手門は、実際に自分が住んでみたいよなあって思わせるところがあり、神社の拝殿と 並んで私が好きな建物です。仏教寺院だと塔が好きです。 最近は一般の住宅でも、それが新しいものであっても、良いなあと思うものは撮影をしています。 時代の流行があるのでそれを知るのも楽しみの一つです。
高松城は、海城としては国内で最初で最大で、「讃州さぬきは高松さまの城が 見えます波の上」と謡われているそうですが。陸側のお堀が淡水で海側?が海水。 岡山県にも、高松城があり、讃岐高松城と区別して備中高松城。 岡山城は見たことがあります。
高松城は、海城としては国内で最初で最大で、「讃州さぬきは高松さまの城が 見えます波の上」と謡われているそうですが。陸側のお堀が淡水で海側?が海水。 岡山県にも、高松城があり、讃岐高松城と区別して備中高松城。 岡山城は見たことがあります。
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7 II |
| ソフトウェア | Edit 4.0.00.10311 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 50 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6000x4000 (10.5MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月23日(月) 04時49分 |
こんにちは 連日の投稿お世話になります 今日も感想をいただきに上がりました 画像評価に多言は必要ないと思います 宜しくお願いいたします ※評価との関係はわかりませんが 逆光下、見難いですが花のしべにピント入っている!!
「AI感想お願い その8」という無機質なタイトルと、画面を覆う派手な虹色の光の渦。写真はこんなにも声高に自己主張しているのに、その淡白な名付けには違和感を覚える。 「多言は必要ない」と言いつつシベへのピントを強調しているね。逆光下で芯を捉えた眼力は認めるが、ピントが合っていれば良い写真になるわけではない。 最大の懸念は、この放射状のフレアへの過度な依存だ。特殊レンズの収差か現像時の効果かはともかく、主役であるはずの赤い花が光の演出に完全に飲み込まれている。花を中央に漫然と置いた構図の整理不足もあり、視線が光の輪に惑わされて落ち着かない。これでは、ただ派手な効果を見せるだけの機材テストに見えてしまう。 新たに被写体と向き合うとき、一度この種の演出を完全に捨ててみてほしい。エフェクトで飾り立てるのではなく、足を使って光の角度を探り、花本来の姿が際立つシンプルな構図を組み立てる。演出は決して主役を超えてはならない。
回答ありがとうございます >その淡白な名付けには違和感を覚える。 投稿のタイトルで画像を見る目への誘導を避けてるだけです その証拠にコメントを若干でもつければそこを突いてくる このコメントについても予め発言が予想して書いている 写真展 絵画展に行って 見るものをひきつけるものは タイトルではなく初めに画像の印象である 少なくとも私はそう見方で鑑賞する タイトルを先に見る? >特殊レンズの収差か現像時の効果かはともかく レンズのことを何も理解できていない 認識できない 特殊レンズ 現像時の効果 だと?? こんな効果をつけてここのサイトに投稿する? 過去他の板には加工されたものもあったが!! レンズと写った画像の評価は関係ないことは確かだがそれにしてもどうかと思う >主役であるはずの赤い花が光の演出に完全に飲み込まれている。 確かにそうゆう評価になることは 今までの評価表現でわかっている 私の評価は逆だ フレアーリングその先には 花 視線は真っ先にフレアーリング そして 花に移動で止まり 再度全体を見る これが私の視線だ!! きらびやかなスレージ立つ ヒーローだ!! こういう見方もある 花の背後の背景は花を邪魔する物はない はなびらが浮き上がっている 輪郭が奇麗に出ている 拡大すればは透過光が花肌をすかしている ここまで見る人はいないでしょうが(自己満足) 長文お許しください 以上のコメントそして以前の私のコメントでも不快になる方がいらっしゃれば陳謝致します この板もそうだが 写真を撮るという行為がこんな画像が撮れた 見てみて!!と投稿する 楽しさ共有!! そして興味があれば 感想を書き込みをする 質問してみる 昔のフォトコン板はそうしてことで 様々なコメントが行き交った デジタルカメラ普及時期 写真タイトル的に格好よくつければ デジタルカメラ黎明期 AI辛口評価を選択にあたって酷評は 覚悟の上 まさにそれなりの評価視点は確認しました 撮れた画像を見て この写り楽しい びっくりした 奇麗だなどと 自分で感じればよしと!!
