Exif情報
| メーカー名 | CASIO COMPUTER CO.,LTD. |
|---|---|
| 機種名 | EX-V8 |
| ソフトウェア | 1.01 |
| 焦点距離 | 6.3mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F3.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 50 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2304x1728 (797KB) |
| 撮影日時 | 2008年06月02日(月) 07時39分 |
飛行機に乗るには空港カウンターで搭乗手続きを 済ませてチェックインして、時間が来たら案内で 登場ゲートの蛇腹をとおって接続されている飛行機に 乗るのが普通です。 しかし今回使ったスカイネットアジア航空の場合は 搭乗手続きをするカウンターは遠い隅っこにあるし 登場ゲートからすぐ飛行機があるわけではなく、 そこからいったん外に出て空港内のバスに2〜3分 乗って、降りたところに飛行機が待っていました。 やけにド派手なデザインの機体にも思わすニヤリ! 飛行機が動き出すとき機外で空港整備員やSNAの職員 の人数名の人が深々と頭を下げているのが印象的でした。
ハルカカナタ様、 こんにちは〜〜〜〜〜、お暑つうございます。 小生も帰省時は専ら飛行機です。 勿論、小生も格安チケットを使っています。 宿もレンタカーも全てネットで予約、便利になりました。 この原油高で、航空運賃が高くなるのを恐れている今日この頃です。 子供達が小さい頃は往復3500㎞を一人でマイカーを運転して帰省していました。 が、今はもう無理ですね、酔魔には勝てません。
Seichan 様 コメント有難う御座います。 飛行機に乗ることはめったにありませんので、たまに 空港にいくと見るもの聞くもの全てが新鮮に感じます。 写真には撮ることが出来ませんでした(スッチーさんに 離陸安定するまで使用禁止と言われた)が、朝の8時前 飛行機のフライトのラッシュで滑走路を数10メートル おきに飛行機が延々と並んでいるのには壮観というか 驚かされました。しかし順番が来て離陸するときは あっという間に上空に上がってしまうのですね。 この離陸する瞬間はまさに感動ものです。 まさに私は子供です(笑)。
絵駆使流夢 様 コメント有難う御座います。 飛行機に乗るのはわりと好きな方ですが乗った回数は 2桁はいっていません。 ところで横浜と九州を車で往復とは凄い猛者ぶりですね。 私はせいぜい日帰り圏内、遠くても東京から浜松ぐらいです。
ハルカカナタ様、 再びこんにちは〜〜〜〜〜 基本的に運転が好きなので、若かりし頃は3500kmでも全く苦になりませんでした。 1ボックス車に家族、1週間分の衣類、子供の遊具、田舎の土産、木箱に一升瓶を数本積んで、まぁよくも走ったものだと思います。(笑) 今でも、毎日往復40kmの車通勤です。が、最近は、ちょっと通勤も辛くなりました。寄る年波には勝てません。
ハルカカナタ様 こんにちは〜〜 飛行機のタラップは基本的にこの形が普通だと思っていました。 VIPの方達は防犯上からこうしたタラップが多いので・・ ジャンボ機に乗る場合見送りの人は手を振っても意味ありませんね。 ゲートを通過したらサッサと帰ります。帰郷は近過ぎて空港まで往復 する時間内に行けますので乗ったこともなく頭を上にのって観るだけ(笑)
gokuu 様 有難う御座います。 gokuu さんのコメントを見てなるほどと思います。と同時に このタラップを見て曾我ひとみさんとジェンキンズさん ご夫妻の再会シーンを思い出しました。 いろいろな意味で忘れられないシーンです。 でも我々一般人は空港ターミナルという建物があって、 搭乗ゲートの蛇腹が飛行機の胴体の入り口にくっついて、 そこから乗るというイメージが強いです。 gokuu さんもソウルとか台北とか北京にお出かけください(笑)。
同じEX-V8で撮影された写真
EX-V8で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ハルカカナタ 様 こんにちは。 前回のクイズの続きですね。スカイネットアジア航空の 搭乗は少し面倒のようですね。でも、海外旅行をしても、 ローカル空港では、送迎バスで搭乗口まで行くことは珍 しくありませんよ。