Exif情報
| メーカー名 | CASIO |
|---|---|
| 機種名 | QV-4000 |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) 3.0.19.0 |
| 焦点距離 | 7.1mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/295sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2256x1504 (1.03MB) |
| 撮影日時 | 2008年06月12日(木) 09時53分 |
私が始めて買った35万画素のデジカメです。 内蔵8メガのフラッシュメモリに画像が記録されます。 外部フラッシュメモリは使えません。 マクロ付です、フラッシュもOKです。 でも、内蔵8メガのフラッシュメモリーが駄目らしく撮影できても記録されません。 粗大ゴミ!です。 マニュアル、あぷりCDつき、ポーチもあります。 下に引いてる大きな紙はぼろ隠し?です。
gokuu様、お早う御座います。 WS30slimのドライバーは以前にもダウンしてあったと思います。 長い間使わず放置しています。 今写して見ますと、一枚目がシャッターを切っても白紙、2枚目から写っています。使って使えないことも無いです。 一枚目を空写しをすれば、二枚目からは使えるみたい。 明るいと白つぶれしますがとりあえず二枚目からは写ります。 ハハハ! おせわになりました。 2000年に買ったような伝票がありました。
Hiroshi Nozawa 様 こちらは初めて買ったデジカメですね。maxellもデジ カメを作っていたとは知りませんでした。私が初購入 したのは2001年で、QV-2300UXでした。2000年当時は 35万画素程度が普通だったのですか。いまは1000万画 素がザラですが、目覚しい進化に隔世の感があります ね。
Seichans様、今日は 200年ごろは100万画素〜120万画素が3万5千円以上出せば新製品として発売されていたと思います。余り高価なので手が出ず安価なこれを1万3000円位で買ったと思います。 その後2003年ごろにQV-4000の中古をネットのオークションで入手して今日に至ります。QV-2900UXの中古は昨年の初めごろのオークションですね。 画素数のアップは目覚しいですが、画質が次第に悪くなり、画像処理のICが旨くごまかして処理するようになっていますのでつまらないです。コンデジは400万画素〜500万画素ぐらいの物までが良いのではないですか。
同じQV-4000で撮影された写真
QV-4000で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Hiroshi Nozawa 様 おはようございます。 maxellのデジカメとは珍しカメラをお持ちですね。粗大ではなく 普通の破砕ゴミですが、ゴミにするのは勿体無いです。ひょっと して8MBの外部メモリーとして使用出来るかも知れません。 USBケーブルで繋いで、ちょっとしたテキストや画像保存に間に 合います。パソコンではメモリを認識する場合が有ります。試し てみてください。私のRevio C2も撮影していた画像を認識し取り 込みは出来ましたので。ディスプレイが点灯せず撮影も出来ま せんがメモリは生きていました。メモリを認識しない場合は↓に XP用ドライバーも用意されいてるようです。ご参考までに(^^) http://www.maxell.co.jp/jpn/consumer/fin/digi_camera/ws30/ws30_faq01.html