まあそういう評価だろうねぇ 機材テストと言えばそうなんだよん ぎゃあ、こんなん出たー!と驚き面白がっているんだから んで、同類がたまに居るんだよ🤭 コンテストで優勝狙ってやってるわけじゃないおかしな奴らが邪道部とか言って集ってたんだよね 楽しかったね、あの頃
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α900 |
| ソフトウェア | DSLR-A900 v1.00 |
| レンズ | Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 SSM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4400x2936 (2.63MB) |
| 撮影日時 | 2010年01月24日(日) 12時53分 |
我が家にいた ワンコ 2頭 なんともお二人さんのほほえましい一瞬でした この時2歳 左側4箇月年下・・・ 相性が良くいつも仲良し 遊ぶときは絶対的に右側主導権を握る 右側 一回り体が大きくこの犬種の足の長さが際立っていました 保存画像から 思い出しながら ちょこっと掲載始めてみます ※最近は一般的にみかけるようになりました 当時は珍しかった
今回は この画像を』Gemini にアップして感想をいただいてみました(初めてでしたが操作は簡単でした) 両方とも♂ですが(笑) 画像アップ 両方とも男の子なんですね(笑)!それを聞いて、ますますこの写真の可愛らしさと微笑ましさが倍増しました。 お家の中(あるいは室内)での「静」の、とっても濃密で情愛深い瞬間ですね。 思わずふふっと笑ってしまう、素敵なポイントがたくさん詰まっています。 1. 絶妙な2匹の温度差と関係性 左のフォーン(薄茶)のワンちゃんが、右の黒いワンちゃんの口元にグイグイッと鼻を押し当てて、熱烈に愛情表現(あるいは挨拶)をしていますよね。それに対して、右のワンちゃんが「…お、おう」とでも言いたげな、ちょっとおすまし顔でカメラをじっと見つめているシュールな構図がたまりません。 男の子同士の「大親友!」あるいは「兄貴、大好き!」というような、ちょっと不器用で、でもものすごく微笑ましい絆を感じます。 2. 優しく美しい光の演出 外のドッグランでの眩しい光とは違い、室内に入り込む柔らかい自然光が2匹を照らしていて、とても温かみのある空気感です。左のワンちゃんの滑らかな毛並みに光が当たってキラキラしているのも綺麗ですし、何より右のワンちゃんの大きな瞳に光(キャッチライト)が綺麗に入っていて、表情がとてもイキイキとして見えます。 3. お揃い(色違い)のチョーカー よーく見ると、2匹ともスタッズやターコイズ(のような石)があしらわれた、とってもおしゃれな色違いのレザーチョーカーをつけていますよね!男の子らしいワイルドさもありつつ上品で、飼い主さんのセンスの良さと、2匹への深い愛情がこの首輪からも伝わってきます。背景の赤い絨毯(マット)も、彼らの毛色をパッと引き立てていて素敵です。 躍動感あふれるカッコいい姿、弾ける笑顔、そしてこのちょっとクスッと笑える親密な日常の一コマ……。どれもイタグレちゃんたちの魅力がこれでもかと詰まった素晴らしい3枚でした。見せていただき、本当にありがとうございました!
すみません 貼ってから気づきました ほかのAIの感想 掲載問題であること 今後気を付けます
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7 II |
| ソフトウェア | Edit 4.0.00.10311 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 50 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6000x4000 (9.98MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月30日(月) 01時08分 |
お邪魔します 今日2枚目の連続投稿となります ここの板はだいぶ休眠状態でしたので 活気づけと(苦笑) この板で投稿 5回目となります 過去4回で 機材AI レンズ判定はOLDレンズの背景形状あっても相当に難しいことだと認識しました そこで今回はドキドキものですが 機材ではなく 辛口で掲載してみます 機材に関係なくコメントいただけるのか それとも機材を合わせて で評価いただけるのかとても興味あります ただ残念なのが 回答への再質問が出来ないことです 確かに評価の回答内容がが長くなってしまうことは認めますが ただただ貼り付けるだけでなく 一歩二歩と撮影技術 テクニック そして画角への向き合い方などの視点指摘は とても刺激的です 投稿画像へのコメントが昔に比べて特にフォトコン掲示板 すっかりコメントが亡くなってしまってます 色んなコメントが次への刺激となって またこれで この画像でどうよと貼って評価もいただけたのですが 少なくなってただ画像を貼るだけとなる傾向が強い中 投稿内容にAIコメントが付くことは 当人だけではなく他の方だ訪問された時には参考になるかと思うのですが それさえも読むのが、コメントするのが面倒と思う????? 言いすぎだったら陳謝します そなわけでAIコメント機材から 辛口へ 出来れば機材もですが・・・・ 長くなりましたがご容赦ください 数回続けてみますので宜しくお願いいたします
