レンズはどれを
来週10日から3週間、少し遠くに出かけます。持ってゆくレンズをどうしようか、あれこれ迷っています。Tokina 12-24、VR 24-120mm、VR 80-400mm は決めているのですが、このレンズもいいなぁと思ったりしています。腕前が追いついていないのに機材ばかりを・・・笑わないでください。今日は改めて使ってみました。
RAW現像
Hyper-Utility Software は、富士フイルムがデジタル一眼レフの FinePix S2 Pro、S3 Pro、S5 Pro 向けに別売した有償ソフトで、機種ごとに HS-S2、HS-V2、HS-V3 と版を改めながら、RAW 現像とパソコンからの撮影を受け持った。S2 Pro に付属した簡易版の変換は8bit の TIFF までで、16bit TIFF への変換は別売の HS-S2 が、S3 Pro の14bit の CCD-RAW の色変換とパソコンからの撮影は HS-V2 が担うという分担だった。EXIF のソフトウェア欄に残る「Hyper-Utility」がどの版を指すかは資料で確かめられておらず、販売とサポートを終えた時期や、いまこれらの機種の RAW を扱える代わりのソフトも確認できていない。
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来週10日から3週間、少し遠くに出かけます。持ってゆくレンズをどうしようか、あれこれ迷っています。Tokina 12-24、VR 24-120mm、VR 80-400mm は決めているのですが、このレンズもいいなぁと思ったりしています。腕前が追いついていないのに機材ばかりを・・・笑わないでください。今日は改めて使ってみました。
DEレンズを通常の使い方で、「醜いチューリップ」を撮ってみました。このレンズ無理してDCなどせずに通常に使っても文句なしのよいレンズだと思います。
昨日、三春町の「滝桜」を見に行きました。残念ながら、まだ蕾です。1,000年以上の巨木です。(日本三大巨木桜の一つ) ゴミのクリーニングをして、(きれいにするのに3回拭取り作業をしました。それでもまだ少し見られますが)張り切っていったのですが、人は沢山、花はなしで、それでも押すな押すなの大混雑でした。
昨日は、桜を撮りに出かけましたが桜に嫌われて不発に終わりました。今日は久し振りにDCレンズをつけて「春の花」を写しに出かけました。Fを4にしてデフォーカシング・リングをリヤサイド側にフルに設定してみました。 何かまとまりのつかない画像になりました。使い方が難しいです。
昨日庭の草花でDCレンズの練習をしました。思った通りにはうまくことが運びません。写真は奥が深い!! 久しぶりにPhotoshop CS2を使ったのですが、データが表示されません。どこが誤りかご指導ください。
ta92さんのようなサクラを撮ってみたいと、浅はかにもトライしたのですが、デフォーカシングのやり過ぎと、画面のまとまりが無くて、ただのピンボケ写真になりました。 やはりデフォーカシングする対象は単純なものにすべきなのですね。
よく見ないと分からないかもしれません。
今日は運のよい日でした。たまたま居合わせた「カワセミ専門家」にカワセミのいる場所を教えていただいたので、ピント合わせをすることができました。Vr 80-400mmをつけていましたので、ISO を400にしてFをできるだけ絞って、テレ端で手動ピント合わせをしてみました。 「カワセミ」はじっとしていてくれましたのでどうにかピント合わせができたようです。
洞門の下まで降りてゆくことができるのですが、年寄りには戻りの登りの坂がきついので、上から写しました。 やはり、手抜きをすると迫力に欠けてしまいました。ニコンの地平線をアップしたお詫びです。
booskaさん S3Pro と DD2X をもって行きました。S3Proにはトキナ12-24mm をD2XにはVR24-120mm をつけたのですが、ワイドの画面のほうがこのような景観、(ある限られた空間で)の場合は全体が把握できて私は好きです。 これから一念発起、一所懸命アップしてにぎやかになりますよう頑張ってみます。 管理人さん、下手の横好きだけですがアップの回数を上げるように努力をしますので、大目にお許しください。
家事で焼けて、今年公開された「寂光院」です。
ご無沙汰しています。 カナダ・ロッキーの観光ツアーに参加してきました。雄大な規模の大氷原です。雪上車で氷河の上を少しだけ走りました。とても雄大なスケールでした。
再度、投稿をしてみます。 VR 80-400mm の手持ちでの撮影は、私にはこたえます。少しピンボケ気味です。あまり小鳥を撮るチャンスがありませんでしたので、慌ててシャッターを押しました。 D2x を購入以来、私のメインのカメラはこのS3 Pro とD2x になりました。当分はSD10は出番が減ってしまいました。
こんにちは、鎌田です。 ご無沙汰をいたしていました。久しぶりに好天に誘われて、外出をして目に留まった「鯉幟」を撮ってみました。RAWで撮るのは面倒でしたので、F2で撮りました。rubyはまだうまくゆきません。
28日邑楽町の多々良沼で撮ってきました。 ベルビア調、16bit-Tif に変換をして、JPG(Fine)に再変換をしてみました。始めから、8 bit JPG(fine) でも同じことだったかもしれません。
