OLYMPUS Studioソフトウェア 作例

警察大学跡地

Zuiko28mmF2.8による撮影。 RAW現像時、偽色低減処理をゼロにしてますんで、レンズの色収差もばっちり出ちゃってます。

E-300でKonicaのHEXANON ARレンズを使う(42)

ママくん拡大攻撃にさらされて、遂にいぢけちゃいました(笑) な〜んて。ホントはぼけぼけ画像で抽象絵画風写真をこさえよ〜の試みです。(^o^) KONICA HEXANON AR 40mm F1.8 F4.0 RAWモード

困った困った・・・

さあてどうする??!>関係者各位(爆) 使用レンズ:ASAHI SMC PENTAX-M 50mm F1.7 F4 (35mm換算で100mm相当)

夏の舞踏

OLYMPUS ZUIKO AUTO-S 50mm F1.4にて撮影。 MARUMI CLOSE-UP No.4を使用。 Benさんも使っていらっしゃるようですが、実は私もこのレンズを偏愛してます (^o^)

大売り出し

と言えば、ランボーのアレを思い起こすワタチです… (^O^) SIGMA 初代MACRO50mm F2.8 (MF)

答えのない質問

な〜んか引き込まれてしまいそうな錠前でございました。思わず、ぱちり! SIGMA 初代MACRO 50mm F2.8 (MF) たぶんF5.6にて撮影。

赤いかまくら

つつじが満開というので張り切って出かけたのですが、 RAWで撮って色々やってみたのですが、結果はいまいち 満足出来ませんでした。 アドバイスお願いします。

【珍品】E-300の素子汚れ

使用レンズ:SMC TAKUMAR 28mm F3.5 噂には聞いていましたけど、奇跡的に現れることのあるE-300のCCDごみです。(笑) 本来ならば、ちょちょっとレタッチして消してしまうところなんですが、 珍しいのでそのまんま残してみました (笑)

セルフポートレート

お遊びでみなさんよくやることですが・・・(^^; 使用レンズ:SMC TAKUMAR 28mm F3.5 たぶんF8.0 (?) sRGB RAWモード

作品228

みなさんが赤い色の再現に苦労されているのを見て、 ちょいと手持ちのデータをぽっと出して、 試みに現像してみたんですが、なんと飽和しちゃってなかなかいい色がでませんね (^O^) あ〜今日からプチ旅行だというのに、こんなことやってるしぃ(笑)

作品29

写真の構図の類型的なパターンていうのが教則本みたいななかで あれこれ論じられていますけども、 わたし的には、 このパターンをどのようにはずすかというところを腐心している昨今です (^^; E-10購入後29枚目の写真でした (^^;

クマガイ草

赤いつつじは、色が飽和状態と言うか分かりませんが、 緑系の色は良く出たと思います。

SMC Takumar 28mm/F3.5

ペンタックス往年の銘レンズはコダックのフルフレームCCDにどんな光を与えるか!! という程のものではありませんが・・・ それはそうと、野の花大会みたくなって、いよいよ春めいてきましたね (笑)

作品44

連休中にE-10を持ち出して、ちょこまか撮影してみようと計画中です (^_^)

桜への追憶として・・・

うちのMacから起動しないSILKYPIXは、Windowsマシンの方で使う手も考えたんですが、 けっきょくOLYMPUS Studioを購入することにしました (^_^; 中野サンプラザをのぞむ桜です。

作品143

ご存知、龍善寺のしだれ桜です (^^; う〜ん、いい被写体を探すのが、たいへ〜ん!! (+o+)

作品71の2

そんなわけでOLYMPUS Studio Trial にて同一RAWファイルを再現像してみました (^^) う〜ん。伊達淳一氏はSILKYPIXを一押ししていますけれども、 ( http://dc.watch.impress.co.jp/cda/review/2005/01/05/692.html  〜E-300画質向上作戦 ) どんなもんなんでしょ。。。

地霊の食卓(その2)

同じくOLYMPUS Studio1.2にて再び現像し直してみました。 こちらは色温度をやや高めに設定してます。 日陰のあやしげな食卓にみたてた場合、こっちのほうがそれっぽいかも知れません (^^)

夜景

地元に架かっている橋です。 夜はアベックのデートスポットのなっているようで こっとが照れくさく感じます。

SIGMA 150/f2.8 マクロ

試し撮り(リサイズのみ) 手持ちで換算300mmマクロは、かなり厳しいです。 自分の体が前後に揺れて、ピントが定まらず。 AFも激遅で使い物にならず、ずっとMFでした。 しかし、唯一無比のレンズで、使い方によっては面白いですね。