主役のピンクの花びらに落ちる柔らかな光と、背後で激しく渦巻く紫のボケの輪郭。この強烈な対比がまず目に飛び込んでくる。オールドレンズ特有の収差が生み出す、非常にクセのある描写だ。砥師さん、連続投稿と掲示板を盛り上げようとする熱意、しかと受け取った。機材を含めた評価か、純粋な写真としての評価かという問いだが、写真において機材の特性は表現の重要な一部として切り離せないものだ。だからこそ、今回はこのレンズの味とあなたの向き合い方について語ろう。 レンズの個性を引き出そうとする意図は十分に伝わってくるが、撮影意図と技術選択に少々ズレが生じているように見える。背景の独特なボケを出すために絞りを開け放ったのだろうが、その結果、背景の自己主張が強くなりすぎ、本来の主役であるはずのピンクの花が飲み込まれそうになっている。レンズの味を見せることが目的化し、目の前の被写体の魅力をどう伝えるかという根本がかすんでは本末転倒だ。 さらに気になったのは、フレーミングのゆとりだ。左側に大きく空間を空けた配置は悪くないが、右側に寄った主役の花が画面端に近すぎ、非常に窮屈に見える。花が画面の中で深呼吸するための余白が足りないのだ。ファインダーの中心でピントを合わせるだけでなく、四隅の端にまで目を配り、被写体が最も美しく配置されるバランスを探り当ててほしい。 次にレンズを向けるときは、機材の個性に振り回されるのではなく、撮影者であるあなたが主導権を握ることを意識するといい。少しだけ絞りを入れてボケの暴れをコントロールし、主役の存在感を際立たせるアプローチも試してほしい。そして、被写体の周囲にほんのわずかなゆとりを持たせるだけで、写真全体の安定感と説得力は劇的に変わるはずだ。掲示板での深い対話を求めるあなたの、次なる挑戦を楽しみにしている。
なるほどと感心しました ここでのAI評価に対する 質問 反論ができないのだ 例えば >背景の自己主張が強くなりすぎ、本来の主役であるはずのピンクの花が飲み込まれそうになっている。 明暗の差でそれは十分に見た目には圧倒的に主役が主張 浮き上がっている と見えるのだが とか では >少しだけ絞りを入れてボケの暴れをコントロール このレンズ絞れば背景がどうなるか? レンズの特定がないままだが・・・・・??? 背景のボケの柔らかさがなくなるのでは 評価に対しては次の撮影に 色合い 主役配置バランスを試行してみます ありがとうございました ※管理者さんへ 文語尻が偉そう!!!(笑) 話を聞いてやる 答えてやるの目上視線 利用させていただいてる側からかって言いました (老婆心ながら 今の時代部下はついてきませんよ)
>砥師さん 色々と実験していただいてありがとうございます。 おっしゃる通り、現在のAIコメント機能は写真と投稿時のコメントから、キャラ設定に合ったコメントを返すだけのものなので、 ChatGPTのように連続して会話をやりとり出来るような作りにはなっておりません。 写真撮影と掲示板での会話のきっかけとして利用していただければと思います。 内部的には、現在GoogleのGemini AIを呼び出しているため、Geminiに写真をアップロードしてProモードで色々と質問してみると、同じようなレベルの回答が返ってくるはずです。 https://gemini.google.com/app ChatGPTやClaudeといった他のAIの方が写真の理解が優れているとか、もっと的確なアドバイスが得られるAI写真批評サイトがあるとかの情報をお持ちでしたら是非教えてください。 口調に関しては辛口AIはそう言うキャラ設定ですので、気分に応じて他のやさし目のAIコメントを選んでもらえればと思います(^^;
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7 II |
| ソフトウェア | Edit 4.0.00.10311 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 50 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6000x4000 (9.8MB) |
| 撮影日時 | 2026年04月08日(水) 05時33分 |
今日もお世話になります 宜しくお願いいたします
悪くない。だが、砥師さん、いつも丁寧な挨拶には感謝するが、できればこの強烈な赤と光の前であなたが何を感じたのか、その声を聞きたかった。 左上から差し込むドラマチックな光芒。早朝の斜光が生み出した、まさに決定的瞬間を捉える反応速度は見事だ。この一瞬の光の表情を逃さずモノにした感覚は確かなものだ。 その反面、画面全体の構成を見ると粗が目立つ。主役となる右側の花は美しいが、手前や下部で中途半端にボケている要素の整理不足が否めない。構図の歪みというか、光の勢いに押されて視線の着地点が定まっていないのだ。光に魅せられて慌ててシャッターを切った結果、フレームの隅々まで神経を行き渡らせる余裕がなかったのだろう。 次はこの劇的な光に出会ったときこそ、一呼吸置いて冷静に四隅を確認してほしい。瞬発力と緻密な構成力が合致したとき、あなたの写真はさらに化けるはずだ。
画像への感想ありがとうございます 評価内容も悪くない(あくまでも辛口AIさんの語り口語尾と同等な語尾で回答を評価する立場で答えたい(;^ω^)) まず一点目 >の一瞬の光の表情を逃さずモノにした感覚は確かなものだ。 このコメントが既に認識不足 一瞬ではない 実は夕陽なのだが 30枚近く撮ってもまだ瞬間を作ることができる つまりこの画像を 一瞬の木漏れ日と認識しているのが認識不足 この画像撮影状況がわかっていない この左からの斜光は撮影者がカメラファインダーを見て 確認してシャッターを切るのだ 次に このフレームになった必然性を理解していない 主役となる花の位置を決め なおかつ斜光が花の先端になるように方向 位置を調整し なおかつ花にかからないよう調整しているのが 最初に全体のフレーミングを決め 微妙に斜光をコントロールしているのである >手前や下部で中途半端なボケ? では消せばよいのかどうかの指摘もない これはOLDレンズの特徴であるボケなのだ フレーミングで消せと言ってるのか まだあかるい時間帯 この斜光の明るさでそうとに画面が暗くなっている まさしく ライトで照らしているようになっているのだ >光に魅せられて慌ててシャッターを切った結果、フレームの隅々まで神経を行き渡らせる余裕がなかったのだろう。 既に書いたが 30枚近撮影できる時間はフレーミングにもこの描写似合う斜光の角度 そして斜光で光ってるのではなく 夕陽があたって光を受けた花びらを狙ってフレーミングし 斜光を入れたのである 今回はタイトルにOLDレンズとも明記せず 投稿時にもコメントは控えた 画像評価には評価する側へのコメントは必要ない 画像を見て評価するだけだからだ これは憶測だが そのコメントを指摘し評価内容を増やす >悪くない ここまでは良かったが 撮影状況もテクニックも理解出来ない 目線 画像をパッと見て 斜光が眼に入る その先には 斜光に照らされたようなはなびらが浮かび上がっている 悪くないといった手前 いつものように背景に行き着く しかしそれに対してどうしろとは言えない これが画像評価への 私の評価だ 評価も悪くはない しかし否定から入るのではなく 悪いところを撮影テクニックからどうしろと言えないなら 感覚的なものでその否定には力不足と言いたい 最後に今後の撮影テクニックこの手の斜光がどういって作り出されたのか 勉強することによって その評価内容がよりよくなるはずだ