レンズは、AF-S VR 24-120mm F/3.5-5.6 です。 ベルビヤ調、16bit-Tif で変換をし、そのままJPG(Fine)に変換しました。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
富士写真フイルムは、2002年6月21日に発売した FinePix S2 Pro の案内で、別売の「ハイパーユーティリティーソフト(Hyper-Utility Software)HS-S2」を紹介した。資料で確かめられる最初の版はこの HS-S2 で、それより前の版があったかどうか、HS-S2 自体の発売日と価格は確認できていない。1公式 富士写真フイルム株式会社デジタル一眼レフカメラ「FinePix S2 Pro」新発売
2004年11月30日発売の FinePix S3 Pro では、別売の「HS-V2 Ver.3.0」が案内された。S3 Pro の14bit の CCD-RAW はこのソフトで高精度に色変換できるとされ、IEEE1394 で接続して撮った画像をカメラから直接パソコンへ送る撮影にも、このソフトが必要とされた。HS-V2 の各版の価格と発売日は確認できていない。2公式 富士写真フイルム株式会社FinePix S3 Pro 新発売
2007年1月31日発売の FinePix S5 Pro では、RAW の現像を別売の「HS-V3」が担った。画面上のソフト名は「Hyper-Utility 3」と表示される。3レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)富士フイルム FinePix S5 Pro【第3回】RAW現像に挑戦HS-V3 の発売は本体より10日遅い2007年2月10日で、価格は19,425円だった。HS-V2 からのアップグレードパッケージ「HS-V3UP」も、7,140円で同年3月8日に発売されている。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)富士フイルム、「FinePix S5Pro」の発売日を31日に決定
HS-V3 の販売終了やサポート終了の時期は、富士フイルムの告知が見つからず確認できていない。現在の富士フイルムは RAW 現像ソフトとして RAW FILE CONVERTER EX 3.0 powered by SILKYPIX を案内しているが、対応するのは X シリーズと GFX シリーズで、S2 Pro、S3 Pro、S5 Pro の RAW を扱えるかは確認できていない。パソコンからの撮影については、同社のダウンロードページに PC 撮影専用ソフト「HS-V5」があり、2019年5月31日でアップデートのサポートを終えて FUJIFILM TETHER APP に統合されたとされる。HS-V2、HS-V3 と名前の形は続いているものの、同ページに Hyper-Utility への言及はなく、HS-V5 が Hyper-Utility を引き継いだ製品かどうかは分からない。5公式 富士フイルム株式会社PC撮影専用ソフトウエア HS-V5 for Windows(ソフトウエア ダウンロード)
Hyper-Utility は、どの世代でも本体に付属せず、別売の有償ソフトとして案内された。付属ソフトとの分け方は S2 Pro の時点ではっきりしている。本体に付く RAW FILE CONVERTER LE は8bit の Exif-TIFF への変換までで、16bit TIFF へ変換できる RAW FILE CONVERTER EX は HS-S2 に付いており、二つは段階の違う製品として並んだ。富士フイルムがこうした分け方を選んだ狙いを説明した資料は見つかっていない。1公式 富士写真フイルム株式会社デジタル一眼レフカメラ「FinePix S2 Pro」新発売
HS-V3 では、Hyper-Utility の画面の右下にあるボタンから RAW FILE CONVERTER を起動して現像する構成になっていた。必要なメモリは512MB以上(1GB以上を推奨)で、発売時点では Windows Vista に対応しておらず、3月にアップデータを提供する予定とされていた。3レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)富士フイルム FinePix S5 Pro【第3回】RAW現像に挑戦
機能の中身が具体的に分かるのは HS-V3 である。RAW 現像では、撮影時の設定をそのまま使うか、現像時に設定し直す(カスタム設定)かを選べた。調整できるのはホワイトバランス、トーン、彩度、シャープネスで、S5 Pro と S3 Pro の RAW ではダイナミックレンジも調整できた。白とびと黒つぶれの警告表示や、変換の前後を2画面で見比べる表示も備えていた。3レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)富士フイルム FinePix S5 Pro【第3回】RAW現像に挑戦
ダイナミックレンジの後調整には条件があった。撮影時にカメラ側を100%にしていると調整できず、フィルムシミュレーションが STD 以外か ISO1250 以上で R 画素が働く場合に、130〜400%の範囲で調整できた。3レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)富士フイルム FinePix S5 Pro【第3回】RAW現像に挑戦
内容の確認日: 2026年10月22日