シロハラが遠くを眺めていました(冬鳥が出てくるようになりました)。
12月9日の「富士見テラス(東京都・東久留米市=関東富士見100選)」です。 稜線の右側に沈む夕日が次第に左側に移動して12月18日~12月19日に「ダイヤモンド富士」となります。 冬至に向けて3日ほどで一番左で折り返し、12月25日に二度目の「ダイヤモンド富士」が見える予定となっています。 ◎OLYMPUS M.ZUIKO Degital ED 75mm/F1.8
12月9日の「富士見テラス」です。 稜線の右側に沈む夕日が次第に左側に移動して12月18日~12月19日に「ダイヤモンド富士」となります。 冬至に向けて3日ほどで一番左で折り返し、12月25日に二度目の「ダイヤモンド富士」が見える予定となっています。 ◎OLYMPUS M.ZUIKO Degital ED 75mm/F1.8
場所柄、どうしてもビル影が入りがち中で、窓ガラスの反射を絡めて構図を取ってみました。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
お茶の水にある「ニコライ堂」です。 中央線の車窓から時折見かけるのですが、通りのイチョウ並木がとても綺麗でした。 M.ZD ED12-40mm/F2.8 PRO
前投稿の「ニコライ堂」です。 中央線の車窓からチラ見では良くわからなかったのですが、通りのイチョウ並木が綺麗に色付き、素晴らしい景観でした。 M.ZD ED12-40mm/F2.8 PRO
この場所がどこかは、もったいぶって次の投稿で明らかにします。 イチョウが綺麗に色付いて綺麗でした。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. 軽くトリミングあり。
こちらも「川村記念美術館」、痛みと欠けがありますが、色味がとても綺麗でした。 コシナ・ツァイスMakro Planar50mm/F2
千葉県・佐倉市にある「川村記念美術館」、十月桜がひっそりと咲いていました。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
紅葉の下、飼い犬が写真を撮ってもらっていました。
自分も「赤いシリーズ?」参加します。 千葉県の「佐倉城址公園」での紅葉。裏側から撮ってコントラストを強調してみました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
千葉にある「川村記念美術館」の散策路の小さな池の周りもすっかり秋の風情です。 フォトショップエレメンツで作り込みをしています。 上下の帯は不透明で仕上げるのがスタンダードですが、今回は半透明としました。 色味とコントラストはいくらか「こってり」に調整しています。 ※このコメントを書いている最中に雅印の色を変えていないことに気付きました(^^ゞ
シジュウカラが紅葉にいました。
夕焼け狙いで待っている場所が航空路の近くなので飛行機雲が頻繁に現れていました。 この日は風で流れながらほつれて?いく様が面白かったです。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
この樹は日当たりの良い場所ですので、既にピークを下っています。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. 今日は見頃と思われる佐倉城址公園へと出撃予定が決まりました。
今年の紅葉は天気のタイミングが合わない感じでしたが、そこそこ良い写真が撮れ始めました。 六義園でも色付き自体はまばらでしたが、青空が気持ち良かったので空の色味と合わせてみました。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. 少しトリミングあり。
富士山が見えるお得意の「富士見テラス」ですが、雲が多かったのでイルミを少し撮って見ました。 タイミングが良ければシルエット気味の富士山とのコラボも期待出来ます。 ◎OLYMPUS M.ZUIKO Degital ED 75mm/F1.8
岩場のある渓流はいろんな姿を見せます
そんなイメージですね
陽当たりなどで色合いの違いが出るのは、ありがちな事ですがくっきりとした色使いが目に付きました。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
都内の庭園、「六義園」での紅葉です。 この日は気持ちの良い青空でしたが、流れる雲の印象が様変わりするのが気になってタイミングを見ながらシャッターチャンスを伺いました。 このレンズ、購入して二年半ほどになり、自分の感性に寄り添った写真が撮れるようになって来ました。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
都内の庭園、「六義園」です。 園内の水路と池の間に掛かる石橋、もちろん女性が通りかかるタイミングで。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. アートフィルター「ファンタジックフォーカス」+「ホワイトエッジ」
落ちてなお彩を放ちます
萌え盛りの候
切り株にかくや姫が
このレンズ、購入して二年半ほどですが、自分の感性に寄り添った写真が撮れるようになって来ました。 雲の流れるのを見ながら程良い案配を狙っての撮影です。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
連投すみません。「空もの」を一枚。 面白い形の雲が漂っていました。 元々は「飛行機雲」であったようですが、風で流されて「よれた(風のリズムがあるから?)」のでは無いかと思います。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
「オータム・ミックス」と同じ川越の「中院」での撮影です。 境内の一部に瓦を縦に埋め込んだアイデアものの通路がありました。 新品の瓦だと勿体ないので、恐らく葺き替えの際の廃品利用では無いかと思いますが、滑り止めの機能をしっかり発揮してくれそうです。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. アートフィルター「パートカラー」 雑草のグリーンが少し入るのを嫌ってオレンジ系の色だけ残すフィルターをかけました。ハイライトも少し落としています。
こちらも川越の中院、雨が上がった後だったのでしっとり感が心地良かったです。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
23日は、前日からの雨が昼前には上がると言うので遅めの出動。 川越のお寺「中院」、地面に落ちた紅葉がしっとりと良い感じでした。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.