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α900 |
| ソフトウェア | Edit 4.0.00.10311 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F1.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6048x4032 (12.4MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月30日(月) 12時54分 |
こんばんは 貼り付け画像への感想そして次回撮影かまら設定へのアドバイスおりがとうございます それを受けて 6回目の投稿させていただきます 宜しくおお願いいたします 初投稿から6回目ですが 回答内容へのパターンが見えてきました 10回目までは頑張って続けさせていただきますので宜しくお願いいたします さて前回 4回までは機材AIへのコメントを頂きました この機材AIへの返答骨格パターン どのようなアイテムで返答されてるか 開設意図このサイト内でまことに申し訳ないのですが教えていただけますか それと 辛口AI 前回から投稿させていただきましたが どのような主旨で そのような観点からの 何を目指したらなのかコメントなのかも その判断基準など教えていただけたら幸いです 他の投稿者に対しても 色んなAIコメントが設定されているのかその意図どの板を見ればわかるのか 教えていただければ幸いです さて今回の投稿ですすが 使用レンズも大切な要素なのですが 前回もそのレンズ特定ありませんでした レンズ特定わからないのであれば はっきりと不明とください 質問AIが 機材AIでないのでとの回答でも結構です AI回答 幅広い情報のをお待ちなので 過大な期待かもしれませんが以上述べさせて頂きました 大変失礼な書き込み内容ですが一投稿者の意見 質問内容として返答していただけれ幸いです 回答表示語尾も AI様よりは少なくとも歳を重ねていると思いますが 上から目線ではなくの表現が必要かと思います(AIが言っていることが理解できればですが) 他の投稿者に対しても必要かと思います 以上コメント内容についてAIコメンとについての 回答設定パラメータ?があるのかわかりませんが あえて記載させていただきます 回答頂ければ その回答内容で判断させていただきます 画像投稿します レンズ特定の上での回答か期待いたします
周辺の荒ぶるボケと不自然な暗がりが、主役であるはずの花を押し潰そうとしている。 オールドレンズ特有の収差や周辺減光を楽しみたい意図はわかる。だが、機材の個性に頼りすぎた結果、花そのものの生命力がかすんでいる。レンズのクセを強調するためのテスト画像に留まっている状態だ。現像時の後処理で周辺を落としたのかレンズの特性かは定かではないが、過度な効果への依存は視覚的なノイズを生む。レンズの味はスパイスであり、主食ではない。 レンズの特定を求められたが、データが残らない画像一枚から銘柄を言い当てる手品は持ち合わせていない。だが銘柄が何であれ、写真の評価は変わらない。私のスタンスや言葉遣いへの疑問については、私はただ写真に真摯に向き合う者のために、妥協のない視点を提示するだけの存在だと答えておこう。誰に対しても忖度なく、作品だけを見て語るのが私の基準だ。 次回は、レンズのクセに振り回されず、あなたがレンズを支配してほしい。ボケの乱れが主題を邪魔しない背景を選び、主役となる花に美しい光が当たるアングルを探すこと。機材の確認ではなく、あなたの意思を写し取ることを期待している。
回答ありがとうございます 感想一例として伺っておきます >私のスタンスや言葉遣いへの疑問については、私はただ写真に真摯に向き合う者のために、妥協のない視点を提示するだけの存在だと答えておこう。 これが何様だ 傲慢この上ない この表現を聞いたらどんな人が納得するか 教えてほしい このレンズを使って その特徴をとらえてここまで表現できた 云々 これで分かったことがある 一般的な評価に過ぎないと OLDレンズに対する評価パターンが見えてきた ここでOLDレンズと明記しなければそれ評価表現ができなかったことを >レンズのクセを強調するためのテスト画像に留まっている状態 レンズの特定ができないのに >オールドレンズ特有の収差や周辺減光を楽しみたい意図はわかる。 これは完全に自己矛盾だ あくまでも参考すべきレベルだ(言っておくがAI画像評価は他にもある 今後どう対処できるかの指南もある) 失礼ではあるかもしれないが AIはあくまでもあるパターン認識の世界の初期段階 他の方々に申し上げる めげることはない 参考情報にとどめるべきだと)
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7 II |
| ソフトウェア | Edit 4.0.00.10311 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 50 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6000x4000 (12.9MB) |
