アトリ(雌)が振り返りました。
ジョウビタキ(雄)が新芽の出ている木で遠くを眺めていました。
ルリビタキ(雄)がいました。
お店を探してキョロキョロしながらの撮影です。 実は、この画面で右側に一段落ちた地下にお店があって、通り過ぎて振り返っていました(^^ゞ ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. アートフィルター「リーニュクレール」
アオジ(雌)がいました。
ルリビタキ(雌)が地面に来て食事中でした。
コゲラ(雄)が新芽の出ている木で眺めていました。
アトリが遠くを眺めていました。
ご存知のように、普段はあまり絞らないのでバランスの取り方がぎごちないです。 このレンズ、こんなに派手に光芒が出るとはしばらく気付かずにいました(^^ゞ
メジロがこちらを見ました。
ジョウビタキ(雌)がいました。当方ではまだ梅は開花していません。
氏家(栃木)で撮影した吊し雛です。これは飛騨が発祥と言われる猿ぼぼ(猿の赤ちゃん)です。
連投すみません。とりあえず松田の河津桜のラストは自分らしい仕上がりの一枚です。 街並みの先に見えるのは伊豆大島です。 ◎OLYMPUS M.ZUIKO Degital ED 75mm/F1.8
雪が降ってくれたおかげで印象的な写真が撮れました。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
この日は「ひな祭り」ならぬ「ヒヨ祭り」と言う雰囲気で、ヒヨドリが幅を利かせていました。 時折、メジロもやってきて楽しませてくれました。 PL使用、トリミングあり。
脚立を昇ると別世界、積もった雪で季節の感覚が混乱してしまいそうでした。
説明のため連投となります。申し訳ありません。 この場所の河津桜は、陽当たりの良い山の斜面に植えられています。 主催者の方が用意された脚立に登ってみると・・・続く(^^ゞ
なんか美味しそうに見えてしまうのはお腹が空いているからか? 現地に到着して、まだあまり時間が経っていない時間で、雪の状態が良い場面での撮影です。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
穏やかな写真を一枚。氏家(栃木)で開催されている「氏家・雛めぐり」からです。 立派なひな飾りの脇にハイハイが出来たお祝いに作られた人形が飾られていました。 ご両親の溢れるばかりの愛情が感じられます。 マイクロフォーサーズは高感度が苦手なのですが、室内でも綺麗な発色に助けられています。 昭和38年にハイハイ。あっ、自分とあまり違わないかも(^^ゞ
河津桜が見頃だと言う松田町(神奈川県)に行ってきましたが、前日?に降った雪が最高の味付けをしてくれました。 繊細にして立体感のある柔らかさ、このレンズの持ち味が発揮出来たかと思います。
富士山と桜、鉄板の風景ですが、雪が良い味付けをしてくれました。 薄雲で頂上が変わって見えましたが、時間が経つにつれてしつこい雲となりました。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. 神奈川県松田町、位置的には富士山の東側で以前紹介した「蘇我梅林」も近いです。
ジョウビタキ(雄)が反射物(自転車)を眺めていました。
「猿ぼぼ」とは、「猿の赤ちゃん」と言う意味だそうで、飛騨地方が発祥地とのことです。 一般的には赤い顔なのですが、この作品は肌色っぽい色でした。 編まれた皿のような台座にぎっしりと並べられた「猿ぼぼ」たちが圧巻でした。 腹掛けの柄が一つ一つ違うんですが、考えてから書くのかな? ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
こちらは狐の嫁入りがモチーフと思われます。 左側にはお嫁さんたちも並んでいましたが、男性の人形の凛々しさが良い感じです。 「氏家雛めぐり」は、ひな飾りがメインではありましたが、バラエティーに富んだ作品に出会えました。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
吊し雛は、もともと高価なひな飾りの代わりに端切れなどで作った人形を子供のために飾ったのが始まりとなったようです。 吊り下げる人形も作り手によって個性が出て見飽きません。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
どさくさに紛れて?私も一枚。 最近、天気予報で「晴れ」となっていても、けっこう雲が幅を利かせることが多いですよね。 このレンズだと微妙な風合いも出してくれるので気に入ってます。
シメが地面に来て石を眺めていました。
現地では町ぐるみのイベントとして、商店や民家やお寺などで代々受け継がれてきたひな飾りやイベントのために飾られたものなど多種な飾りが楽しめました。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. こちらは文化財として保存されている邸宅に保存されているひな飾りです。
臨時快速「氏家雛めぐり号」で氏家(栃木)へ行って来ました。 普段は房総特急に使われる車両が内陸に出向くのは珍しいことです。 車内には雛めぐりが目的の人以外に乗り鉄が目立ち、沿線でも撮り鉄が待ち構えて注目を浴びていました。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. 宇都宮を越えての車窓、たぶん日光連山と思われます。
普段は単焦点付けっぱなしがデフォルトなので、咄嗟に画角を変えたい時が辛いです。 ズームまたは他の単焦点への取り替えが無理と判断したらそのままです(^^ゞ ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.