さすが高画素数
トキナーのAT-X PRO 80-200mm 1:2.8 + K10D + フォトショップ5.5ピクセル落としです。ISO100で撮りました。近所の駅です。 気持ちよく写るカメラにレンズ。こんな写真が気軽にホイホイ撮れるなんて.....なんと言う贅沢なのでしょうか。
トキナー AT-X PRO 80-200mm 1:2.8 よさげですね。 以前、フィルム時代に初代のモデルを使っておりました。腕が悪かったのか、写真を見る目がなかったのか全体的に甘い、柔らかい感じに使用頻度が落ちてゆき、結局EOSデジタル移行時に下取りに出してしまいました。K100D、K10D等に使用できたことを考えるともったいないことをしたかなと思っております。
NIKONマウントをS2proとSD10で使っていますが、思った以上に使える印象があります。 値段は中古で\9800-でした、このくらいの値段だったら迷わずゲットをオススメします。 パープルフリンジはちょっと出ますけどね。^^;
皆さんこんばんわ。書き込みいただいてたんですね。出張で出ていましたのでこんなタイミングでの返事です。 習作さん。 この写真、フォトショップ5.5ピクセル落としですが、原盤はもっと凄かったです。人の表情も読めました。重量級のレンズですが、撮って期待を裏切られた事がありません。幸せな事です。 ウォルターさん 僕のはペンタの電気接点が付いた物です。絞りにAポジションもあるのでオートフォーカスにすれば完全に普通のAFカメラになります。ただ、僕はオートフォーカスがウジウジ動くのが好きになれず、年がら年中マニュアルフォーカスで撮影しています。 このレンズ、キレがあるのにどことなく甘い感じもあって、文句を言いながらも使っています。最近のレンズには珍しい「味がある」タイプと言えばよろしいでしょうか。 ta92さん 僕は「普通に写る」と言う理由でライカの現行レンズを手放してしまう輩です^^どこか甘さの残るこう言ったレンズに心を惹かれてしまいます。もとは子供の剣道の試合を撮る為に買ったのですが、今ではこうした圧縮感を楽しむ超望遠としての撮影にしか使いません^^
望遠の圧縮感…いいですネ。 架線の鉄構の幾重もの重なりと、踏み切りを歩く人が一枚の紙芝居の中に 圧縮されたようです。
masaさん なるほど。紙芝居と言う言い方、言えて妙ですね。そんな考え方で色々想像すると「飛び出す絵本」のノリの様な印象も持ちますね。
上の方の鉄製の高架の描写、さすが高画素ですね。 人が歩いているのが効いていますね。