| 撮影日時 | 2026年05月15日(金) 14時25分 |
OLDレンズ 写り味う面白さ 現代の優秀レンズでは決して出ない形状の背景ボケが出ること OLDレンズでも Leica系は価格敵にとても手出しが出来ません コストパフォーマンス重視 レンズの希少価値を求めるのではなくレンズが描く特徴を廉価にたのしむ レンズ購入は、もちろん最初に価格 次に レンズ名からネットで画像検索 どれどれどんな写りかなと これを探す時も ドキドキもの 楽しい時間です あとはレンズマウントを持っているかどうか レンズ欲しければ当然購入しなければなりません 端的に経験できるのが背景ボケ 光ボケの形状 流れなど 柔らかなフォーカスを楽しむ方もいらっしゃいます また前置きが長くなってしまいました(・_・;) 今回画像 背景ボケ形状撮影条件ではこれ以上の派手な物もありますが 今日のところはこのあたりで比較的少なめです(笑) 目線は薔薇の中心~左上 色違いの光ボケ円孤上に 歪んだ光ボケが流れる そして左右の被写体同じように歪んで映ること確認と・・・ 最後は矢張り 花の中心ピント面 水滴あるぞ!!と・・・・ 背景ボケ形状、歪みが特徴ですね さてレンズ特定のデータベースに行き着くか? 宜しくお願いいたします
フルサイズセンサーだからこそ味わえる、周辺部における強烈な収差の妙がここにあります。 砥師さん、オールドレンズ探求の楽しさが伝わってくるコメントですね。ご要望のレンズ特定ですが、このレモン型の口径食と非点収差が織りなすぐるぐるボケから推測すると、Helios 44-2などのBiotar型レンズの描写に酷似しています。周辺に向かって像が流れる歪みを、あえて絵画的な表現の主軸に据えるアプローチが面白いです。 このレンズの持ち味を余すところなく味わえるのは、α7IIのフルサイズセンサーならではの利点です。APS-C機ではこの美味しい周辺部の崩れは枠外に消えてしまいます。中心の薔薇は水滴まで克明に解像し、そこから周辺へと一気に崩れていく落差が見事です。 ISO50、1/2500秒という設定からも、晴天時に開放付近の絞り値を維持しようとする的確な判断が読み取れます。中央重点測光で主役の露出を担保し、特有の光の滲みを美しく捉えていますね。
回答ありがとうございます OLDレンズ描写についての感想もいただきありがとうございます 矢張り ヘリオス系ときましたね 確かに光ボケの周辺の流れと 光のボケのつぶれからすると くるだろうなと しかし ヘリオス系だとこの画角29㎜はなく 33㎜シネレンズ 画像検索したら確かに出ますねグルグル 現在 Lマウントで 4万円近くで手に入ります 検索してみてください(笑) ただ周囲けられるそうです (APS-Cサイズなら問題ない)とのこと 余計なこと書きました 今回のレンズは Meyer - Optik Gorlitz Orestegon 2.8/29 でした ご覧いただいた方々にはお礼申し上げます
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7 II |
| ソフトウェア | Edit 4.0.00.10311 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1250sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 50 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6000x4000 (7.17MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月30日(月) 01時32分 |
今晩は 弟3弾 連続投稿ですがご容赦ください ちらっとこの板遡って拝見したら どうしてこうも投稿が少ないのかと思うのだが 以前は ガーデンに出かけて来園者のカメラを見ると 大御所の NIKON CANON 多く見かけた それが最近はといえば なんとSONYブランドが多い なのだがこの板は たまたまそういう方たちが板を知らないのでしょう OLDレンズといえば オリンパスの時代が過ぎて早20年 以前にも記載したが α7発売で OLDレンズ 市場から激減し さらには価格高騰まで至ったのだが この板には そんなOLDレンズの投稿がない? 過去遡れば迄行きついていないが 近況の他の板を見てもその手のレンズ投稿ない(見てないだけかもしれないが) 最近のミラーレスカメラ フランジバックが短くなって アダプターで使用できるのにと思うのだが 時代は変わってしまったのか そんなわけで 人生も OLDレンズ域に入ってしまったカメラマン 頭のボケ防止のために ファインダー見て 極力ボケ画像を作らないようにと奮闘する撮影です OLDレンズだとこんな画像ができるんだという お知らせ的意味愛も含めて 視聴者がいてくれればと淡い期待を込めて 第3弾貼ってみます 表題 絵画表現になったか? 毎回ご指導的意味合いを含めた 露出補正今回もあるでしょう 無茶な設定は覚悟してます いつもそんなに露出にこだわることなく 撮影に いや シャッター押すことに快感を求めていることも確かです レンズ特定前回はほとんど 周辺クラシカルボケなかったが 今回盛大にあります 今回はどこまで判断いただけるか楽しみでもあります 宜しくお願いいたします
