孫と林檎狩り
千葉県内で林檎狩りが出来るとは思いませんでした。 孫も大喜びでした。
千葉県内で林檎狩りが出来るとは思いませんでした。 孫も大喜びでした。
E1でアダプターを着けて遊んでいます。 これはEX-25に50マクロで撮ってみました。 よろしくお願いします。
こんなに天気が良いのにISO400。
・・というわけで、日本最大のとんぼ「オニヤンマ」です。
やたらと野原に咲いてるのですが、 何という名前の花でしょう? あなたのカメラのシャッター回数が分かるEシリーズの裏技です。 http://ht.fam.cx/photoxp/urawaza.txt
「ご参拝者の方は浄財をお願いします。 今日は生憎手薄なものですから、あっしが留守番です。」
子宝に恵まれない人が子授け祈願のためこういう物をお供えします。
とある博物館の駐車場に捨てられたか、落としたか分からないが こんな状態でした。 僕も写真を撮ってそのまま片付けずに帰りました。
いやいや、本当に迫力満点です。 一度で良いから乗ってみたい、航空自衛隊に入れば良かったな(-ロ-。゛)
最近購入した Panasonic LEICA D VARIO-ELMARIT 14-50mm/F2.8-3.5 ASPH. MEGA O.I.S. のサンプル(0.5m付近に置きピン)を投稿してみます。 このレンズの性格等は把握できていませんが、 Zuiko Digitalとはまた違った個性が仲間入りということで、 Four Thirds ユーザには、価値があるのではないかと思います。
最近、この組合せで野鳥がそこそこ撮れているので、参考までに投稿します。 Olympus E-1 + EC-14(×1.4のテレコン) + マウントアダプター(HANSA製) + Ai AF-S Nikkor ED 300mm F4D 換算約840mm となります。レンズ側の絞り値は開放(F4)なので、F5.6 相当です。 RAW現像時に、シャープネスを持ち上げて、疑色抑制をかけましたが、 その他は変更なしです。 私の組合せでは、MFしか使えませんし、スポット測光も使えないという 不便さはありますが、手持ちで楽に扱えて、逆光にも強いのが利点です。 小鳥にはもっと長い焦点距離が欲しいところですが、 この程度が大げさにならなくていいかもしれません。
CCDサイズの小さなフォーサーズですと、F11あたりが限界なんだとか。 同じF11でも、被写界深度は35mmフィルムサイズやAPS-Cデジカメよりずいぶん深くなるでしょうから、 実際には更に絞った状態と同じになるわけですが… しかしこれだけ寄るとF8でも背景はぼけぼけですね (^o^)
お次は、ひと絞り絞って撮影。 古いレンズだとひと絞りふた絞り絞れ〜!とよく言われますが、最新のレンズだとどうなるでせう?
発売ほやほやのオリンパス普及価格帯マクロレンズをテストしてみました (^_^) まずは開放でボケ味などを…
何もいじらないそのままの設定で現像したのはこれ。 ホワイトバランスオート。 露出補正−1・0。 彩度CS2。
ほうほう。。。こりゃおもしろいね。 色温度3000kにはびびったけど。 そのあと彩度最強・・やや、じゃなくてね、最強。 で、露出一段オーバー、ってつまり+1.0ね。 なかなか「綺麗な」色合いになるじゃん。 驚いたわ。 オーブンの中のブラウニー。焼いてる途中です。 これは美味いぞぉ〜(^○^)
展望よし。 此処を終の場所としましょう。 支配人さん、GRD一回目の撮影で不具合続出! 液晶は撮影中に消えるしフラッシュはシンクロしない事多々・・・ 即修理に出しましたが、結果異常なし?! そんな症状を割り引いても魅力滾る機械ではありますが。 こいつがメインになりそうな今日この頃です。