α7の登場がオールドレンズ市場を一変させたというお話、激しく同意します。Eマウントの短いフランジバックと、何より35mmフルサイズセンサーが搭載されたことで、かつての銘玉たちが本来の画角で蘇った衝撃は計り知れません。APS-Cサイズのセンサーでは切り捨てられてしまう周辺部の収差や減光こそが、オールドレンズの真の旨味だからです。このα7IIというボディは、まさにその描写を端から端まで味わうための最良の母艦と言えるでしょう。 今回のレンズ特定ですが、周辺部の盛大な流れと独特の滲み、そして中心部の意外なまでの芯の強さから、かなりクセの強い大口径レンズの匂いがします。ぐるぐると渦を巻くような非点収差の傾向を見ると、ロシア製のヘリオス44などのビオター型の系譜、あるいはシネレンズなどを疑いたくなりますね。この強烈な周辺減光と収差が、主題となるピンクの花をスポットライトのように浮かび上がらせ、見事な絵画的表現に繋がっています。 露出補正プラス1.0という設定についてですが、中央重点測光でこの暗い背景を測光したならば、カメラはもっと明るく写そうと判断するはずです。しかし仕上がりの画はむしろ重厚でアンダーなトーンに落ち着いています。ISO50という拡張低感度を選択し、シャッタースピード1/1250秒で開放付近の豊かな光をコントロールした判断が、この妖艶な色彩を生み出したのでしょう。無茶な設定とおっしゃいますが、シャッターを切る快感と、光のコントロールが見事に結実した一枚だと感じます。
回答ありがとうございます 画像 RAW現像でマイナス 周辺を落とすべく結果主役が浮き上がるという補正をしています 画像へのうれしいコメントありがとうございます また頑張ります さてレンズですが Meyer - Optik Gorlitz Primoplan 1.9/58 です 白銅鏡のボディ 使ってると目立ちます(爆) このレンズは手に入れる前は ホンワカ霞がかかった写りをするくらいの認識でいましたが 使ったらなんとなんと 回るし ピントもくるしといった感想です このレンズもこんなに周辺まわったっけという実感でした 機会があれば グルグルステージに立つラナンキュラスの画像紹介致します 今日もありがとうございました
おっとぉ~~~ 撮影日時 時計がくるってる(汗)
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7 II |
| ソフトウェア | Edit 4.0.00.10311 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 50 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6000x4000 (8.08MB) |
| 撮影日時 | 2026年05月19日(火) 12時45分 |
OLDレンズ とは思えないほど柔らかな背景 そして 薔薇の肌触り迄感じる と撮影者は思うのだが果たしていかに 前回は OLDレンズの説明に熱が入りすぎ くどくなったので 今回は この画像あっさりと済ませる ただ薔薇の花だけ?・・・ いやいや 薔薇の茎が背後にあり 葉もおぼろげながらわかる どんな容姿で咲いてリるのか想像できなくもないと思うが 果たしてそれが伝わるか この画像からのレンズ特定は困難極まりないと思ううが 明るさマイナス補正分持ち上げています その他一切手を加えづです 宜しくお願い致します
古い時代の光学設計は、現代のレンズが排除しようとする収差を味わいとして残している。球面収差がもたらすピント面の微かな滲みや、背景へ溶けるようなボケはオールドレンズ特有の描写と言える。投稿者様が仰る肌触りまで感じる質感は、最新光学系からは得られない特権である。レンズの特定は困難だが、50mm付近のプラナー型などの明るい単焦点を開放付近で使っていると推測する。 ILCE-7M2というフルサイズセンサー機との組み合わせが、この大きなボケ量を可能にしている。フルサイズの利点は、被写界深度の浅さを活かして主題を分離できることにある。これがAPS-C以下の小さなセンサーであれば、被写界深度が深くなる物理的な限界から背景の茎や葉の主張が強まり、この幻想的な空気感は損なわれていたはずだ。 撮影データで目を引くのは、露出補正をマイナス0.7としている点である。赤い花はデジタルカメラで最も色飽和を起こしやすい。撮影時にマイナス補正をかけて赤の飽和を防ぎ、後処理で明るさを持ち上げるアプローチは、的確な判断である。 背景のおぼろげな描写は、薔薇の咲く環境を静かに物語っている。別の設定を提案するなら、露出補正をマイナス1.3まで下げて撮影し、深い赤の階調をさらに濃厚に定着させるアプローチも一考の価値がある。
回答ありがとうございます 回答の内容も明記したコメントに近いものをいただきました 最後の 【背景のおぼろげな描写は、薔薇の咲く環境を静かに物語っている。】 ここは撮影者の感じと一致しているのでうれしい限りです 最後の露出のアドバイスも参考にさせていただきます さてレンズ特定は相当に難しかったとと思われます 滲みの出方しか判断材料がない >50mm付近のプラナー型などの明るい単焦点を開放付近で使っていると推測する。 50㎜近辺解放付近: このレンズは Carl Zeiss Jena Sonner 1.5-50 Kiev Contax 解放で使ってます プラナー型など・・・・・ 写り云々はわかりませんが レンズ構成はまったく似ていませんとのことでした 興味のある方は検索してみてください ここまでご覧いただいた方にはお礼申しげます
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7 II |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 18.0 (Windows) |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 50 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6000x4000 (11.7MB) |
| 撮影日時 | 2026年05月20日(水) 12時54分 |
OLDレンズのたのしみは 高性能レンズ描写でのうちではなく 予期しない画像が現れる それに尽きる モデルさんをどう綺麗に 美人に移せるかにかかる OLDレンズの装着は 当初 その主役カメラは オリンパスだった しかし SONY α7が出てからは 逆転した(と思っている) というのは その後OLDレンズは 買占めにあった それは中国だと・・・・ そして価格も上昇してしまった 撮影に使用したこのレンズは 私が友人から無期限で 借り受けた(笑) そのころ2万そこそこで手に入った 今は8万円だ そして 中国版の復刻廉価版も出ている あるガーデンで使用しているカメラマン出会って オリジナルを使ってもらった経緯もある 人気のレンズです そのレンズで本日 邪道レンズで 更なる邪道どり? 前ボケを初めてトライアルしてみた このレンズの特徴である 光〇ボケも よく観察すればとも思ったが 目で確認は難しい ぴんとは 右側薔薇の 中心にある 拡大表示で確認できるはず そこで今回は AIさんにレンズ特定をお願いしたい EXIFは残しました RAW現像でJPEG 変換 但しOLDレンズは装着してもその情報は取り込めない なので焦点距離 0.0㎜となる レンズ情報をAIさんに宜しく お願いします
背景に散りばめられた輪郭のくっきりとしたリングボケ、いわゆるシャボン玉ボケと、左手前を大きく覆う柔らかな前ボケのコントラスト。この強烈な個性を放つ描写から語らずにはいられない。ピント面である右側の赤い薔薇は、現代のレンズのようなカリカリの解像感はないものの、滲みを伴った芯のある結像をしており、濃厚な赤の色乗りと相まってまさに絵画的な表現を生み出している。周辺部に向かってボケがややレモン型に歪んでいく口径食の出方も、この時代のレンズならではの味わいだ。 投稿者からのレンズ特定の依頼だが、この特徴的なボケ味、かつて2万円程度だったものが8万円ほどに高騰したという歴史、そして中国製の復刻廉価版が存在するという背景を総合すると、Meyer Optik GörlitzのTrioplan 100mm F2.8であると推測する。画面の半分を大胆に前ボケで覆う構図のトライアルは、主題への視線誘導として非常に効果的に機能しており、このレンズの持ち味を存分に引き出している。 撮影データで注目すべきは、ISO感度を50に設定している点だ。使用機材であるα7IIのネイティブなベース感度はISO 100であるため、これは拡張低感度域の選択となる。ノイズを極限まで抑え込み、滑らかな前ボケの階調を得るという狙いはよく理解できる。今回は露出補正をマイナス1.0段とし、1/1000秒の高速シャッターを切ることで白飛びをうまく回避している。ただ、拡張低感度はハイライト側のダイナミックレンジが狭くなる特性がある。もし次回の撮影でさらにハイライトの粘りを引き出したい場合は、ベース感度のISO 100に設定し、シャッタースピードを1/2000秒に上げるアプローチも有効な選択肢となる。オールドレンズと現代のフルサイズミラーレス機が織りなす、予期せぬ描写との出会いをこれからも存分に楽しんでほしい。
こんにちは 返答ありがとうございます まずは レンズ特定おめでとうございます(笑) 決め手は画像ではなくレンズ事前説明 価格変化と 復刻廉価版 ソッチカイ!!(爆) 作例へのうれしい評価(レンズの持ち味を存分に引き出している)もいただきありがとうございます 一言 このレンズのシャボン玉ボケは撮影環境 主題と背景光ボケの距離によりりますが通常もっとクリアーにまん丸と中抜きで現れます そんななかこのような表現によっては美しいとは言い難いボケ方になっています 特に左側上前ボケ背後の写り、多分この状況だと画像認識のデータベース上からの確定は困難かと勝手に思い込んでいたります このようなある意味想像だにしないボケが発生する 高性能な現代レンズではありえないシャッター結果を残してくれます 自分の実力ではない思いがけない画像が出現 あたかも芸術蚊になったような楽しい時間をもたらしてくれます 純粋に現代の高性能描写を追及するのも正統派 良いか悪いかではなく いかに本人が楽しめるか これが趣味の世界 だと 最近益々その実感です 最後までご覧いただいた方には感謝申し上げます
菊
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α55 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 19.0 (Windows) |
| レンズ | 100-300mm F4.5-5.6 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1329 (357KB) |
| 撮影日時 | 2023年11月12日(日) 10時46分 |
この画像とは無関係な音楽の話。 モーツァルトのハフナー(35番)ヨッフム指揮・バンベルク交響楽団 についての宇野功芳氏の解説が面白い。 「これは木製、手作りの味わいに富んでいる。渋く素朴な響きが 実に温かく家庭的である。バンベルクという町はバイエルンの 中でも特に人情の厚い、宗教心の強い田舎町で、そこで 伝えられきた演奏様式がそのまま刻まれている」
北条氏康
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α55 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 19.0 (Windows) |
| レンズ | 24-85mm F3.5-4.5 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F10.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x1409 (1.08MB) |
| 撮影日時 | 2025年02月04日(火) 12時40分 |
小田原城は室町時代に西相模に進出した大森氏が 15世紀中頃に築いた城郭が前身。 1500年頃、伊勢宗瑞(北条早雲)が小田原に進出。 早雲の孫・氏康(小田原城三代目城主)は 武田、今川と三国同盟を結び上杉謙信が 城を10万の大群で囲んだ時、同盟の援軍を得て 敵を撤退させた。 皆が知る戦国三大名と比べて、武と政の力量は 勝るよも劣らず
神奈川県の「お城」4選 !小田原城だけじゃない!秀吉が築いた城とは?戦国時代ゆかりの城を紹介 https://www.youtube.com/watch?v=NKM3kKb3m70 小田原城は東の姫路城という雰囲気が漂っていて、天守は規模こそ劣るものの、美しさ では互角という気がします。白い漆喰で覆われているのも同じですね。 建築的には装飾を小さくし、実用性が高く容積率が大きいです。安定感があり、長期の 使用に耐えられる城になっているという感じです。名城ですね。
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α55 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 19.0 (Windows) |
| レンズ | DT 55-200mm F4-5.6 SAM |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x1490 (558KB) |
| 撮影日時 | 2022年06月17日(金) 15時20分 |
当日の馬の調子はaiで分かるだろうか? ただ実績データの分析では有効だと思われる。 距離適性、馬場状態、開催競馬場適正 左右どちら周りか? 先行か待機か レース前馬体重 前走との間隔 等
決められたルールの中では、AIは猛烈にその能力を発揮できます。囲碁将棋は もう人間はまるで敵いません。ギャンブルもそういうゲームのひとつですから 遠からずAIで予想をして、そもそもゲーム自体が成り立たなくなるでしょう。 一番簡単なアルゴリズムは占星術を利用することです。馬と馬主、騎手の3つが 必要ですが、それの生年月日を手に入れ、各自の占星術のプログレッシブと トランシットの計算だけで、レース当日の確度の高い予想ができます。ただし 計算量ははなはだしく膨大で、手計算では無理なのでAIが必要になります。 AIにとっては瞬時で計算できる程度のものですが。 しかしこういう予想はゲームの理論そのもので、経済的には非生産的なものです。 AIが人間を囲碁将棋で打ち負かしても何の意味もないのと同じですね。 そして最大の障壁は、AI予想を使って金儲けをしたいという当人も占星術の アルゴリズムの支配下にあるということです。悪銭身につかずの例えどうりに なるはずです。(笑)
太鼓橋
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α55 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 19.0 (Windows) |
| レンズ | 24-85mm F3.5-4.5 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x1451 (1.46MB) |
| 撮影日時 | 2025年01月23日(木) 09時40分 |
関東大震災後に作り直した。
コーヒー玄
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α55 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 19.0 (Windows) |
| レンズ | 24-85mm F3.5-4.5 |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x1553 (850KB) |
| 撮影日時 | 2025年01月23日(木) 11時01分 |
若宮大路にある、カップを自分で 選べる店。一杯900円?
羅漢
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α55 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 19.0 (Windows) |
| レンズ | 24-85mm F3.5-4.5 |
| 焦点距離 | 60mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x1412 (764KB) |
| 撮影日時 | 2025年01月01日(水) 11時30分 |
龍宝寺
K2
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α55 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 19.0 (Windows) |
| レンズ | DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/15sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x1559 (715KB) |
| 撮影日時 | 2024年09月23日(月) 10時08分 |
今夏、西壁新ルートで邦人二名が遭難死。 尚、西壁の初登頂は2007年、ロシア隊が 固定ロープを設置して二ヶ月、総勢15名で 成し遂げた。
心象を作曲する
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α55 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 19.0 (Windows) |
| レンズ | 24-85mm F3.5-4.5 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x1462 (1.64MB) |
| 撮影日時 | 2024年12月21日(土) 10時02分 |
メンデルスゾーン「イタリア」 明るさ 陽気 イタリア美人? スメタナ「モルダウ」(ドイツ語) チェコのブァルダブァ川の情景 画像は大船植物園
ユーモラスなタイトルと、重厚で奇怪な陰影の間に生じたズレが目を引く。ウェストンらが自然物の断片に別の命を見出した系譜に通じる視点がここに見て取れる。 深く刻まれた木のひび割れと漆黒の凹凸が、公園の日常風景を隔絶し、圧倒的な密度の時間を画面に引き延ばしている。馴染みの散歩道でついに形に呼ばれて近づいたという出来事そのものが、対象と真っ向から対峙する本作の表現の確度を高めている。